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師匠の不思議な日常

天の語らい地の学び 香る神々との対話 天界、龍神界の物忌み(巫女)師匠こと天卜占と弟子で審神者(さにわ)である臣の日々

こつこつ、こつこつ

2006年12月24日 | 神さま通信

前に神さまから、
『実践者』と、名乗りなさい
とのありがたいお言葉をいただきました。
大変おこがましいのですが、真に『実践者』との名になる日まで、
私たちの旅は続きます。

ところで、私の定義する 偉大な人ー『実践者』とは、
自分自身を創造し続け、ひたすらに前進し続ける人だと思っています。

私自身、停滞は好みません。
常に、変化をも楽しみつつ、前進していくことがとても楽しいのです。
時々、お会いするスーパーおばさまのS先生や、遠隔視をされる
スーパー社長のM先生は、私よりも少しお年を召していながらも、
未だに、探究心は衰えることを知らないようです。
どこから、その情報をいただくのですか?
と、びっくりするくらい、いろいろな情報を得ていらっしゃいます。
もちろん、アンテナをはっているからなのでしょうが、勉学にいそしみつつも、
生活をきちんと送られていることに、私は敬意を評しています。
女性として、妻として、その家の嫁として、主婦として、母として、
また、一市民として、至極まじめに生活を送られていらっしゃいます。
そして何よりこの方々は謙虚です。
けっして、自らをひけらかすことはしません。
其の謙虚さ故に、ご一緒させていただいても、とても居心地がよいのです。

この世に、勝つ、負けるは存在しない
大きな光や、小さな光が存在しているだけだ
そして、行く手に闇があるように感じるこころがあるだけだ
けれど、すばらしい光を、あなたたちの前にかざして、
行く手を照らしてくれる人たちのなんと、多いことだろう
そう思える日々にたどり着けたことも、自分の喜びとなる

ありがとうございます。
ひとたちの日々が 光に満ちたものでありますように
このメッセージを初めていただいた、あの日と、同じ日に
感謝  天卜占

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