本を かいました

デヴィッド・グレーバー『アナーキスト人類学のための断章』。いい本ですね。ほんとうに。

森政稔(もり・まさとし)『変貌する民主主義』ちくま新書。いいテーマですよね。森さんの文章は すきです。

竹内章郎(たけうち・あきろう)『新自由主義の嘘』。「能力の共同性を考えよう」ということが かいてあります。じっくり よみます。

笹原宏之(ささはら・ひろゆき)『訓読みのはなし—漢字文化圏の中の日本語』光文社新書。

永野潤(ながの・じゅん)『図解雑学 サルトル』ナツメ社。わーーい。おかやま大学の生協でゲット。まだサルトルが かいた本は いっさつも よんでないし、もっていない。

サルトルも よみたいが、辻潤(つじ・じゅん)も よみたいな。

ジャン・ジグレール『世界の半分が飢えるのはなぜ?』。まえから よみたかったので。

『ケアという思想2』岩波書店。やっぱり自分の仕事について かいてある本は、関心をもって よみますね。


うほ! くるりのライブのDVD、もー でてんじゃん!
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