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今年の9月上旬に、親戚の女性が友人とアラスカ旅行をしました。
主目的はオーロラ見物。簡単には見られません。
購入した写真や、マッキンリーの本を紹介した部分もありました。
ご訪問に感謝します。
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今年の9月上旬に、親戚の女性が友人とアラスカ旅行をしました。
主目的はオーロラ見物。簡単には見られません。
購入した写真や、マッキンリーの本を紹介した部分もありました。
ご訪問に感謝します。
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素晴らしいオーロラの写真。
これを撮りたくて前期高齢者の彼女は高価なツァーに参加したのです。
しかし、・・・・・・・ これは、業者が見越して売りまくっている写真でした。
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これが素人の写真です。ブレがすごい。
オーロラ見物は3回ありました。最後の日のホテル近くまで帰ったとき、かろうじて見ることができました。
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プロは何枚か一組で販売しています。彼女は何組も買ってきました。ハガキサイズ。裏を見ると富士フィルムの
紙でした。
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グリズリー の親子 (褐色熊)
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Dall sheep rams ドールシープ オスの羊
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ドールシープの母子
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Alaskan Bull Moose オスのオオジカ(ヘラジカ) 巨大です。
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Bull Caribou カリブー
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カリブー
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右上は日本のゴゼンタチバナとよく似ています。
左上はチングルマというよりは、北岳で見たチョウノスケソウに似ています。
マッキンリー山 北米最高峰 6194m 富士山は 3772m 次の北岳は3192m
以下、フリー百科より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
正式名称である「デナリ」は、先住民デナッイア族の言語であるデナッイア語で「偉大なもの」を意味する。
1897年、この山は、当時のアメリカ合衆国大統領ウィリアム・マッキンリーにちなみマッキンリー山と命名された。
1980年、アラスカ州法に基づき、山を含む周囲にデナリ国立公園が設置され、同時に、アラスカ地名局は、マッキンリー山をデナリと改称した。ただし、連邦地名局は、引き続きマッキンリー山という呼称を使っている。
現在、2つの呼称が混在しているが、アラスカ人はデナリの名を好む傾向があり、また、連邦での呼称もデナリに変更しようとする運動も起こっている。その一方で、観光客などは、山はマッキンリー、国立公園はデナリと呼び分けることもある。
登頂歴
マッキンリー山の「ハイ・キャンプ」
初登頂は、1903年のフレデリック・クックによるものだとされていたが、後に否定された。真の初登頂は、1913年6月7日の宣教師のハドソン・スタック、ウォルター・ハーパー、ハリー・カーステンス、ロバート・テータムの4名である。1947年には、バーバラ・ウォシュバーンが女性として初めて頂上に到達した。
1913年6月7日(初登頂) - ハドソン・スタック(アメリカ)
1947年(女性初登頂)- バーバラ・ウォシュバーン
1970年8月30日 - 植村直己(五大陸最高峰、世界初登頂成功)
1976年(南西壁ルート初登頂)- ラインホルト・メスナー、ブーレ・エルツ
1984年2月12日(厳冬期単独初登頂)- 植村直己(下山時遭難、行方不明)
1989年2月23日 - 山田昇、小松幸三、三枝照雄遭難死。
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マッキンリー山と氷河
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素人にはなかなか撮れません。
写真集を購入しました。
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セスナ機
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アラスカ鉄道の旅
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2階は展望
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大きさに驚く
長野の野尻湖博物館でも見た。マンモス、大ヘラジカは人類の食糧でした。
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アラスカの山は冬景色
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セスナ機観光に参加しました。
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氷河もみました。
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ドール シープ
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グリズリー
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バスから撮影
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自然のままの大地
16 北海道のヒグマに似ている グリズ゛リー Grizzly
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絵です
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Alaskan Bull Moose のはく製
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ナナカマドの一種
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アラスカはマッキンリーなど名山かつ魔の山があります。
灌木の紅葉が美しい。
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北国なので、針葉樹が多い。
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黄葉も多い。
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近くの親戚の年金生活の女性が、元同僚の友達と豪華なアラスカ旅行をしました。9月初め、5泊
美しいオーロラを期待しましたが、、、
川のクルーズはゆっくり景色を楽しめます。そりを引く犬をたくさん飼っています。
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カリブーも囲いの中。
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ログハウスはうらやましい。
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昔の蒸気船のようです。
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アラスカ縦断パイプラインです。日本の技術です。
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原油を通します。
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176 4日目最終日は鳥取砂丘と鳥取市内です。袋川の端に子どもの像
橋には丸にアゲハチョウの家紋
177 わらべ館
178 昔の民家 童が遊んでいる。
179 学校の玄関
180 懐かしい教室
181 床がきしんだ廊下
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子が勤務の癒しに一人旅をしました。夫は休めなかった。10月9-12日
年が明けて正月にこの夫婦は大阪・神戸を回り・親戚に挨拶をしました。
ゲゲゲの東京・調布市在住
長々とお付き合いありがとうございました。182枚にもなってしまいました。
165 いよいよ最終日4日目 10月12日
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167 砂のアート展
168 子供のころの砂場を思い出す。 程よい湿り気が大切。
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160 駄菓子屋さん
161 チビ
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145 三日目 10月11日 一反もめんの藤イス
146 べとべとさん
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148 目玉おやじ
149 一反もめん
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151 悪魔君とメフィスト
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153 鬼太郎赤ん坊とお父さん
154 水木しげる記念館
のんのんばあとオレ
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135 砂かけ婆
136 水木しげる氏顕彰像
137 河童
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139 ねこ娘
140 ぬりかべ
141 妖怪神社の動く目
142 鬼太郎親子
143 ねずみ男
144 こなき爺