A.himeのフォト日記

日常の思ったこと、感じたことを自由に気ままに・・・
写真・旅・ワンちゃん・園芸・お花・趣味・日常…etc

米朝さんのお墓

2018-02-05 | わが町姫路
ゆうたんの慰霊碑のある名古山には、姫路市の名誉市民、人間国宝の落語家桂米朝さんの墓があります。
行ってみました。

<3月3日撮影>

とてもシンプルなお墓です。

米朝さんの名前が刻まれた墓石を中心に、上から見ると「米」の形に石が配置され、奥の左右の石に刻まれた句は、四季を詠んだ自作の句だそうです。

時間帯が悪いのか?樹木の影が映ってうまく撮れない^^;



米朝さんは1925年に中国で生まれ、30年に姫路市に移り住んで旧制姫路中(現・姫路西高)卒業まで過ごした、姫路市出身の落語家です。1996年(平成8年)に落語界から2人目の重要無形文化財保持者『人間国宝』に認定され、2009年(平成21年)には演芸界初の文化勲章を受章しました。また、姫路市の名誉市民でもあります。

1973年から毎年、地元姫路市で「姫路落語会」を開催、~愛され続けて45年~昨年8月には45回目の姫路落語会が開催されました。現在も米朝一門による落語会は続いています。


影が映り込んで分かりにくいのでお借りしました。

訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

流れ星み~つけた!~ふたご座流星群~

2017-12-14 | わが町姫路
今、三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が見ごろなのだそうです。見ごろは13~14日と14~15日の2夜
今回は月明かりの影響が少なく、観察しやすいのだとか。

昨日13日(水)の夜中に、ふと思い出し、外に出てみると、星がとってもきれいでした。

ひょっとしたら一つぐらい見られるかも?と住宅地の外れの街灯の影響の少ない所まで行ってみました。もちろん防寒対策万全で。

30分ぐらいの間に流れ星6個も見つけましたよ。



一瞬のことなので、願い事をする間もありませんでしたが、とってもハッピーな気持ちになりました。

今日14日(木)も、見られるみたいなので、今度は車で下の農道の辺りまで行ってみようかな。


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

姫路城ファンタジーイルミネーション

2017-12-02 | わが町姫路
先週の金曜日(11月24日)夜、姫路城ファンタジーイルミネーションを見に行ってきました。

テーマは『千姫~SENHIME~』

徳川家康の孫「千姫」が一番幸せであったと言われている姫路城での日々。父は2代将軍・秀忠、母は織田信長の姪・江…華麗な一族のプリンセス・千姫の優美な姿をイメージしたイルミネーションだそうです。

姫路城三の丸広場では白鷺の城をバックに約10万個のフルカラーLEDが音楽に合わせてきらめき、10球のLEDバルーンと共に幻想的でロマンチックな世界が広がっていました。





反対方向、城側からも撮ってみました。
ブルー・パープル・ピンク…きれい…
グリーンになるのも待ったけれど、撮れませんでした^^;



西の丸庭園もライトアップ
秋のイメージの盆栽やアーティストの作品などがありました。

重要文化財、西の丸・百間廊下でも…


夜の百間廊下

百間廊下は長局とも言われ、たくさんの小部屋があり、千姫に仕えた侍女たちが暮らしていたところです。千姫は毎朝この廊下から男山を拝んでいたと伝えられています。廊下の奥には千姫が休憩所としていた櫓があり、化粧櫓と呼ばれています。

その百間廊下が夜間初公開、
現代アートの素晴らしい作品が展示されていました。

テーマは『千姫の宝石箱』

「きらめく宝石」「千姫の涙」「白鷺」「思い出」「泰平」「鯱と海}など、光と影と色彩の美しいアート作品が展示されていました。

ほんの一部ですが…

きらめく宝石


千姫の涙

廊下に吊るされた数枚のシルクスクリーンに流れる光の玉が美しく、とても幻想的でした。ただ…コンデジでは動く被写体をスローで撮ることになり、うまく撮れません(涙)


白鷺


思い出


鯱と海

感嘆とため息の連続でした~


百間廊下の小窓から撮った姫路城天守です!

このイベントはもう終わってしまいましたが、開催は11月10日(金)から26日〈日〉まで、姫路城三の丸広場・西の丸庭園・西の丸百間廊下でした。

最後に
ちょっと興味深い記事を紹介します。(姫路城周辺情報サイト)
作品のきれいな画像もあります。

「重要文化財 x アート展示」は楽じゃないんだぜ?(たぶん)施工にみる努力の結晶!


