文旦も大きいと思いましたが 更に大きな「メロゴールド」を頂きました。
左から メロゴールド、文旦、はるみ、オレンジです。
メロゴールドより大きい柑橘類は何だろう?
ザボンかな?
真ん中2個は日本産 両脇はアメリカ産でした。
文旦も大きいと思いましたが 更に大きな「メロゴールド」を頂きました。
左から メロゴールド、文旦、はるみ、オレンジです。
メロゴールドより大きい柑橘類は何だろう?
ザボンかな?
真ん中2個は日本産 両脇はアメリカ産でした。
私が3ヶ月前の12月初旬 高知県に行った時は まだ文旦は店頭にありませんでした。
それが3月初め 今度は兄が四国に行ったら 路地文旦がたくさん売られてたそうです。
それで1箱送ってくれたので 早速、皮を剥いてご馳走になりました。
勿論 一番大きいのは私が食べました。
果肉はプリプリして 甘酸っぱくて ミカンでもないグレープフルーツでもない やっぱり文旦の味でした。
剥いた皮が厚いので 「この皮 捨てるには勿体ないね」 と 貧乏性な言葉を発したのは私でした。
文旦の砂糖漬けにでもならないのか ネット検索をしたらありましたよ。
それで作ったのが 「文旦のピール」
おばあちゃんは 「初めてなのに 上手に出来たね。」と褒めてくれました。
だから「近所の人とお茶飲みする時のお茶置きにあげるわ」と半分あげて
あとの半分は仕事場に持って行きました。
友達から「デコ寿司だよ」と画像が送られて来ました。
私はすかさず「食べたい!」と返信したら 「もう腹の中だよ」と返って来た。
形は少し崩れていても凄い!
我が家の七段飾りのお雛様は もう何年も納戸の中
だから お雛様のタペストリーを作ってみました。
2月19日は父の誕生日でした。
朝起きてすぐ、私はパジャマのまま「寒い寒い寒い」とリビングのストーブの前で温まってたら
窓越しに光が差し込んで来ました。
「うわ~後光だ!」 「あれ!窓ガラスに竜も居る!」と私は大声を上げました。
テーブルの上に丁度タブレットが置いてあったので すぐ撮ってみました。
こんな光は写らないと思ったのに バッチリ写ってました。
(左の窓の中ほどに竜らしき物にみえませんか?)
これも「天使の階段」と言うのかな・・・・・
娘からの誕生日のお祝いは花束でした。
顔には綿を入れ 目を付け 鼻とヒゲはアウトラインステッチしました。
手先と足先と尻尾には それぞれ3分の1位までパレットを入れ
その上に綿を詰めてパレットが動かないようにします。
胴体はパッチワークの綿を縫い付けています。
飾る時は
笑 笑 なんか不細工なネコ 笑 笑
お部屋には もう水仙の花が咲いています。
(丈が10センチくらいのミニ水仙です。)
Waikahuli
某ホテルでフラを踊ってきました。
上の画像は私たちではありませんが 踊った曲はこんな曲(ワイカフリ)です。
衣装もほぼ同じ
長い髪には このお花
違うところは 動画の皆さんのようには上手く踊れませんでした。
仙台空港まで友達を送って行きました。
5年前 東日本大震災に遭った「ふじ乃」さん跡は まだそのまま残っていました。
5年前のブログ http://blog.goo.ne.jp/iizuka18/e/4f188b0b316a89d69b6f892ac54178bc にもその時の写真が載ってます。
空港内ロビーには 山形県立南高等学校の書(高さ4M 幅6Mくらい)がド~ンと掲げられておりました。
友を見送った後 今日(2月8日)は 旧正月だから 「竹駒神社に行こう!」 と言うことになり 空港から15分ほどの岩沼市の竹駒稲荷に行ってきました。
旧正月の割には混んでいませんでした。
入口には
平成26年 午歳御縁年記念 建立
竹駒神社初午大祭御神幸祭御神馬像がありました。
その手前には
2016年は5以外の数字(2,3,4,6,7,8,9、)で割り切れる年ですし 厄が去(猿)るならもっと良い年
325円のお賽銭なんて勿体無くなかったです。
水族館を入るとすぐに
トラフグ
マダコ
目のすぐ下の口は口?
イカ
マツカサウオ
イソギンチャク
ここから
クラゲ
カトスィラス
とっても綺麗!
