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あかまど(仮)

net初心者で自称ソフト技術者。Gamer属性。netは人の望み?それとも?

ウソ情報。

2006-04-12 21:27:15 | web
個人情報セキュリティ対策で、ダミー情報を流すというのは有効だろうか。
漏洩を前提とした技術。

戦闘状態にあるような環境とか、そうでなくても仮想敵とかある組織では、たぶん「意図的にウソ情報を流す」というのはガンガンやってるんだと思うんだけど、個人向けとかそれなりじゃないとこではあんまり聞かない。というか、そっち方面に関わってないしあわせな生活をしてるからかも知れないけど。

以前個人向けセキュリティソフトで、平文を、平文に置換して内容を意味不明にするとかいうのがあった。どんな文でも、スパイが符丁で会話してるような感じというか、バカっぽい文になる。記憶が定かでないけど、半ばジョークソフトっぽい扱いだったような気がする。キー、確かキーワードでやってたように思うけど、キーを共有してれば復号できる。
平文一般はむずかしいにしても、住所とか名前とかメールアドレスの置換で、一見分からないような暗号化をするようなのは作ればすぐできそうだし、何なら名簿ジェネレータとかも作ればできそう。
ネックは多分運用が面倒なことと、想定する状況下ではキーとか、使用ソフトの情報も漏洩する可能性が大きいことか。PC丸ごと共有されたり、意図を以って漏洩されたら無意味だし。
あとは、そういうのがたくさん流れてるのがいい事なのかどうか自信がない。コストが見合う場合でも、「葉っぱを隠すのに森を作る」のは、正しいか。

ダミー情報、ニセ情報による情報の保護が始まったら、Googleの権威は守られるだろうか。Webは快適になるだろうか不快になるだろうか。
ぼくはそれを望むだろうか。
うっとうしそうだということは想像できるけど、「望まない」と断言できないし、「どんな感じが見てみたい」気もする。


実験場として別の小さい世界を使うのはどうだろう。
「掲示板によるネットゲーム攻略」を禁止する手段としては有効な気がする。
20%以上ウソ情報を混ぜることが攻略サイトやコウリャクボン存続の条件とかだったら、ゲーム内でウソ情報を流すのが美徳とされたら、ボウケンのゲームとして楽しいかも知れない。
ウソ情報というと悪魔城ドラキュラの2作目あたりにあったような気がするなぁ。「ゲッケイジュハ シチューニイレルト イイカオリガ スル」ってウソ情報じゃない気がするけど。

KimI

いけるかも?NetBeans 5.0。

2006-02-07 02:19:40 | web
NetBeans 5.0が出たらしいです。
SunのJava統合開発環境です。厳密には「Sunの」というと語弊がある気もしますが、Eclipseが「IBMの」である程度には「Sunの」と言っていいと思います。
一応長い歴史の中ではEclipseのライバルと目されたこともあるソフト(かなり偏見)の最新版です。

ITmedia: Eclipseに襲いかかる「NetBeans 5.0」

NetBeans、最後に触ったのがずいぶん前(たしか3.0とか)なのでうろ覚えの記憶で恐縮なのですが、大雑把に「スペック、機能面でEclipse(単体)に勝る」けど「安定性、快適性でEclipseに劣る」。端的に言って「Swingが使い物にならないからNetBeansは論外」と思ってました。

このところEclipseもろくに使う機会がないので比較もなにもあったもんじゃないのですが、こんどのNetBeans5.0、試用時間1分ほどですが、結構軽くて安定してます。
わたしのマシン環境が以前より格段にアップしてるというのは確実に影響してるのですが、「Swingが使い物にならない」という前提が、「世の中の」マシンが高性能になってきたことで崩れるということはあるんじゃないかと思います。
P4の3.2GHzマシンをもってしても、メニュー表示のラグ(恐らくは0.1秒とか)が目に付いたりはしてるのですが、これはちょっといけるかも。と思いました。
重さが軽減されたのは確実です。安定性はしばらく使わないとわかりません。

