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みなみむきぶろぐ

お笑い(バラエティ)全般について(時々他の話題も)載せています。 私の大事な覚え書きでもあります。

内村さまぁ~ず #28(2) ↓の続き

2008-01-20 | 内村さまぁ~ず

次の三村さんがスタンバイ中、ウッチャンはバイキングにコーヒーを取りに行ったり、
大竹さんは、旨そうにタバコを吸っていたり、超ご機嫌な一同。
ウッチャン 「良いねぇ これ テレビじゃないと こういうとこが良いよね」
大竹さん  「あっははは 良いですね」 とタバコを吸う。

三村さん 2. 「乳首にハンガーを掛ける」
中2の時に、人より乳首が大きい事が分かり、今回その乳首ハンガー掛けに挑戦。
1回目は失敗。 乳首を大きくする為に、乳首を擦る。
テロップ 「※少々お待ち下さい」
しかし、なかなか掛からない。 更に擦り続ける三村さん。(ウッチャン大笑い)
大竹さん  「何待ちなんだよ」
ウッチャン 「何だよ コレ」(一同笑)
結局乳首に掛からず、終了~
三村さん  「あのね~ 今日気温があったかいじゃないですか ずーっと こう
        垂れちゃう 垂れちゃうんですよね」

大竹さん 2. 「けん玉」
大竹さん  「え~ 私 子供の頃 ” けん玉の天才 ” と言われまして」
三村さん  「こっれは 成功パターン見てえな」
本体の尖った方に玉が入り、大成功!
2回目は、本体の尖った方を、玉の穴に入れるという事だったんですが、失敗。
粘らずあっさり終えてしまう大竹さん。

大竹さんが席に着き、皆さん和やかに話しているところに突然!
上島さん  「バカ野郎!」 
三村さん  「あれ!?」
ウッチャン 「えっ!?」
テロップ 「情緒不安定」
三村さん  「怒るシチュエーションじゃないでしょ 今」
上島さん  「どいつもこいつも 成功させなきゃダメでしょ」

とここから、
「サイコロタイム!」
◇ サイコロタイム 「サイコロには3人の名前が2面ずつある」
上島さんがサイコロを振り、名前が出た人が芸を披露する。
連続で披露する場合もある。
更に、
限界カード 「3人には1人1枚ずつカードを配布
芸に行き詰まったり、限界を迎えた時カードを使用可」

限界カードは、皆さんが芸に行き詰まったら、代わりに上島さんが、
かくしていた芸を披露するというもの。

早速サイコロを振る上島さんですが、
テロップ
「上島の突然のアドリブにより
 著作権の都合上一部音声を無くしております!!」

2回目にサイコロを振った時、3人は手を叩きながら何やら口ずさんでいる。
(サイコロと言えばあの ・・)

出たのは、ウッチャン。

ウッチャン 3. 「お手玉」
ウッチャン 「え~ 私はですね え~ まっ 小学校の時
        あの ヌンチャクチャンピオンを」
三村さん&大竹さん 「はい」
ウッチャン 「と同時にお手玉チャンピオンでした」
大竹さん  「おぉ~!」
ウッチャン、3つのオレンジ?っぽいものを綺麗に回しながら舞台袖へ。

上島さん  「いや 素晴らしい!こういうのがかくしていた芸です」
皆さん、「上手かった!」 と絶賛。
スローREPLAYでも綺麗に回っているのが分かるし、回しながら少しずつ舞台袖へ
移動するのも見事でした!

またも上島さんサイコロを振るも、
テロップ
「上島の突然のアドリブにより
 著作権の都合上一部音声を無くしております!!」

とテロップが出る。

三村さん  「あっははは!」 と大笑い。 なんと!またウッチャンの名前が出る。

ウッチャン 4. 「片手腕立て伏せ」
ウッチャン 「え~ 時代は中学校時代に」
三村さん  「おっ!」
大竹さん  「あっ 入った さかのぼった」
ウッチャン 「中1の時 ロッキーを観て感動しました」
三村さん  「うん」
ウッチャン 「片手腕立て伏せを」
3人     「うわっ!」
三村さん  「今も出来るの?」
大竹さん  「バランスもありますからね コレ」

ウッチャン、まずは右腕から左腕と、数えていませんでしたが、ウッチャンが、
「はい!(カーテン)閉めて」 と言うまで、交互にずっとやっていた。(凄い!)
ぐにゃぐにゃになるわけでもなく、綺麗な片手腕立て伏せでした。

