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ハル★のダラダラ日和・3(ハル★ダラ3)

タイトルの通り、パート3編です。
日々のできごと、趣味など思いつくがままのブログです。
お気軽にご覧くださいネ。

中野区【清春湯】。

2025年05月18日 | 銭湯・スーパー銭湯

いい意味で、可も不可もない、そんな銭湯。

だからと言って清潔感もあるし、住宅街の中にある地域密着型の銭湯。

今回の銭湯は、中野区の【清春湯】。

   

    

    

    

    
壁には大きな富士山のモザイク画。湖畔に白鳥3羽。

 狭いながら露天風呂付き。
ここで20分以上浸かってしまった。

    

    

日曜だったこともあってか、やや混んでいたけど、地元民の活気があっていいね。   

    

    
駐車場は三台分。
        
                              ハル★



熊谷天然温泉 花湯スパリゾート。

2025年05月13日 | 銭湯・スーパー銭湯

歌の歌詞じゃないけど、『この中で誰が一番だなんて 』決める必要性もない。

ただね、今回の【熊谷天然温泉 花湯スパリゾート】は、現時点で№1かも。


つい先日は『上には上がある』と思った【さいたま清河寺温泉 】だけど、更にその上。

たしかにこんなネット記事があった。

スケール最大級!!お客様満足度も最大級!!
栄えある埼玉県第1位は、熊谷市の「花湯スパリゾート」です!!
スケールの大きさと設備の充実度、お客様満足度の観点から選ばせて頂きました。
敷地面積が約24,000㎡という関東最大級の温泉施設。特に広さを感じるのが露天エリアで、いろいろな種類の浴槽が点在している感じで配置されており、湯めぐりするワクワク感があります。源泉かけ流しの天然温泉もあり、温泉リゾートに来ている感じです。
その上、お値段もお値打ちときたら言うことありません!!マジでおすすめです!!
    

そして来訪。

とにかく敷地面積の広大さにビックリ。

    

    

    

    

    

露天風呂はシルク風呂、壺湯、寝湯、広めの岩風呂2箇所、檜風呂と超充実。
緑も多いので心からゆったり過ごせる。かなりぜいたくな時間。
 
    

    

仮眠室が男女別部屋になって、引き戸まである。
とても静かで、これは熟睡できる。
    

    

    

最高峰の施設、だと思う。     

平日料金950円。このコスパでここまでのクオリティの高いスーパー銭湯があるのかな、と思える。
広い日本庭園の中に点在するたくさんの露天風呂、どの角度から眺めても絵になる景色の中、ゆったりと入浴。
   
クルマで約二時間。

ちょっと遠いけど、ここは忘れられないスーパー銭湯になりそうだ。

                              ハル★



井草湯 [杉並区]。

2025年05月11日 | 銭湯・スーパー銭湯

しかし、つくづく思うことがある。

なんでも人のせいにしたり、時代のせいにするって、本当に良くないこと。

「自分はがんばってますぅ。だけどこの時代だから、もう無理ですぅ。」

みたいな被害者ぶるのは根性が曲がっている証拠。


銭湯が町から消えて、さみしくなった。

だけどね、しっかり理念を持って営業すれば、お客は来る。
いや、絶対に愛してくれる。


今回の銭湯は、杉並区の井草湯。

【井草湯】。店名だけ耳にすると、なんか頼りなく思うかも知れないけど、いやいや、このお店は無頼派。


    

    

    

開店と同時に入店。

サッとカラダを流し、露天風呂に直行。
やった、一番湯。
    
井草湯は2018年4月にリニューアル。
『子どもと一緒に行ける銭湯』をコンセプトに、浴場や休憩室も親子で楽しめるように設計。
店主の気遣いが随所に見られ、タイルも一つ一つ選んだこだわりの内装。

床面には滑りにくいタイルを使用しているのもポイント高し。

ジェットバスは3種類。露天は炭酸泉になっているなど多様な入浴でリラックスできる。

    

    

至れり尽くせりで大人も子どもも何度も来たくなる、そんな銭湯。

    
駐車場は二台のみ。


                              ハル★



竹の湯 [足立区]。 

2025年05月08日 | 銭湯・スーパー銭湯

今回は足立区の【竹の湯】。

「銭湯といえば足立」という冊子があり、今でも区内には23軒の銭湯があるんだって。
下町の代表格の文京区は、たしか5軒だったっけな。


【竹の湯】は足立区関原にあって、福島沼尻温泉を再現しているコンセプト 。

    

    

ここの自慢は、「お風呂の数と明るさ」。
脱衣場は広々としていて、ゆったり。
木目のつややかな板張りの床。
個々のロッカーの前には、レトロな籐カゴ。この籐カゴ、何十年ぶりに見た。
浴室の天井はさほど高くないものの、それを感じさせない解放感たっぷりの広さ。

屋内に7種の浴槽はジェット、電気風呂、座風呂、寝風呂、水風呂、2つの薬湯の7種類。上質な井戸水。
屋外は露天風呂と、なんと東屋付きで、ゆっくり外の風に当たることもできる。


    

    

    
無料駐車場も4台分あり。

    

再訪、決定。

ここのすぐ近所に【岡田湯】があるので、そちらにも行ってみたい。

                              ハル★



【さいたま清河寺温泉】。

2025年05月07日 | 銭湯・スーパー銭湯

なんと二週連続で来訪。

すっかりお気に入りのスーパー銭湯【さいたま清河寺温泉】。

    