いま時点では、「流れは確実にEclipseがデファクト」とか思うのですが、SWTの速度の優位がぼやけてきたら、Swingの美しさが注目を集めてみたり、NetBeansの機能が見直されたりすることもあるかも知れません。
まぁ、試用時間1分なのですが。

「Javaで開発」自体と疎遠になってる現状でどれくらい使い込めるか不明ではありますが、機会があれば使ってみようと思います。


参照記事:
ITmedia: Eclipseに襲いかかる「NetBeans 5.0」
Netbeans: downloads

Diska

Open AJAX。

2006-02-03 05:31:04 | web
AJAX標準化が進んでるらしい。

ZDnet: IBMなど、AJAX開発ツールのオープンソースプロジェクト「Open AJAX」を結成

記事を読んで、「AJAXっぽいメジャーどころのポータル持ちとか、そうじゃないツールベンダーとかが集まってEclipse用の開発ツールを作ろうとしてる」と理解したんだけど、ほかの記事見るとEclipse用のツールは、少なくとも仕様はある程度固まってて、プロジェクトの成果物としては第一弾という位置づけみたい。


AJAX、結局何も調べてないに近いので、かなりあてずっぽうのコメントになるけど、「そろそろAJAXというくくりで何ができそうかというのが見えてきて、フレームワークがあちこちで作られ始めてるのがリソース的にムダっぽかったりするのですり合わせしてよその貯め込んだノウハウも集めた上で改めて競争始めよう」ということなんだと思う。
「メジャーっぽい」開発環境が定義されることで、なんかムゲンのカノウセイっぽかったAJAXも、できることが脳内的に規定されるような気がして、いいことなんだか迷うとこもある。うっかりするとOpera締め出しみたいなこともあるかも知れない。

企業主体でフレームワークというとアレなのもあったような気がするけど、Eclipseの名前が出てくると手放しになんかうまく行きそうな気がしてしまうのは、結局ぼくはブランドに弱いということなんだろうなぁ。

AJAXの統合開発環境となれば、HTMLのWYSIWYGとかJavaScriptの実行とかも当然必要になってくるだろう。その辺のツールが、このメンバーで作られるのなら、相当期待してもいいんじゃないだろうか。AJAXのツールとしてまとまったものにならなかったとしても。


参照記事:
ZDnet: IBMなど、AJAX開発ツールのオープンソースプロジェクト「Open AJAX」を結成


追記:
その他の関連記事。
ITmedia, Japan.internet.com, PC web
経緯とか、プロジェクトの趣旨とかはPC webの記事がとても詳しい。

というか、ほかの記事もEclipse用ツールのストーリーとして書くなら「Project Proposal」へのリンクぐらい張ってくれてもバチは当たるまいに…。内容(の現状)については多分これ見れば全部わかる。

KimI

データ。

2005-11-29 22:33:30 | web
データの永遠性とか所有感をあきらめるのがWeb2.0の気分だろうか。
と、ふと思った。

あるいは、「メモリ上にあるもの」はデータじゃなくカギであって、データと呼ばれるべきものは「頭の中にあるもの」と考えて、眺めなおすべきなのかも知れない。

ハードは触れるもので、ソフトは実体がないってのはソフト屋の基本だけど、HDDだのCDだのUSBメモリだのの手に持てる塊とかを見てるうちに見失ってたような気もする。

「ソフト(システム)から見た外部システムとしてのニンゲン」という見方をフツウにしてたけど、それだとWeb2.0の気分は理解できないのかもしれない。システムがデカすぎて、それを一人称で理解するには容量が足りない。