「これは 凄い!」 と皆さん、またも絶賛!
三村さん  「これ イロモネアでやった方が良いですよ」(ウッチャン笑)
上島さん  「あっははは!」 と大笑い。
三村さん  「サイレントで サイレントで」
上島さん  「サイレントで」
ウッチャン 「あ~ 首やっちゃったなぁ」 と首に手をやる。
上島さん  「大丈夫ですか?首」
ウッチャン 「大丈夫 大丈夫」
上島さん  「体壊したら何にもなりませんからね」
ウッチャン 「はい あっはは 優しい」
三村さん  「優しい」
ウッチャン 「優しいMCなの」

次三村さんですが、スタンバイ中、舞台のカーテン裏から ” ピコン ピコン ピン ”
という音が聞こえてくる。
大竹さん  「なんか ゲーム的な音がする」 と笑う。
テロップ 「ネタバレ?」(上島さん&ウッチャン笑)

三村さん 3. 「WiiでパーフェクトHR」
三村さん  「え~ 私 ここ最近」
ウッチャン 「はい」
三村さん  「ちょっと運動不足だなぁと思うとですね」
ウッチャン 「ええ」
三村さん  「このWiiで え~ 野球をやったりします」
三村さん、右バッターなのですが、
三村さん  「左バッターで確実にホームランを打てるという」
ウッチャン 「ほぉ~」
テロップ 「WiiSports~BASEBALL~
10球中でホームランを打った回数と飛距離の合計が得点となるトレーニング
” ホームラン ”」

10球やって何回ホームランを打てるかというゲームだそうですが、
三村さん  「全部パーフェクト!出来ます!」

三村さん、残念でございました。

大竹さん  「お前のゲームを見せられた」
ウッチャン 「お前のゲーム Wii見たじゃない」
上島さん  「あっははは!」
三村さん  「え~ Wiiで え~ Wiiの楽しさを分かって頂けた?」(一同笑)
ウッチャン 「楽しいとは思うけども」

ウッチャン 5. 「両面腕立て伏せ」
ウッチャン 「え~ 時代は高校時代に移りまして
        ジャッキー・チェンがやって来ました」
大竹さん (満面の笑顔で嬉しそうに)「あぁ~」
三村さん  「あ~ とうとうやって来たんですね」
ウッチャン 「ジャッキー・チェンの ” 酔拳 ” より 特訓シーンをば」
三村さん&大竹さん 「おっ!」

ウッチャン、今回は失敗しました。 う~ん、これは難しいかもです。
ウッチャン、 うつ伏せに倒れ込んだまま、手でカーテンを閉めてと合図をする。
いや~ ウッチャン、怪我しなくて良かった。

三村さん  「あー痛っ!あれ?」
大竹さん  「(骨)折れちゃう」
三村さん  「あれ 折れちゃう」
ウッチャン 「いやっ 急にやるもんじゃないね」
三村さん  「あれ 耐えてたら骨折してた」
上島さん (立ち上がって)「バカ野郎!」 と怒鳴る。
ウッチャン 「あっ すいません あっははは!」
上島さん  「無理すんなよ!」
ウッチャン 「すいません」
上島さん  「怪我でもしたらどうすんだよ!」
テロップ 「お医者さん?」
三村さん  「優しい 優しい」
ウッチャン 「優しい」
三村さん  「怒ってるけど 優しい」
上島さん  「頼むよ ウッチャン」
ウッチャン 「はい すいません すいません」
上島さん  「怪我したらどうすんだよ!」
ウッチャン 「はい はい 優しい」
上島さん  「ああ ビックリした 怪我は絶対すんなよ」
ウッチャン 「はい」
大竹さん  「分かりました」

この後上島さんがサイコロを振る画面になるが、
テロップ
「上島の突然のアドリブにより
 著作権の都合上一部音声を無くしております!!」

とまたもテロップが出て音無し。
皆さん、楽しそうに手を叩きながら何やら口ずさんでいる。

大竹さん 3. 「ヨーヨー」
大竹さん  「私 小学校の頃 ” ヨーヨーの天才 ” と」
ウッチャン 「お~ 昔の遊び」

犬の散歩、ブランコ、他、今回は大変ノリノリの大竹さん。 上手くいきました。

上島さん  「さっ それでは参りましょう もう あの 皆さん
        (サイコロの)歌はいいですからね」
ウッチャン 「歌は なんかあるでしょ」
三村さん  「歌はいいんですか?」
上島さん  「なんかあったみたいです」
テロップ 「元気ナシ」
ウッチャン 「なんかあったみたい?」
上島さん  「えぇ」(さまぁ~ず大笑い)
上島さん  「歌はもう テーマソングはいいですよ」
さまぁ~ず大笑い。 ウッチャンも笑っている。
ウッチャン 「なんか なんか なんか言われたんですか?」
上島さん  「えぇ」
大竹さん  「なんか 事件があったんですか?」
上島さん  「ええ 口ずさまないようにして下さい」
ウッチャン 「もう歌いません」

