zuruck in die zukunft/massive tone
「ピーヴー、ピーヴー」
呼び鈴の音で目が覚める。ドアを開けると東南アジア出身っぽい色黒の男が立っている。「あなたの隣にモロッコ人は住んでませんか?」「いいえ、ここは僕のほかにはドイツ人二人と中国人二人ですけど」「あなたはインド人とルームシェアしてませんか?」「いいえ、僕一人でこの部屋に住んでますけど」「わかりました。さようなら」「(…?)」
マリエンプラッツで“土曜日の買出し”。
デパートで冬物の服を買ったり、サターンでCDを買ったりする。massive toneのzuruck in die zukunftはAmazon.deでみつけてジャケットが面白かったので買ってみた。
今日はこれからくろさかくんの炊いたご飯をかいくんとご馳走になって(おかずはアジの開き。これから焼きます)、それから三人でDIE LANGE NACHT DER MUNCHNER MUSEEN(夜中の二時まで美術館が開いているイベント。ライブ演奏もあるみたい)に行ってきます。
「ピーヴー、ピーヴー」
呼び鈴の音で目が覚める。ドアを開けると東南アジア出身っぽい色黒の男が立っている。「あなたの隣にモロッコ人は住んでませんか?」「いいえ、ここは僕のほかにはドイツ人二人と中国人二人ですけど」「あなたはインド人とルームシェアしてませんか?」「いいえ、僕一人でこの部屋に住んでますけど」「わかりました。さようなら」「(…?)」
マリエンプラッツで“土曜日の買出し”。
デパートで冬物の服を買ったり、サターンでCDを買ったりする。massive toneのzuruck in die zukunftはAmazon.deでみつけてジャケットが面白かったので買ってみた。
今日はこれからくろさかくんの炊いたご飯をかいくんとご馳走になって(おかずはアジの開き。これから焼きます)、それから三人でDIE LANGE NACHT DER MUNCHNER MUSEEN(夜中の二時まで美術館が開いているイベント。ライブ演奏もあるみたい)に行ってきます。