KimI

アップデートCD。

2005-11-02 10:51:08 | web
郵送の「セキュリティソフト」のCD-ROMからインストールしたら勝手に送金。というニュース。かなり強烈。

千葉銀行のニュースリリース(?)には:
当行では、CD-ROMでソフトウェアをお送りするようなことは一切行っておりません。万一、当行名でCD-ROMが送付されている場合には、絶対にパソコンに挿入することのないようご注意いただくとともに、ちばぎんホットライン(フリーダイヤル:0120-203-004)までご連絡ください。

とある。

今回は法人対象、数ユーザー対象だったみたいだけど、個人登録ユーザーにアップデートCD-ROM送ってくるソフト屋なんて珍しくなかろうし、登録ユーザーの住所名前使用ソフトあたりの情報がクラックされるケースってのはありそうだし、他人事でもない。状況からすると今回のは内部犯行(銀行か、そのシステム屋か、顧客)っぽい印象が強いけど、もっと無差別にやることもありそうな気がする。

ぱっと思いつかないけど、「郵便の信頼性という盲点を突く」ということでは応用範囲(?)はPC依存の世界より広いという予感がある。なんか喩えが逆な気もするけど、「update.microsoft.comがDNS汚染される可能性を否定するだけの知識がないことに気が付いたとき」並に恐い。


最近のMS製品はパッケージとかメディアとかにホログラフ使ってたりするけど、こういうのバラ撒かれるリスクとか考えてやってるんだろうなぁ。
一方で、小売店でオマケCDとか言ってパッケージソフトにCD-Rくっつけて売ってたりするよなぁ…。


「確かなものなどないVirtual World」なんて歌があったけど、それはネットやコンピュータに限定する話じゃないのだ。ネットやコンピュータは、ゲンジツの脆弱性を視覚化する能力があっただけなのだ。


参照記事:
asahi.com: CD―ROM入れたら勝手に預金移動 千葉銀かたる
SlashdotJ: 銀行を騙るCD-ROM入り手紙で預金被害
千葉銀行: 当行を偽装して郵送されるCD-ROMにご注意ください

KimI

電子県庁システムのソースコード公開。

2005-10-24 18:53:42 | web
いわゆる「作りこみシステム」のソース公開とかいうニュース。
長崎県の県庁で使うシステムのソースコードを、GPLで公開したという話。
まだよく見てない、というかさし当たって深く見るつもりもないんだけど、個人的にはものすごいインパクトを感じた。スラッシュドットで「報告義務」あたりの文言については散々突っ込まれてるみたいだけど、細かいところというか(いやぜんぜん細かくないが)GPLの根幹の理解が間違ってたにしても、とにかくすごいと思った。県や業者や技術者それぞれにとって、英断なのか自殺行為なのか、あるいは無意味なのかも判断できないけど、すごい。

長崎県が電子県庁システムのソースコードをGPLで公開


県にとっては、少なくとも特定業者への依存度とか移行費用は減るんじゃないか。
技術者や業者は、「動きゃいいやじゃ済まない」というか、納期だの結果だのとは違った尺度の、技術者の誇りとかソースの美しさとかを試されることになるから、緊張感を持てる。現物見ないと何ともいえないけど「テスト」の実装も明確にすることが必須になるだろう。
ソフトが晒される目玉の数も口の数も腕の数も、理想的にはものすごい増えるはず。
いわゆる「システム」の形態のひとつの選択肢が、実際に示されたのは、とにかくすごい。


管理の方向がどうなるかはちょっと疑問。
フィードバックする人がいるかどうかとか、品質の管理がうまく行くのか、とか、「実質上の」メインストリームを誰が握るのかとか。
他の自治体なり企業で利用されるようになったとき、業務形態によってブランチがすごい数になって単純に収拾がつかなくなるのか、はたまた、業務の標準化みたいな方向で一本とか数本に収斂してくのか。要は最適化と汎用化の綱引きがどう決着するのか。
ソフトのあるべき姿というか、システムの目的というか、ソフトが何を以って自らを由とするのか、その辺のあり方が試されてるような気がする。


