「一番乗り」は、大喜利というか、"もっと上には上が居るぞ"という一点張りの笑いやな。「ハマった女」は、どっかで観た事あるようなネタやな・・・「間宮さんと穂波ちゃん(1)」は、台本台本しすぎてる(というか、塚っちゃんにしては棒読み)のとトークテーマの続きのモヤっとする笑いやな(汗)「なにパンくうてんねん」は、"「極道」という設定は、NHKでありなんかな!?"というのは、えんにちがオンバトに出てたのと一緒でセーフラインなんかな(大汗)?内村氏の関西弁は、下手(笑)「間宮さんと穂波ちゃん(2)」は、読めたな・・・翌日は、"はぐらかしの笑い"やな(汗)「SHOGUNの前説(1)」は、当て嵌めの典型・・・「諦めないで」は、哲学的でややメッセージ性が強かったけど、"オーナーとウツノミヤさんとの人間関係のもつれをもうちょっと見たかった"なぁ。「SHOGUNの前説(2)」は、じろうもコント畑の割には、営業慣れ感があるな。「バスで行く」は、どういう事?って感じやな。バスへの執着心・愛が、ポイントなんは、解るけどな。
それと一色といろ(はるかぜ)が、花妃(はなび)に改名しました。