上島さんがサイコロを振る。
テロップ 「ようやく音声を全て使えるようになりました」

大竹さん 4. 「コイン速入れ」
貯金箱に、一遍に大量のコインを入れる、コインの速入れ。
次々投入するが、どこが速いの?という様な入れ具合。
テロップ 「呆。」
見ているウッチャン、終わるまで大きな声でずっと大笑い。
笑っている皆さんに、
大竹さん  「やってみますか?出来るかどうか ちょっとお試し下さい」
とウッチャンのところに行き、コインの速入れに挑戦してもらう。
私の見た感じでは、ウッチャンの方がいくらか速いように見えましたが、
まっ、ほぼ同じ位ですね。
大竹さん  「フッ」(ウッチャン&三村さん大笑い)
三村さん  「変な顔で終わっちゃった」
ウッチャン 「あっははは!」
上島さん  「同じ位だよ」
三村さん  「あっははは!」
大竹さん  「あれねぇ あのねぇ 貯金箱 間口が広い」(一同大笑い)
大竹さん  「1枚しか入んねえヤツじゃないとぉ もう スタッフがぁ」(一同笑)

三村さん 4. 「跳ね起き」
未だに出来るという三村さん、軽くはないが、取り敢えず成功!

ウッチャン 6. 「手ナシ跳ね起き」
先程の三村さんの跳ね起きを手ナシでやる。

ウッチャン残念~ 失敗しちゃった。
失敗したと同時に、一同大笑い。
テロップ 「醜」
ウッチャン、左手で頭を抑えながら皆さんのもとへ。 笑みを浮かべていますが痛そ~
テロップ 「撃沈」
ウッチャン 「おかしいな~」

上島さんサイコロを振る。
テロップ 「テーマソングも無くなりやりずらそうな上島に注目」
上島さん、歌の代わりに一生懸命話しながら進めていく。

大竹さん 5. 「さび抜き寿司が分かる」
テロップ 「※2択でさび抜き寿司を選びます」
エビとまぐろ、2貫ずつ。
テロップ 「※1貫はさび抜き。 もう1貫は大量わさび」
どちらにするか悩んだ末に、「限界です」 と限界カードを出す。
テロップ 「限界カード 芸に行き詰まった時1人1回だけ使用可」
上島さん  「こういう代わり方するかあ」
ウッチャン 「あっははは!」
上島さん  「(サイコロ)振って選ばれた時に言わなきゃ」 とステージ上へ。
大竹さん  「いや 使い方分かんなかったから お願いします」
三村さん  「急にボーイさんから違うテイストになりましたけど」
ウッチャン 「あっははは!」

上島さんが選んだお寿司は ・・ テロップ 「残念」(一同大笑い)
上島さん  「ぐふっ」 と、手で口を押さえる。
三村さん  「連続で出来なくなっちゃった」(さまぁ~ず大笑い)
上島さん、顔真っ赤、涙目になりながら手を振る。
大竹さん  「全然 当たんないじゃないですかぁ」
三村さん  「外しちゃった 外れちゃった」
ウッチャン 「あっ きた きた 外れちゃった」
三村さん  「当たったのかな? 当たったのかな?」
ウッチャン 「これ 本芸大会」(さまぁ~ず大笑い)
大竹さん  「スタッフが量を間違えたんですかね」
上島さん  「ぐっふぇっ!」 と、両手で口を押さえる。

少し落ちついたところで、
上島さん  「エビもですか?」
ウッチャン 「はい」
三村さん  「今のは当たってないんですね?」
ウッチャン 「はい」
ウッチャン、上島さんがエビを口に入れる前から大笑い。
上島さん、パッと目を見開くと同時に口もパッと開き、手で口を押さえる。
テロップ 「100%男」
大竹さん、大口開けて大笑い。
三村さん (笑いながら)「なんで その その 笑いの神」
大竹さんずっと大笑いしている。
大竹さん  「残念」
テロップ 「泣」
ウッチャン 「大丈夫ですか」
上島さん、涙目になりながら頷く。
ウッチャン 「わさび入ってなかった?」
頷きながら手でOKを出す上島さん。
ウッチャン 「入ってなかった」
三村さん  「あっ 入ってなかった?」
上島さん、何度も頷く。
ウッチャン 「入ってなかった OK」
三村さん  「当てた」 と拍手をする。
ウッチャン 「見事当てました よっ!」
涙目になりならも笑みを浮かべる上島さん。
ウッチャン 「ありがとうございました~」
上島さん、お辞儀をする。
三村さん  「2連続で当たるって スゴイですよ」
ウッチャン 「素晴らしいですね~」