参照記事:
SlashdotJ: 長崎県が電子県庁システムのソースコードをGPLで公開
長崎県: (PDF)電子県庁システムのソースコード公開について

KimI

預言者。

2005-09-26 03:17:54 | web
「のまネコ」でエイベックスが2chともめてるらしい。
ぼくは何せネット初心者だし転んだら泣くから2chは恐くて使えないし、ヴァナ・ディールや惑星ラグオルへのдや∀の浸透は苦々しく思ってるから、門外漢も門外漢なんだけど。
2005/09/24付けの2chの管理者の人の反応はおもしろかった。
ITmedia: 「のまタコ」キャラ展開? ひろゆき氏、エイベックスに公開質問状

ボウキョにボウキョで対抗して笑いをとる、とか、相手に理解できる形で自分の受けていると考える被害状況を説明している、とか、そういう見方もできるんだろうけど、なんかもっと深いものを感じた。

法律はど素人だけど、所有権とかの話を法律屋だけ法律だけの世界で話し合った場合、2chは分が悪いんじゃないかと思う。
それでも一蹴されない、門前払いされないとしたなら、それは、律法学者より宗教家というか道徳家が偉かったりする世界観が世の中に広まってるからじゃないか。
2ch管理者の人が行使した力は何と呼ばれるんだろう。
いわゆる圧力団体や宗教団体によく感じる気味の悪さが感じられないのは、ぼくが2chを知らないからだろうか。
今回のアクションに、ぼくは、「預言者=人々の言葉を預かる者」、というイメージを持った。


ITmedia: 「のまタコ」キャラ展開? ひろゆき氏、エイベックスに公開質問状
2ch: http://2ch.net/nomatako/

KimI

HTMLが難しい。

2005-09-01 02:31:53 | web
HTMLが難しい。
正確には、Webページ記述用の仕様が、難しい。
自称ソフト屋としてこんなことを言うのは信用上かなりアレなのだけど、どう飾ってみても、文字通りついていけてない。

AJAXとかいう言葉が気になり始めて、Operaの機能で何か遊ぼうと思って調べ始めたら、イマドキのブラウザは結構とんでもない量の仕様の上に乗っかってるらしいことがわかってきた。DHTMLは、邪道だと極力無視してきたんだけど、今はまっとうな仕様書が結構な範囲でまとまっているみたいだから、無視することに正当性を主張しにくくなってる。

昔はついていけてるつもりだったのが、視野が広がってぜんぜんカバーできてないことがわかってきたという側面も、ある。
仕様が整備されて、覚えるべきものが増えてるというのも、ある。
年取って物覚えが悪くなったというのも、多分ある。

いまは、ニュウモンショとかケイモウショとか、そういうのは多いと思うんだけど、何というか中級者向けの情報が抜け落ちてて、一歩踏み出そうとすると、いきなりRFCだのW3C勧告だのの、芋づる式につながってる英語の文書に当たらなきゃならないようになってるという印象がある。

わかりやすい資料が見つからないのは、よほどコアにいる人(ブラウザ開発者とかGoogleに行くような人)しかついて行けてなくて、本を書く人がいないせいかも。とか思った。
みんなわかってないんだ。きっとそうだ。そうにちがいない。

鶏とタマゴっぽいけど、BLOG(とかWiki)普及でWebオーサリングツールが停滞してるとかいうのもあるのかな。
いずれはブラウザの全仕様サポートするオーサリングツールとか出てくるのかもしれないけど、あんまり近い将来な気はしない。

今は…。
まぁ、ぼちぼち遊びながらいじってみるしかないか。


途方にくれたきっかけ:
Web Specifications Supported in Opera 8
ソフトのプロ(というかWeb技術者)なら全部理解してるべきだと思うけど今のぼくは読みこなせません。
上のを理解するために必要な情報はとりあえず
W3C勧告のHTML,XML,CSS,SVG,XHTMLあたり。
ECMAのECMAScriptあたり。
それを読むのに多分必要なのが
RFCとか。

KimI

at home in the universe.

