イチョウと言えばごく普通に

そして銀杏は

ところがところが、佐渡南西部、大崎集落付近ドライブの折には、車の中から
こんなイチョウの木をあちらこちらで見かけたのです。
背が伸びてなくて横に枝を張っている!うーーん、おけさ柿栽培と同じではないか。
(本日撮影) ほらね。
ということは、佐渡南西部では銀杏の栽培をしているのか!?
そうだとすれば、どのように収穫するのか?
自然に落ちてくるものをわざわざそうするということは、拾わなくて済むように枝にビニール袋でもくくりつけるのか?
ああ疑問だらけで悩ましい。
それにしても、稲荷神社のイチョウは美しかった。
佐渡薬用植物栽培組合の薬草部の方が、
いちょうの葉のお茶を作る為に
栽培しているものではないでしょうか。
もちろん銀杏も販売していると思います。
ちなみに、私は河原田小学校前のいちょうの紅葉が好きです。
ps
ある方のブログで素敵な映像が紹介されていました。
あけぼのそう他mannmoさんがお好きではないかと思うもの多数です。
http://japanos.xii.jp/milk/milk.html
ありがとう×2です。
イチョウ栽培はそういうことなのですね。疑問が解けてスッキリ!
それにしても、素敵な映像。
わたしゃ、助手席に乗って酪農家の家々を回りたいです。どこもかしこも知らない世界でため息ばかり。さっそくお気に入りに登録しました。
hanamizukiさんの検索上手に乾杯!
それと、河原田小学校ね、覚えておきましょう。