フェアリング班 2006年01月16日 | Meister作業関係(そのほか) フェアリング班は、マスター(電熱線でスタイロなどを切るときに使う厚紙でできた型)に目盛りをつけていました。切り出しの時には2つのマスターを使うので、この目盛りはそのときに役立ちます。2つの目盛りが一致するように切れば、電熱線はマスターに垂直となり、きれいに切り出せるというわけ。 ちなみに写真に写っているのは、Meisterのウェブ管理人のホッシーです。 « 修理屋 | トップ | 翼班 »