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

姫路城下町マラソン

2016-02-29 | わが町姫路
28日、「世界遺産姫路城マラソン2016」が開催されました。昨年に続き2回目。制限時間6時間のフルマラソン(42・195キロ)と、1~5キロのファンラン、合わせて約1万人のランナーが早春の播磨路を駆け抜けました。


スタート~神戸新聞から

午前9時、大手前通りからスタートしたフルマラソンのランナーは、沿道の市民に手を振ったり、笑顔で応えたりしながら、市街地や自然豊かなコースを快走。沿道では約7万2千人もの人が声援を送ったそうです。

私が住む地域もコースになっていて、たくさんの人が応援に参加しました。昨年は友人が走ったのに風邪でダウンしてしまい声援できず、今年こそはと思っていたのに、その友人は抽選に外れ、今年は不参加で…残念!

<2月28日撮影>




着ぐるみで走る人や楽しいコスチュームの人などもいて、笑顔いっぱいの楽しいイベントでした。


沿道の応援団

訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

城下町マラソン~応援団!

2015-02-20 | わが町姫路
平成27年2月22日(日)姫路城大天守保存修理事業の完成記念行事として、姫路市が初めて行うフルマラソン「世界遺産姫路城マラソン2015」が開催されます。

「世界遺産姫路城マラソン2015」PRビデオ


世界遺産姫路城マラソン2015の概要はこちら⇒姫路市HP





書写山を左手に、川沿いを北上。この辺りからのどかな田園風景が広がります。
こんな応援団もお目見え。ほっこりしますよね。

和太鼓や吹奏楽など、町内総出で応援するそうです。甘酒や豚汁もふるまわれるそうですよ。


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

さくら…満開♪

2014-04-06 | わが町姫路
今日は寒かったですね~。
先日までの暖かさがウソのようで、今朝(5日)の最低気温はマイナス1度。外に出した鉢花をあわてて屋内や軒下に避難させました。この寒さ、2、3日続くようですね。

播州地方も桜満開ということなので、先日、ゆうたんと花見に行ってきました。

<4月3日撮影>名古山にて

仏舎利塔

塔の中には故ネール首相から、人類永遠の平和と幸福の祈願をこめて贈られた仏舎利を納めた厨子の仏舎利殿があります。これを中心に天蓋の周囲に浮かぶ鳳凰と雲中観音、つゞいて釈迦三尊と十大弟子の立像がならび、その下にモザイク仕上げによる釈尊一代図画壁面一帯にかかれています。さらに、下段にはわが国に仏教を広めた各宗派開祖の座像と、日光・月光両菩薩の写実的な立像が安置されています。







名古山は、世界文化遺産【国宝姫路城】の西方約1キロメートルのところにあって、なだらかな丘陵(総面積29.4ヘクタール)全体が近代的墓地公園になっています。特に春の桜、初夏のツツジ、秋の紅葉とイチョウ並木が美しく、市民の憩いの場となっています。私の両親や親戚のお墓やペットたちのお墓もこの山にあり、盆・暮れ・春と秋のお彼岸はもちろんのこと、しょっちゅう訪れています。

        

ゆうたんはこの丘でボール遊びをするのを楽しみにしています。



名古山の北方、八丈岩山の山桜もきれいです。



そして東には国宝姫路城。解体工事中で、優美な大天守が姿を見せるのは夏ごろです。姫路城とその周辺の桜もきっと満開でしょう。早く見に行かなくっちゃ!
桜は花期が短いので…焦るなぁ~。


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 花ブログ季節の花へ←クリックよろしくね





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

世界遺産・国宝姫路城~素屋根解体中~

2014-02-27 | わが町姫路
世界遺産・国宝姫路城は「平成の大修理」の本体工事を終え、大天守を覆う素屋根(工事用建屋)の解体作業が始まっています。
資材搬出用足場(構台)に作業用クレーン2台を載せて、大天守の保存修理に絡む仮設物が、より慎重に取り外されていきます。

<2月13日撮影>城の西、名古山から

たくさんの鉄骨の中に天守閣の姿が見えてきました。
2基のクレーンが頑張っていますね。
周りを覆っていた線画や内外装の撤去が行われ、その後屋根鉄骨をを外す工事にかかるそうです。そして、柱・床面・梁などの鉄骨を慎重に外していき、生まれ変わった大天守が次第に姿を現してきます。白く輝く総漆喰の大天守、勇壮・優美な姫路城の全景が見られるのは8月頃とのこと。楽しみですね。

それにしても素屋根づくりから大修理の行程、素屋根解体まで、現在の技術を屈指した一連の作業には感服です。作業にかかわった全ての皆さんに大拍手と感謝です~。

城の西の丘から、ゆうたんと一緒にしばらく眺めていました!


