奥田哲也 1999年11月01日 | 著者 奥田哲也 オクダテツヤ 1958年、大阪市生まれ。立命館大学法学部卒業。1984年、「懺悔」が「星新一ショートショート・コンテスト優秀賞」に選ばれて作家の道へ。1990年、『霧の町の殺人』で、講談社ノベルスから「新本格ミステリ」の作家として長編デビュー。1990年には初の著書にして初のミステリ「霧の町の殺人」(後に『霧枯れの街殺人事件』と改題)を刊行。以後、「三重殺」「絵の中の殺人」「赤い柩」「冥王の花嫁」「エンド・クレジット」などを刊行。 作品のタイトルをクリックするとその記事に飛びます。 # 作 品 名 形式 1320 絵の中の殺人 長編 にほんブログ村 « 奥田英朗 | トップ | 奥泉光 »
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