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レザークラフト#1-1

カタログをみていて、急にやってみたくなったレザークラフト。

早速フェリシモのキットでお手軽に始めてみます。
初回は、キーカバーとカードケース。


まずは、小さいものから。


家の形にカットされた革の両端を、ポリエステルの糸でちょこっと縫うだけ。


縫い終わりは玉止めではなく、ライターであぶれば終わり。


赤とベージュも同じように塗って、全部で3個できました。

結構可愛いかも。
でも、カバーをつけるとかさばるから、キーケースがぱんぱんになる。。。
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ちょっとだけ、クリスマス。

もうすぐクリスマス。
今更だけど、ずーと昔の雑誌の付録でツリーを作ってみました。


クリスマスカラーの生地で、長靴型の小物をチクチク。


レースを、あしらったりして。


プレゼント方のとか、ビジューも。


木のツリーに、沢山ぶら下げるとこんな感じ。
シンプルだけど、まぁまぁかな。
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修行 112

料理修行回112目に行ってきました。



メニューは・・・

 ・クリスピーフライドチキン
 ・チーズソースのサラダ
 ・シチューポットパン
 ・ブッシュドノエル

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衣にはクラッカーを混ぜてあるので、それが揚がったのがカリカリ。
ちょっとジャンキーで美味です。

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パンを開くとこんな感じ☆

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萩城下町マラソン (萩観光)

レースの後は、走った萩の城下町の辺りを観光。



萩の町は夏みかんの木と、こんな感じの古い町並みがいっぱい。

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高杉晋作を初めとした長州の維新で活躍した人らの生家もいくつかあったり。


晋作も、居ました。

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少し進むと、立派な壁が。



「菊屋家住宅」の壁でした。
白と黒の碁盤目が交差した模様の、なまこ壁。


「菊屋家住宅」と「久保田屋住宅」の辺りが城下町のメイン。

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城址のほうへ進むと、「天樹院」。
こちらは、毛利輝元本邸があった場所で、今は墓所になってるみたいです。

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そして、城址。
天守とかは、なくて石垣とお堀だけ。
でも、立派だったであろう雰囲気はあり。


近くに、輝元様。

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お城の近くには、萩焼の窯元がちらほら。


焼き物のお店も。
よくある観光地のお土産屋さんという感じではなく、おごそかな感じ?

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・・・と。

異常に寒かったけど、最後に温泉に入るんだ!と頑張って廻りまして
最後は、温泉で温まって、、、

遠い山口から帰宅しました。

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萩城下町マラソン

萩は初めてです。

修学旅行とかで津和野とセットで来るイメージがあるけど、
自分の高校は、九州だったので。


萩の町は、夏みかんが特産。
冬でも元気に実がたくさん。


維新後に仕事のなくなった武士が、
夏みかんの栽培を生業としたことが所以だとか、違うとか。

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レースは10時スタートだったけど、
その2時間位前から幸。そして、すごい風。
風にあおられた雪がすごい舞っていて視界が真っ白。。。

雪ランは初めて。
記憶とたどると、2010年の東京マラソンの時にミゾレだったなぁ。

途中から、雪もやんで空が明るくなってきたけど、
風は強いままだったのでレインコートをずっと着たまま。

ハーフを走って、ほとんど汗かかなった。。。
やれやれ、こんなの初めて。

名前の通り萩の城下町を抜けて萩城址を折り返す観光しながら走れるコースなので、
もう少し暖かくて気持ちに余裕があったらもっと楽しめたかなぁと思います。



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神戸マラソンから1mmも走らずに迎えたけど
2週間くらい走らないことは、ごく普通になりつつありますw

かつての情熱・やる気を取り戻せる日は訪れるんだろうか・・・

今年度中はむりだろうなぁと思いつつ。
2月は熊本でフルか・・・と、分かっているのに、練習する自分を想像できなかったり。
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萩城下町マラソン (秋芳洞)

萩城下町マラソンに参加するべく、山口へ。


初めて、足を踏み入れた山口県。



山頭火の銅像が。出身地なのかな?

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とりあえず、有名みたいなので秋芳洞へ行きます。

鍾乳洞って、初めて。


こんな入り口からはいると・・・


薄暗くて、なんか怖い。


「百枚皿」っていうところ。
岩?が、棚田みたいになっています。


「洞内富士」
山上になった岩。


「南瓜岩」
確かにハロウィンの南瓜ぽい。


「苞柿」
干し柿みたいです。


「傘づくし」
天井から鍾乳石(ツララみたいなもの)が沢山・・・


「大黒柱」
上からの鍾乳石と下からの石筍が繋がったものだそうです。


「黄金柱」
すごい、きれい。。。


「岩窟王」
岩が連なって人みたいな形になってる。


「クラゲの滝のぼり」
色も形も不思議すぎる。


「五月雨御殿」
天井が赤とか青。ライトアップなのかと思ったけど、岩の色みたい。
キレイだけど、怖い。


「マリア観音」
女性っぽい形の岩。

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出口近くに、全体図を発見。
全体で1kmくらいの道のり。

秋芳洞は。3億年かけて作られた岩の世界なんだって。
洞からでてから、改めて解説を読んだら、ちょっと感慨深くなります。

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最終出口は、生命の進化が壁面に書かれたトンネル。
ライトアップがキレイです。

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洞の上は、カルストになっています。


カルスト・・・
昔、地理で習った気がする。


冬の空がきれい。
寒波が、迫ってきてるから?
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