13歳のゆうたん。まだまだ元気です!


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

天空の白鷺・・・もうすぐ閉館

2014-01-08 | わが町姫路
日本が世界に誇る文化遺産、国宝『姫路城』

1993年に日本初の世界遺産に登録され、その優美な姿を一目見ようと世界各国から多くの観光客が訪れる姫路城ですが…残念ながら今は「国宝姫路城大天守保存修理工事」のため天守は素屋根に覆われ見ることはできません。

その代り、修理中の今だけしか見ることのできない貴重な施設が公開されています。それは修理中の大天守の外観や作業の様子を間近で見ることの出来る、
姫路城大天守修理見学施設『天空の白鷺』です。

2011年6月にも行ったのですが…
  2011年1月の記事
  2011年6月の記事

大天守の本体工事が11月末で完了し、この『天空の白鷺』の公開は1月15日までと発表されました。こんな機会は二度とないと思い、最後にもう一度見ておこうと行ってきました。

<1月6日撮影>

大手門をくぐり三の丸広場から姫路城を眺める。
姫路の「黒田官兵衛」を応援する旗が…官兵衛の話は別の機会に。


『天空の白鷺』への入館は城内「備前丸」から
この日の待ち時間は30分。多い時は1~2時間待ちで、予約もいっぱいだったとか。姫路市民としては長時間の待ち時間も気にならず、むしろ嬉しいかな?
修理が始まった当初は観光客が激減し、ガラガラの駐車場を見て悲しい気持ちになりましたが、城内や天守も工事に支障がない範囲で公開され、画期的な見学施設『天空の白鷺』のことがテレビで紹介されたり、来場された方たちのブログや口コミで観光客が戻ってきました。『天空の白鷺』の来場者は170万人を超えたとのことです。


8階の見学施設から見る大天守。真っ白になった優美な姿を見て、なんだか胸が熱くなりました。前に来た時は屋根の上に作業の人がいましたが、今は作業も完了し、大鯱も元の位置に据えられています。


7階から眺めた西の丸。千姫化粧櫓や百廊下が連なる。
8階、7階の展望所からは姫路の街や播磨灘が一望できる。ただ写真を撮るには7階からの方がいいかな?

公開は15日までで、その後は素屋根の解体工事に入ります。優美な連立大天守が顔を出すのは今年の夏ごろ。完全公開は来年の春になります。楽しみですね。

『天空の白鷺』のHP

大天守保存修理工事の内容・詳細(動画など)は鹿島建設のHPが面白いです。
『姫路城大天守保存修理工事』のHP

『天空の白鷺』は、見学施設の実物大線画や国宝建築の修理を公開したことなどが評価され、第45回SDA賞の演出サイン部門サインデザイン優秀賞(日本サインデザイン協会)と、ディスプレイデザイン賞2011の企画・研究特別賞(日本ディスプレイデザイン協会)を受賞しました。

世界遺産に登録された美しい姫路城ですが、現在に至るまでには苦難の歴史がありました。戦国時代や幕末の戦いによる戦火、廃藩置県による廃城、放置による荒廃、太平洋戦争の空襲、地震や豪雨などたくさんの危機を乗り越えて今の姿があるのですね。


準備中の「ひめじの黒田官兵衛大河ドラマ館」
1月12日、家老屋敷跡公園にオープンします。
「ひめじ官兵衛プロジェクト」HP

官兵衛のことは、また別の機会に。ドラマも始まったし、ゆかりの地やドラマの撮影地などもめぐってみたいと思っています。

例年のように、ちょっと遅い初詣もしました。


播磨国総社


姫路護国神社


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

軍師・官兵衛ゆかりの地

2013-10-30 | わが町姫路
姫路は今、来年の大河ドラマ「軍師官兵衛」で盛り上がっていますが… 官兵衛ゆかりの地と言われる各地でもそれぞれ盛り上がっているようですね。

