地球の危機!

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「沖縄~中国」

2009-11-09 19:42:58 | Weblog
「沖縄~中国」

今日(11/9)のネットのニュースに、「2万人の沖縄県民大会」(読売新聞)とあったので、(今日の)「沖縄タイムス」、「琉球新報」を見てみました。

どちらも、「沖縄に基地は要らない」、「県内移設反対!」等、「反基地」の大合唱でした。

「基地は要らない」というのは、「軍備=国を守ること、は、考えなくていいのだ!」というふうに私には聞こえるのです。

中国は、世界一の軍事国家になったと思います。

10/1の軍事パレードを見て、(とにかく、すごい!)と思いました。

『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』 (アンドリュー・ヒッチコック著、成甲書房)という本に、「中国は、イスラエル経由でアメリカの軍事情報を得た」と書いてあったので、私は、(中国の軍備は世界一になったのだ)と思いました。


それでも私は、中国と友好関係を進めたいと思っていて、その理由

・中国が軍備を増強するのは、当たり前だ。白人は「カラード半減計画」があって、それに反対するのは当たり前だ。

・サーズやエイズは、生物兵器です。

サーズが発生したのは、2003、3月です。イラク戦争が始まる、丁度その頃。世界の目がイラクに注がれている時に、香港や広東省ではエイズが発生していたのです。

このタイミングゆえに、私は、サーズは、わざと起こしたのだ、イラク戦争もサーズも、どちらも人為的なものなのだ、と思いました。

中国は情報をオープンにしなかったと非難されました。(確かに悪いと思いますが) それなら、中国はサーズにさらされても、当たり前なのですか? (サーズのような生物兵器は作るべきでないと思います)

エイズは、河南省で、売血によって爆発的に広まりました。1985年ごろからで、小平が開放経済を始めた頃からと、時期が、一致しています。

経済(資本主義)のあり方にも、間違っているところがあるんじゃないか? そのことも考えてみるべき、と思う。


・公害

公害では、日本も苦しめられたじゃないか、と思う。助け舟を出してあげるのが、日本のすることなんじゃないかと思う。

(やり方は、日本にとって良いようにすれば良いと思うけれど)


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私は、中国とは、友好関係を築きたいのだけれども、中国は、今、軍備が世界一になり、これからは、アメリカがしたように、世界制覇を目指すのだろうと思う。やり方は、アメリカがしたようなやり方(中国がされたやり方)で。

だから、戦争はなくならないんじゃないか、と思えてしまう。(武器を売れば儲かるから)

沖縄の人に、「どうやって沖縄を守るんですか?」と訊きたいです。

(中国に対して)私は、ゆったり時間が流れていた頃の中国に戻ってほしいです。

日本が、田んぼの藁を焼いていたら、「もったいない。肥やしになるのに」と言われた。そういうことを言われたいです。