無事に臨月に入りました!
靴下を履くのも面倒くさい程のお腹になり、床に落ちている物を
めいに拾ってもらったりと、最終段階の妊婦です。
るいと妊娠中は29週あたりで切迫早産と診断されて、入院と自宅安静の日々だったので
臨月まで何事もなくこれたことに本当に感謝。
思えばあの時、人生で初めて救急車に乗ったりと
予想もしていなかった妊婦生活だったなあ。(初めての救急車)
めいは2才ちょっとの頃に、私が突然3週間程入院となり
かわいそうな思いをさせたと思うけど、本当によく頑張ってくれました。
入院中に撮った懐かしいビデオを発見。MVI 9154
お見舞いに来てくれた時、お腹の中のるいとによく歌ってくれました。
るいとは今1才7ヶ月なので、今回もし入院となっていたら
本人も預かってくれるローランドの実家も、もっと大変だったと思います。
なので、今回の妊婦期間はなるべく無理をしないようにと過ごし、
いつもなら歩いていくスーパーへも(徒歩10分)、妊娠中期以降はバスに乗って。
毎週のプレイグループへは、近所のお友達がめい送ってくれて本当に助かりました。
そういう手の抜き具合によって、体重は前回より増えてますが??泣
でも、入院となったら子供達やローランドをはじめ、いろんな人に苦労と心配を
かけることになったはずなので、それを避けられて良かった!
ということで自分を納得させてます。
お腹のベイビーはキック力も激しく、3人の中で一番大きく生まれるような気が。
めいはお腹をナデナデして楽しみにしている様子。
るいとは“ベイビー!”とお腹をさわってくるものの、
次の瞬間にはパパのお腹をさわりながら“ベイビー!!”。
うーん、分かるけどね、その気持ち。笑
めいの時は陣痛に始まり、長時間苦しんだものの最後は帝王切開。
るいとの時は事前に骨盤の形を見てもらい、
頭が通り抜けられそうにないということで予定帝王切開。
2度帝王切開をしているので、今回も予定帝王切開となります。
とはいえ、最近はお腹もよく張るので、手術予定日まで待てるかどうか。
どちらにしても、遅くとも約3週間後にはベイビーちゃんとご対面です。
週末までに何事もなければ、今週末はチューリッヒで開催されるチャリティーに行く予定。
RECOVERY NIPPON PROJECT

切迫の心配もあり、募金活動で街頭に立つような協力も出来なかった私なので、
参加出来る場があれば、これからもどんどん足を運んで行きたいと思っています。
靴下を履くのも面倒くさい程のお腹になり、床に落ちている物を
めいに拾ってもらったりと、最終段階の妊婦です。
るいと妊娠中は29週あたりで切迫早産と診断されて、入院と自宅安静の日々だったので
臨月まで何事もなくこれたことに本当に感謝。
思えばあの時、人生で初めて救急車に乗ったりと
予想もしていなかった妊婦生活だったなあ。(初めての救急車)
めいは2才ちょっとの頃に、私が突然3週間程入院となり
かわいそうな思いをさせたと思うけど、本当によく頑張ってくれました。
入院中に撮った懐かしいビデオを発見。MVI 9154
お見舞いに来てくれた時、お腹の中のるいとによく歌ってくれました。
るいとは今1才7ヶ月なので、今回もし入院となっていたら
本人も預かってくれるローランドの実家も、もっと大変だったと思います。
なので、今回の妊婦期間はなるべく無理をしないようにと過ごし、
いつもなら歩いていくスーパーへも(徒歩10分)、妊娠中期以降はバスに乗って。
毎週のプレイグループへは、近所のお友達がめい送ってくれて本当に助かりました。
そういう手の抜き具合によって、体重は前回より増えてますが??泣
でも、入院となったら子供達やローランドをはじめ、いろんな人に苦労と心配を
かけることになったはずなので、それを避けられて良かった!
ということで自分を納得させてます。
お腹のベイビーはキック力も激しく、3人の中で一番大きく生まれるような気が。
めいはお腹をナデナデして楽しみにしている様子。
るいとは“ベイビー!”とお腹をさわってくるものの、
次の瞬間にはパパのお腹をさわりながら“ベイビー!!”。
うーん、分かるけどね、その気持ち。笑
めいの時は陣痛に始まり、長時間苦しんだものの最後は帝王切開。
るいとの時は事前に骨盤の形を見てもらい、
頭が通り抜けられそうにないということで予定帝王切開。
2度帝王切開をしているので、今回も予定帝王切開となります。
とはいえ、最近はお腹もよく張るので、手術予定日まで待てるかどうか。
どちらにしても、遅くとも約3週間後にはベイビーちゃんとご対面です。
週末までに何事もなければ、今週末はチューリッヒで開催されるチャリティーに行く予定。
RECOVERY NIPPON PROJECT

切迫の心配もあり、募金活動で街頭に立つような協力も出来なかった私なので、
参加出来る場があれば、これからもどんどん足を運んで行きたいと思っています。