    

露天風呂が大きく、デッキチェアも6床。

そこで小一時間のウトウト日焼け。


浴後、天ぷらをつまんで、最後はざるソバ。

そして仮眠室で熟睡。

    

    

    
指さすところが男性用露天風呂。


    
最後に、得意のローソンポーズ。(左右逆だけど。)
    

                              ハル★



蔵の湯 小江戸はつかり温泉 川越店。

2025年05月04日 | 銭湯・スーパー銭湯

まさかね、ここにこんなに通うとは思ってなかった。

【小江戸はつかり温泉】。ここは特に近いワケでもないけど、それが気にならない距離。

    

    

そして、これからの季節は、絶対に外せない理由がある。

それは、日焼け。

タケシ父ちゃん、実は乾癬があって、その治療のひとつが光線療法。


乾癬の皮膚症状は一般的に紫外線が強くなる夏の間に良くなる傾向がある。光線療法は紫外線の免疫反応を抑える作用を治療に活用されている。 

昔から乾癬の患者さんには日光浴がよいといわれている。これは日光に含まれる紫外線が、症状の緩和に役立つ働きをするためだと考えられている。ゆえに積極的な日光浴が必要。

    

そんなワケもあって、これからはデッキチェアのあるスーパー銭湯を重視。

                              ハル★



【さいたま清河寺温泉】。

2025年05月01日 | 銭湯・スーパー銭湯

しかし、しかし、上には上って云うのか、まだ「未知の上」があるもんだ。


今回のスーパー銭湯は、【さいたま清河寺温泉】。

初の利用。

存在は知っていたけど、距離的なことで保留していた。

調べてみたら、どうやら片道60分(一般道のみ)くらいで着きそう。


ってことで、レッツゴー。

    
さいたま清河寺温泉(さいたませいがんじおんせん)は、埼玉県さいたま市西区大字清河寺にある温泉施設。
    

平日にも関わらず第一駐車場は満車。

    

    

入館料、820円。

施設は回廊になっていて、とても広い大型のスーパー銭湯。

10年以上前にリノベーションしたそうで、所々に古さもありつつ、きれいにメンテナンスされている。

    

ナトリウム塩化物系の天然温泉の泉質に特別感はないけど内湯、露天風呂とも清潔かつ開放的。

一番のおススメは、優美な竹林に囲まれた露天風呂。
源泉かけ流しの天然温泉の岩風呂・あつ湯・壺湯・寝ころび湯。
露天の寝転び湯から見える竹林を展望するようにデザインされて景観が良く緑は目の保養になる。



食事処、休憩スペースも幾つかあって、それらがとってもバランス良く配置されていて落ち着きある空間になっている。

食後、うたたね処で仮眠もできる。ここもビッグサイズで、とても静か。

    

    

    

さいたま市にいながら、ここは旅情気分を充分に味わえる。


タケシ父ちゃんの感想。
『気に入った。満点。また来たい。』
ちょっとコーフン気味。

近いうちに、また行こうね。

                              ハル★



アクアリゾート 【いるまの湯】。

2025年04月28日 | 銭湯・スーパー銭湯

またしても開店と同時に入館。

ご近所のオジサマが15人くらい開店を待ち並んでいる。

中には以前お見かけしたオジサマもチラホラ。

    

デッキチェアで日焼けタイムを満喫。

    

    

入館料たったの500円で、数時間滞在するのは、なんか悪い気がする。

それでもついゆっくりしちゃう。

オジサマ方の楽園。

                              ハル★



北区・テルメ末広。

2025年04月27日 | 銭湯・スーパー銭湯

ここんとこ、銭湯が好きでたまらない。

そう、何年か周期で、自分には銭湯ブームがやってくる。

【銭湯 駐車場】で検索して、琴線に触れる銭湯を探すのも楽しい。

で、今回は【テルメ末広】。

東京、北区志茂にあるテルメ末広。

心身ともにゆったりと、自然派志向のリラクゼーション。

外観は京都町屋風。 

    

    

白を基調とした清潔感あふれる高い天井の浴室には、天井に鯉のぼり。

こぢんまりした露天のほか、普通の湯にはジェットバス、マッサージ湯などもあり。あつ湯、水風呂、薬湯、露天風呂と多彩で楽しい。

    

    

無料の駐車場もあって、開店も午後二時なのがありがたい。

また行こうっと。

                              ハル★



埼玉県日高市・サイボク【天然温泉 花鳥風月】。

2025年04月25日 | 銭湯・スーパー銭湯

約一か月半ぶりの来訪。

ここに来る運転の途中、富士山が見えるポイントがあって、この日もしっかり拝めた。
  

    
タケシ父ちゃんが手にしているのは、エアピロー(100均にて購入)。

気温が上がって、デッキチェアで休むときに、とっても便利。

サウナマットを持ってくる人をたまに見かけるけど、エアピローを持参するのは自分しかいない。

    

    
とんかつは、驚くほどの柔らかさとキメのこまかさ。口の中でとろける脂の甘み。
これは極上。
 
さっきはキミの仲間を食べちゃった。
    

タケシ父ちゃんのお戯れ。「ぶひぶひ」。
    

ここは『豚のテーマパークサイボク 』なので、最後にもう一度、「ぶひぶひ」。
    

しっかり6時間滞在。これで入館料1000円(平日クーポン利用)はコスパ最高。

この料金で充分温泉旅行気分になれるんだから、言うことなし。


                              ハル★