官兵衛のルーツ

★黒田官兵衛と言えば…昨年行った滋賀の木之本でも盛り上がっていました。官兵衛の先祖、黒田家のルーツが滋賀県長浜市木之本町にあるらしい。


戦国大河きのもと館でもらったファイルの官兵衛イラスト

★そして、備前福岡へ(現在の岡山県邑久郡)。
官兵衛の先祖(曾祖父)高政が近江を追われて落ち着いた地で、この地で高政は黒田家伝承の目薬(玲珠膏)を販売し、財産を蓄えたといわれているそうです。

姫路から天下へと翔ける

★姫路市と兵庫県各地(加古川市、三木市、宍粟市山崎町、佐用郡佐用町、伊丹市、有馬温泉など)詳しくはこちら⇒ゆかりの地マップ
姫路で生まれ姫路で育った官兵衛。姫路とその周辺には官兵衛ゆかりの地が数多くあります。

     


★大阪…黒田官兵衛は軍師として戦場で華々しい活躍をしていますが、大阪城築城にも才能を発揮したといわれています。

★京都…官兵衛の邸宅は聚楽第の東北部、現在の上京区一条通にありました。それを今に伝える石碑が立っています。またこの地を如水(官兵衛が隠居後に名乗った名前)町というのは、これにちなんでいるのだそうです。

★備中高松城…岡山県高梁市
官兵衛は、織田軍の中国攻めに、直属の主君である羽柴(豊臣)秀吉とともに出陣しています。

★四国…
四国攻めでは長宗我部元親と対峙した官兵衛。四国には、本丸(物見台)跡・二の丸跡・三の丸跡・隠し砦跡・外郭・石塁・堀切・井戸などが残る「天霧城跡」をはじめ、四国攻めにまつわる場所が残されています。

姫路から豊前、そして筑前へ

★大分・熊本…
官兵衛は、豊臣秀吉による九州平定の先発隊として活躍。各地での戦勝に貢献しました。九州平定後の翌年、この功績が認められた官兵衛は豊前六郡を与えられ、統治の拠点となる「中津城」の築城を開始。初代中津城主になっています。
播磨から九州に移り住んだ官兵衛は、関ヶ原の戦いにおいて、加藤清正と共に、西軍の武将たちを次々と陥落させていきます。その清正が築城したのが「熊本城」です。

★福岡…官兵衛の隠居所があった黒田藩のゆかりの地「福岡城」と「太宰府天満宮」
関ヶ原合戦で戦功を挙げた官兵衛の嫡男長政に対し、徳川家康が筑前52万3千石を与えたことにより黒田家は筑前・福岡(現・福岡県福岡市)に移り、明治維新まで続くことになります。

     

軍師・官兵衛の生涯を描いた
司馬遼太郎著『播磨灘物語』


黒田官兵衛(孝高、如水)の生涯は司馬遼太郎の歴史小説に詳しく描かれています。黒田家のルーツ、長浜を追われ岡山の福岡での祖先の暮らしぶり、そして姫路へ…官兵衛の誕生から軍師としての数々の活躍。秀吉の中国攻め、四国攻め、朝鮮出兵、そして関ヶ原の戦いなどに軍師・官兵衛がどのようにかかわったか、など。

私は今年の春、ドラマが始まる前にと頑張って読みましたが、なかなか面白かったです。予備知識もバッチリ!来年の大河ドラマ「軍師官兵衛」が楽しみです。


講談社単行本「播磨灘物語」(上)(中)(下)

初版単行本は、1975年に講談社で刊行。現行判は講談社文庫全4巻(改版2004年)。『司馬遼太郎全集 33・34』(文藝春秋、初版1983年、全集第2期・最初の巻)に収録。

現在は文庫本1~4しか発売されてないようですね。


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

秋まつり…

2013-10-13 | わが町姫路
播州地方に秋祭りのシーズンがやってきました。
播磨の祭りと言えば、松原八幡神社秋季例大祭(灘のけんかまつり)や、魚吹八幡神社の秋季大祭(魚吹の提灯まつり)、荒川神社の秋祭り(小芋祭り)などが有名ですが、各自治体毎に大小さまざまな祭りが繰り広げられ、10月にこの地域を通るとどこかしこで祭りの屋台、行列、ハッピ姿の子どもたちに出くわします。まさに祭り一色の播磨の秋です。

<10月12日撮影>








この地域も12日、13日が祭りで、昨日(12日)は屋台が町内を練り歩きました。今日13日は近くの神社に集合し、練り合わせをします。太鼓の音が聞こえると、なんだかワクワクしますね。


訪問ありがとうございます。

にほんブログ村ランキングに参加しています。
   にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ←クリックよろしくね





コメント
この記事をはてなブックマークに追加