100年後の価値…などと言い出すと
「100年後のその時に、に生きていないあなたが
どうやって?」
といわれてしまいそうですが、この100年後、200年後
1000年後…に責任を持ちたいと思った私たちが見つけた
答えが、「MORI’S RUBY モリスルビー」を
ミャンマー産の無処理で美しいルビーだけで生きよう。
それをブランドにしてしよう…ということでした。
宝石の定義が、「美しく」「希少で」「経年変化の無いモノ」
ですので、私たちにできることは、どれだけ希少なのか?
「自分たちで掘ったら分かるだろう」…と。
そして、今は天然無処理で美しいルビーの
希少性がよく分かりますので、すでにジュエリーになっている
ルビーで、時代を超えて残っているものが、
尊い宝物に感じられます。
インターネットという情報インフラの発達によって、100年
かかることが10年できる様になっていますが、
それは、あくまでも情報の世界の話です。
100年後の信用は、100年間「宝の石ルビー」を
お届けし続けます。
京都で生まれたモリスは、100年後にモリスルビーの
保証書と一緒に、次の世代に受け継がれていくこと
を前提に10年前から活動しています。
すでにモリスルビーオーナーの皆さまは、
京都でも、銀座でもお手入れを兼ねて
是非お越しください。
これから年月が経つごとに、最初にお求め
頂いた時以上に、ご満足いただけるはずです。
その満足度は、時間と共に倍増していくはずです。