ウッチャン 「お~ これは」
三村さん&ウッチャン 「さすがですね」
上島さん  「あの~ 大体ニオイで分かるから」
テロップ 「泣いてますけど」
ウッチャン 「ニオイで」
大竹さん  「あっははは」
上島さん  「両方ともわさび あの 入ってませんでした 大丈夫です」
ウッチャン 「入ってなかった」

ここで大竹さんが、残った方のお寿司のネタをとる。
テロップ 「本当に2分の1の確立で2回とも不正解でした」
上島さん  「おい おい おい!」 と慌てる。(三村さん大笑い)
上島さん  「ああ あぁ」
三村さん  「ホントの確立で」
大竹さん  「そうです」
三村さん  「当てたんですね」

上島さんが静かにサイコロを振る。
大竹さん  「すっかり歌わなくなりましたからね」
サイコロの目は大竹さんが出る。
三村さん (笑いながら)「まだあるの?」

大竹さん 6. 「熱々おでん」
テロップ 「大竹スタンバイ中」
” カチッ カチッ ” と2回音がする。
ウッチャン 「あっははは!なんか ” カチッ ” っていってたよ」
三村さん  「” カチッ カチッ ” って」
ウッチャン 「” カチッ カチッ ” っていってたね」

カーテンが上がると三村さん笑う。
大竹さんが座っているその前に、火の点いたガスコンロの上にお鍋が乗っている。
大竹さん  「え~」
テロップ 「!!!」
ウッチャン&三村さん 「あれ?」
大竹さん  「私」
ウッチャン 「はい」
大竹さん  「まぁ 今まで隠してましたけど」
三村さん  「うん」
大竹さん  「熱い物が得意なんじゃないかと」
三村さん  「あれ?猫舌じゃなかったでしたっけ」
あれ?というような表情の上島さんが映し出される。
テロップ 「嫌な予感」
大竹さん  「猫舌と思ってたけど熱い物 もしかしたら得意なんじゃないかと」
ウッチャン 「いけるんじゃないかな」
大竹さん  「ええ 熱々のおでんに」
と鍋のふたを取る。
ウッチャン 「えぇ~」
大竹さん  「チャレンジしたいと思います」
三村さん  「あっ うわっ 湯気がスゴイじゃない」
ウッチャン 「スゴイなぁ~」
テロップ 「沸騰中。」
また、不安そうな上島さんが映し出される。
テロップ 「・・・」
大竹さん  「では」
ウッチャン 「気をつけて」
大竹さん  「はい」
早速どれにするかいろいろ摘んでみる。
三村さん  「うわっ こんにゃくとか それ熱いよ~ ダイコンとか」
ウッチャン 「ダイコンは痛い ダイコンは うわっ!それは痛い」
三村さん  「火傷すんなよ お前」
ウッチャン 「火傷しちゃダメだよ コレ」

不安なそうな表情の上島さんが映し出される。
すると大竹さんが徐に限界カードを出す。
ウッチャン 「あー!」
三村さん  「あっ あらっ ちょっと」
ウッチャン 「ああ 早い」
テロップ 「不安的中」
ウッチャン 「竜ちゃん 行かなきゃ 助けて」
上島さん  「なんで2枚も持ってんの 1人」
ウッチャン 「持ってた 持ってた」
上島さん  「持ってたって 1人1枚だって言ってるのに!」
大竹さん  「(隣の)三村のちょっと借りちゃいました すいません」
三村さん  「俺の? ああ そっ」
テロップ 「チームプレイ」
上島さん  「だーめだよ 貸し借りは そういうもの」
三村さん (大竹さんに)「後で返してね♪ 後で返してね♪」
上島さん  「そんな使い方されたら困るなあ」
テロップ 「激怒」
上島さん  「そういう意味で作ったんじゃないんだからあ」
大竹さん  「3枚あったから 持ってきちゃったんですよね」
三村さん  「う~ん」


↑(3)に続きます。




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