

「地歌をひとりでも多くの人に知ってもらいたい聴いてもらいたい」という
切なる思いから、オリジナル曲を次々に製作。
サポートメンバーにギターや箏など組み合わせ、独自のスタイルを築きあげる。by上田恵子
魅力的な、上田恵子さんの地歌の魅力とサポートが諏訪光風氏と言う事で楽しみに鎌倉まで出かけた。一見民家❓蔵の様な会場。お三味線を聴くにはナイスな雰囲気。肩の力を抜いて心地の良い恵子さんの歌を楽しんだ。


鎌倉の小町通は相変わらず若者が、カップルが細い通りを埋めていた。


鳩サブレで有名な豊島屋(トシマヤ)(1894年創業の老舗)

ライブ会場 tsuu 純和風です。

前を通る方が「本物❓飾り物?」勿論本物です。