2005-08-23 02:34:42 | web
カウフマンの「自己組織化と進化の論理」を何度目かで読み始めた。
最初にこの本を知ったのはたしかJavaOneが日本で最初に開催された頃。よく覚えてないんだけど、Javaエバンジェリストの人の話の中で出てきたんだったか、その紹介記事で出て来たんだったと思う。たしか当時は翻訳されてなかった。
ぼくの認識では、この本は「複雑系の科学」の古典。少なくとも、日本で複雑系という言葉が定着する要因の一つにはなった本だと思う。
学問的な話も応用的な話も、今はぜんぜん縁がないんだけど、なんというか生きる上でというか、興味の対象として見過ごせない。何度も読み始めて挫折したり斜め読みしたりしてるんだけど、ケイモウショだのニュウモンショだのいろいろ読んだ上で目と頭が慣れたのか、ようやく1章読み終わった。
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内容について説明するのは、多分、まだムリ。まだ1章だし書評なんてとんでもない。
とはいえ、最後まで読むかもわかんないので、とりあえずすごく断片的なメモだけ。


この本は、ちゃんと読めたことがないんだけど、気分的には自分の原点を見る気分。この本を参考に書かれた本をいくつも読んでるはずだから当然といえば当然。なので、「新しい」と感じることはあまりないかも知れない。

わかりやすいとこでは、ダーウィンの進化論は突然変異と自然淘汰でできてるというけど、その突然変異というのが無責任すぎるという視点。
自然淘汰の考えは有効だけど、突然変異の部分=淘汰されるべき多様性を生んでるのは、1d100とか2d6とか、そういう単純な乱数じゃあ、ない、ということらしい。たぶん、それがどういう性質のダイスなのかというのが複雑系の本質。

中世キリスト教が保障していた「人類の身分」を科学が奪った、(そしてそれは科学が保障してたはずの予測可能性が否定される--説明可能だが予測不可能であると立証される--ことで復権するかも)という視点。ぼく個人は、「にちようがっこう」と縁があったりとか、それ系の講師がいる学校にも行ってたから体感的に納得しやすいんだけど、そうじゃない日本人だったらどう感じるのかはちょっと興味深い。「ぼくたちの洗脳社会」あたりで語られている話ともつながると思うので、オハナシとして納得できるのかもしれない。

相転移なんて話もでてくるなぁ。原典をたどってくと見えるものもあるんだろうけど、多分、半端に関わると何も口にできなくなるので主観を大切にしとこう。


amazon: 自己組織化と進化の論理

KimI

そして日本は焦土となった。

2005-08-11 22:40:12 | web
NHKスペシャル「そして日本は焦土となった」を見た。とちゅうから。

前提知識がかなり足りないので、とりあえず鵜呑みにするんだけど、要旨は「二次大戦の最後の方で、アメリカはハーグ条約とかいう国際法を無視して、日本の士気低下を目的として、明確に市民を標的として地方都市をじゅうたん爆撃した。米空軍内でも反対意見が出てたけど、結局実施された。原爆もその流れ。」ということらしい。

ドイツ方面でも市街地を目標に爆撃したけどあんまり効果がなかったという報告や、B29量産しちゃったし新型の焼夷弾も使ってみたいとかいう事情もあったとか、他人事ならちょっと頬が緩むような話題。そして炭化した死体の山。空襲した人のインタビュー。当時から、軍事拠点だけをターゲットにしてたというコメントはお約束だった、とか。

時間で風化したり、意図して風化させたりという方向もあるけど、時間が経つことで公になったり口に出せたり考えたりできるようになることもあるんだな、と思った。

国際法はゲームでは教えてくれないなぁ。


☆NHKスペシャル
 「そして日本は焦土となった」
 ~都市爆撃の真実~
8月11日(木)・総合・午後9時~9時58分

KimI