コティロリーザツベルクラータ
ベルリン水族館との生物交換で頂いたらしい
オワンクラゲ
2008年に下村修先生がノーベル賞を
受賞して話題になったクラゲ
キタカブトクラゲ
オキクラゲ
コティロリーザツベルクラータ
ミズクラゲ
さかなクンが書いた絵
1月20日 朝起きて障子戸を開けると
凄い雪。
そう言えば 雨戸が一晩中「ガタガタ ガタガタ」と騒いでいたっけ。
ここは2階。 和室
網戸に雪が絡み張り付いて・・・・
外が見えない・・・・
今朝の最低気温はマイナス4.1度
積雪33センチ
因みに同じ山形県肘折は212センチでした。
今年は暖冬で雪が無いと安心してたら やっぱり天にはあったのね。
この地球全体を見て これだけ人の住んでいる所で大雪が降るのは日本だけだそうです。
♪ 花の山形 紅葉の天童 雪を眺むる尾花沢
この尾花沢は 江戸時代から
飛騨の高山
越後の高田
出羽の尾花沢
が三大豪雪の地と言われてたそうです。
外は吹雪いても部屋の中は春
ある施設には
明けましておめでとうございます。
おばあちゃんが 「さくらちゃんに 私からもお年玉よ」 と丸くて真っ赤なポスト型の貯金箱をくれました。
そのポストは手ごたえがあるほど どっしりと重かったのです。
いくら入っているのかな? 新聞紙を敷いて家族みんなの居る前で出して並べてみました。
1円が251枚
5円が56枚
10円が162枚
50円が3枚
「合計 2301円!」
私は即
「残念 これより285円少なかったら 2016円よ そしたら凄いよね」
と言って多かった事を悔しがりました。
おばあちゃんのサイフには いつも100円玉と500円玉と札ばかり。
これって歳をとるとお金の計算が苦手になり 大きなお札だけで支払う傾向になり
そのため小銭が溜まってしまうからだそうです。
でも有り難く頂いておきました。
これっぽっちを銀行に持っていくほどでもないし。。。。。
かと言って買い物してレジで支払うには 硬貨に枚数制限もあるし。。。。。
(貨幣は額面価格の20倍までと法律で決まってるそうです)
取り敢えず菓子箱にしまいました。
夢屋さんが(ブログ友)古切手をアジアやアフリカの医療環境向上のために役立てる活動を行っている「JOCS」(日本キリスト教海外医療協力会)について書かれておりました。
http://blog.goo.ne.jp/yumeya2008/e/fa90a2e4ec784c139ed7471d8519b4ba
私も珍しい切手を切り溜めていたのが 引き出しいっぱいになってましたので これを機会に「JOCS」に送ってみようかと思います。
24日安倍政権がうたっている「1億総活躍社会」実現に向けて2016年度の予算案が
総額96兆7218億円だそうです。
国債を減らし 歳入を25年ぶりに高くし 去年より3兆円以上多い予算だそうです。
本当に景気が良くなるのかしら・・・・
今日の新聞に 捻くった1コマ漫画が ↓ (笑えました)
我が家は 景気も良くもないのに 私一人で2つのホールケーキ
右のペコちゃんケーキは プレートが欲しくて私が買いました。
左のケーキは おばあちゃんが近所の菓子店より義理で買ったらしく私にくれたものです。
サンタさんが来てくれるものと まだ信じているのに セトモノのクツシタには これ!
桂浜に行った時 坂本龍馬像の上から 私の足元に 松ぼっくり2個落ちて来ました。
まだ笠がしっかり閉じていましたが 記念と思い拾って来ました。
机の上に置いて眺めてたら いい事思いつきました。
ミニミニクリスマスツリーです。
金色のビーズをボンドで付けて 星のボタンをてっぺんに付けて
要らなくなったネックレスをクルクル巻いただけ・・・・・・
今年はクリぼっちにならないようにしよう。
高知まで行って来ました。
伊丹で友達と合流したあと 車で瀬戸大橋(全長12300m 支間1100m)
を渡り高知市に出ました。 すっかり日が暮れて雨も降り出しました。
その晩は はりまや橋と高知城が見える近くのホテルに泊まりました。
カツオが美味しいと言うので早速「カツオのタタキ」を注文
藁の火柱が天井につく中でカツオをあぶってくれました。
高知県名産の生姜とニンニクで食べたら美味しいこと!美味しいこと!
翌日は 雨も上がり晴天。(高知は夜に雨がふり 日中は晴れるらしい。)
高知と言えば「坂本龍馬」
時間があったら四万十川の船下りがしたいけど。。。
今度は 桂浜から琴平に行きました。
こんぴらさんを駆け足で上ってお参り。
こんなに急いでお参りしては ご利益はあるのか、ないのか。
鳴門に一泊し
大鳴門橋(長さ1629m 支間876m) を渡り 淡路島に行きました。
淡路島は兵庫県ですので四国より離れたことになりました。
明石海峡大橋(世界最長のつり橋 全長3911m 中央支間1991m)を渡り
伊丹空港に戻りました。
北海道の友を送って
それから飛行場内で名産品を見て歩き夕方の便で帰って来ました。
今回は せわしない旅行でしたので この次は もっとゆっくりと行きたいと思いました。
東京帰りの新幹線中で 高校時代の友人と偶然に出会った。
懐かしい話が尽きなくて 彼女を彼女の自宅(隣町)まで送る約束をし 無理に私の家に寄って貰った。
母が作ってくれた夕飯を食べながら 昔話に笑いころげた。
夜も遅くなったので 私の軽自動車で送って行った。
彼女の家は開業医だけど畑もやっている。
お母さんから 「家庭菜園で採れた物ですけど」とお土産を貰った。
それが ↓
小さいけど 「スキー帽」 のようなキャベツです。
家にあったキャベツと比較すると
千切りにしてご馳走になりましたが 柔らかくて甘くて美味しかったです。
家族が少ない家庭にはもってこいのキャベツでした。