HAYASHI-NO-KO

三ツ頭 権現岳 阿弥陀岳 赤岳 横岳 手前に牛首岳

アジサイ(紫陽花) アメリカノリノキ・アナベル

2018-02-20 | 冬 樹木 果実・葉
2018.02.20 画像追加 . . . 本文を読む
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チドリノキ(千鳥の木)

2018-02-20 | 木本 冬芽・葉痕
2018.02.20  画像追加 . . . 本文を読む
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オニグルミ(鬼胡桃)

2018-02-20 | 木本 冬芽・葉痕
2018.02.20  画像追加 . . . 本文を読む
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ボケ(木瓜)

2018-02-20 | 木本 冬芽・葉痕
たぶん。(2018.02.20 森林植物園)☆ここには大きく育ったボケが三カ所。殆ど大きくなれないボケが一カ所。(2018.02.05 明石西公園)☆まだまだやっと冬芽が色づきかけているのがほとんどだけれど、花がそろそろ咲きそうなのもあった。しばらくすればこの辺りも賑やかになるだろう。ボケ(木瓜) バラ科ボケ属 Chaenomeles speciosa(= Chaenomeles lagenari . . . 本文を読む
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アキニレ(秋楡)

2018-02-20 | 冬 樹木 果実・葉
2018.02.17 画像追加 . . . 本文を読む
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シナマンサク(或いはマンサクとシナマンサクの交配種 ハマメリス・インターメディア)

2018-02-20 | 冬 橙色系
花弁に黄色が目立つ方もすっかり咲きそろった。梅もちらほら咲き始めているけれど、まだ風は冷たい。▲ 上は橙色の濃い種類、下は花弁の先端が黄色の種類。明らかに、遠目でも色の違いがある。色の違いはあるのだが、品種名などは不詳。▼(2018.02.17 上が池公園)☆10日経って、隣の黄色も目立ち始めた。こちらも負けじと咲き続けている。ところが隣の梅はまだ一輪も咲いていない。▲ 花弁の一部が見え始めている . . . 本文を読む
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シナマンサク(或いはマンサクとシナマンサクの交配種 ハマメリス・インターメディア)

2018-02-20 | 冬 黄色系
明らかに花弁の色は違っている。「園芸種名」の違いがあることは確かかも知れないけれどここでは「マンサク」表記。無用な詮索は止そうと思っている。購入された方がしっかりと植生管理台帳に記載されていれば…だがそれを今更望むことは無理な事だ。▲ 背景に写り込んでいる方と比べると、黄色…その程度の色合い。▼▲ 詳細に見ると、花弁の基部は橙色、先端部分が黄色。▼▲ 橙色が占める割合が多いけれど、やはり黄色も含ま . . . 本文を読む
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ウメ(梅)杏・一重

2018-02-20 | 冬 赤・桃色系
色別分類に杏色は無いから、赤・桃に分類している。この色は、白でもないし桃色でも無く、白に近いけれど杏。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.18 明石公園)--------------------------------------------------------------今年の梅 桃・八重 白・八重 桃・一重去年の梅 幾つか 赤・八重 桃・一重 桃・一重 桃・一 . . . 本文を読む
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ウメ(梅)白・八重

2018-02-20 | 冬 白色系
明石公園・八重・白 2ページ目。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.18 明石公園)--------------------------------------------------------------今年の梅 桃・八重 白・八重去年の梅 幾つか 赤・八重 桃・一重 桃・一重 桃・一重 桃・八重蕾 桃・八重 白・一重 白・八重 白・一重(月影)  . . . 本文を読む
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フラサバソウ(ツタバイヌノフグリ 蔦葉犬の陰嚢)

2018-02-20 | 冬 青色系
幾つかの撮りたい部位がフラサバソウには残っている。この場所では、探せば撮れるかも知れない…と、最初にカメラを構えたときにはそう思う。ところがいざ数枚撮ると、捜し物はどこに??となってしまう。とにかく葉が茂りすぎて、毛むくじゃらで的が絞れなくなる。蕾の状態でのおしべの葯。花冠が落ちた直後のめしべや萼の閉じ具合等々。▲ ハコベを席巻して広がってしまっている。▼▲ 花冠が幾つも落ちている。この中から . . . 本文を読む
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