馬鹿も一心!

表題を変えました。
人生要領良く生きられず、騙されても騙されも
懸命に働いています。

寒くても春だ!桜のブローチ。

2016-02-29 18:27:58 | 日記

2月29日(月)

朝 日本橋 富沢町を歩いていると

外国人保父さんが、先頭と後ろについて

幼稚園児を誘導。

幼稚園児に英語で会話。

 

私の息子にも幼稚園児の頃、英語会話時間があったが

その後、教育効果あったかは、はなはだ疑問?

それでも、西洋言語、亜細亜言語をタドタドしいが

駆使して貿易業務をこなしている。

必要性は痛感する。

 

寒くても春だ!

 

桜のブローチをまとめて5個も購入された方がいた。

施設の担当者です。

老婦人にプレゼントか?

 

先日も著名な教育評論家が購入された。

 

 

 

 

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渋谷スクランブル交差点の先に 春の小川があった。

2016-02-29 14:25:51 | 日記

 

 

2月25日(木)

18時 渋谷スクランブル交差点に立つ。

 

センター街を通り、細い曲がりくねったダラダラ小道を歩く。

左右の道沿いにはこじんまりのカフェ、居酒屋、ラーメン屋が

軒を連ねる。

この通りはその昔小川だった。

名前は渋谷川。

文部省唱歌 春の小川が唄われた小川。

 

のどかな田園の風景画だった。

 

今や 赤 青ネオン煌めき 

若者が快楽を求めて川辺の小路を彷徨ようのだ。

 春の小川

18時半 春の小川を抜けると

松涛邸宅街の静けさ。

その一角の3階に上がった。

お袋は車椅子に腰かけて

計算ドリルをしていた。

私に気付き、ぼんやりと見上げた。

 

私は!

刹那 涙目。

弟がやって来た。

やばいので トイレに行って涙を拭いた。

春の小川の道先は、松涛邸宅街。

 

 

 

20時 表の道玄坂を下った。

 

 

 

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白い粉を飲む。

2016-02-28 17:02:40 | 日記

2月25日(木)

ランチ キャベツと豚バラの鍋。

野菜 バンバン投入。

最後は ご飯にチーズを混ぜる。

朝はスムージーとパン

 

ランチは、充実した食事。

夜は、軽く飲む。

快食快便!

 

しかし、私以外、体調不良で風邪気味。

 

先日の柳橋会で頂いた白い粉を取り出す。

 

 

日本酒を飲む時の碗に白い粉を注ぐ。

ポットの湯を注ぎ、スプーンでゆっくりかき混ぜる。

徐々に液状化して白から透明色に変わる。

電子レンジに数秒回す。

粘土状になった。

スプーンで一口。

 

幼い頃 風邪で学校休み寝ていると

働きに出ているお袋が

昼に戻って来て

食欲なく喉が腫れていたので

葛湯をスプーンで口に入れた。

 

 

60年以上前のあの日の光景が浮かんでくる。

 

昔は貧乏人が病院にも行けず

栄養価のある食べ物もなかったので

代用したのだった。

 

今はオシャレな箱入り。

  

17時 寝込んだ馬鹿息子に葛湯を口に

優しく注いだお袋が待つ病院へ行こう。

 

 

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イタリア ダライッティボールペン 一番人気は?

2016-02-27 13:30:58 | 日記

2月24日(水)

ランチは、キノコカレー。

辛くも甘くもなく

シナモンと野菜の混ざった匂いと味は素晴らしい。

 

ダライッティボールペン販売で一番売れるのが

ボディーがスカイブルースケルトンだ。

 

今日も リボン包装依頼で発送した。

 

外国取引先に尋ねられる。

「何で YOU達は、ブルーカラーが好きなのか」

私は答える。

太平洋に浮かぶ日本列島の上空は太平洋高気圧で青空。

列島の海岸も碧く美しい。

遮るもの無し。

なんて 分かったようで分からない答えをする。

欠品になるが、本日イタリアから発送された。

来週には届くので、卒業、入学、就職、ホワイトディーには間に合う。

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診療所に客が一人もいない。

2016-02-26 17:54:26 | 日記

2月23日(火)

朝 血圧降下剤が切れていた。

うっかりだ。

通常は月一の土曜日に診療所で診察後受け取るのだが。

朝9時半 診療所に入る。

 

客?が一人もいない。

直ぐに診察室で血圧と体重測り

老先生にまん丸のお腹と背中を見せた。

不整脈は治まったようだ。

 

 

血圧の薬を受け取るため、待合室で待機するが

患者である客が来ない。

 

駅から離れているが、古い住宅密集地でもある。

しかし集合住宅は近辺にはない。

高齢者が多く住む地域でもある。

 

チョット考え込んだ。

我々団塊世代も後10年もすると

かなり減少して医療費支払いも減少。

そうすると、町医者も減少するか?

今ではショッピングセンターに行けば

診療所が日祭日もオープンしている。

 

老先生の息子さんも大病院の医師で

臨時に月4回診察する。

 

老先生が引退したら

閉院かな?

 

団塊世代がいなくなれば

社会保障費の大赤字も縮小。

若者の方々 もう少しの辛抱ですよ。

でもね おれは執念で生きて年金を貰う。

 

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