のんびりのーと「ココロコエ」 dA-iki

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「特上カバチ!」スタート

2010-01-17 | -日々の生活-
櫻井翔主演、堀北真希共演「特上カバチ!」放送スタート。行政書士補助の櫻井翔が、いろんなことに立ち向かいながら成長していくコメディー&熱血法律ドラマ。なかなかテンポが良くてかなり予想以上にいい作品なのでは。時になぜか戦国時代タッチになったり。まわりの共演陣も豪華ですね、浅野さんに中村雅俊さん、そして田丸には!笑。怪演ですね。翔クンもかなり自然な感じで演技してましたもんね。そしてそして、生電話ってもしかして毎週あるのか?来週からはかけるぞ!そしてそしてテレフォンの人は明らかに嵐のファンでしたね笑。翔クン、名古屋ドーム、そして5×10ファイナル、おつかれさまでした!
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【FF13祭】グランパルス~エンディング

2010-01-11 | -テーマ別-
FF13、グランパルスからエンディングです。

引き続き、そしてなんちゃってマニアックレビュー。
今回は、エンディングのネタばれもあるので要注意です。。。






①ライトニング、当たり散らしながらも信念を貫く男チックな女主人公。ホープを復讐の鬼にしたことで落ち込んでいたけれど、スノーを憎んでいたはずだけど、いつの間にか感化されてやわらかい感じに。終盤は、まさに別人のごとくに優しい系になりました。

②スノー・ヴィリアース、羞恥心の遊助みたいなキャラ。熱すぎるバカ。一時期、セラを思うあまりストーカー&ノイローゼ気味になっていたがふっきれたようす。ストーリーでもルシ一団を引きいるリーダー的発言をするが、個人的にはディフェンダーを使った戦いをしないため戦闘には現段階で参加せず、CP貯金はは10万超え。結局、CPは使い切って育ててみたものの、武器は全部売り払ってしまい非戦闘要員になった。ラストはセラと会えて、プロポーズ!まさか、FF13している草食系男子への隠れたメッセージなのか。

③サッズ・カッツロイ、髪型は大泉洋、銃での攻撃は打ち方にこだわりを見せるが、弱すぎ。でも物語を通して、一番まともで一番共感できるキャラで、プレイヤーのともすれば浮いてしまう気持ちをしっかりつなぎとめてくれた。愛する息子とも再会を果たしました。

④ヲルバ・ヴァニラ、明るく「逃げる」ことをすすめまくる妹系キャラ。サッズと2人では戦闘がめちゃ苦しい。実は本人がドッジをルシにした責任から逃げていたみたいだった。でもでも実は、コクーンを救うため、もっと大きな役割がありましたね。そのことに直視できなかったのかもしれません。

⑤ホープ・エストハイム、まるで碇シンジ、でも父さんより母さんが大切。スノーに対して復讐の鬼になった時期もあったが、ライトニング、そしてホープ父と和解するあたりからごく普通の少年になっていった。普段は美形だが、たまに戦闘終了時の顔がぶさいくだったりする。ラストにかけては、声のトーンも下がり、声変わり?たくましくなり、立派に男になりました。

⑥セラ・ファロン、物語の序盤でクリスタル化。女子高生の風貌は回想シーンで。ほぼ100%回想シーンでの登場だが、じつは物語の中核にいるキャラ。ヲルバ郷では、あのファルシじいさんとかにまやかしとして登場させられたり、なかなかリアルでは登場しない裏の主人公。エンディングでは、なぜか復活しました。

⑦第9章パラメキアが物語の肝と思っていたが、終盤にかけて第12章~は物語が本当に急展開。エンディングに向けて展開がテンポよくてかなり爽快でした。ああ、どうしてもう少し早めに物語を動かしてくれなかったのか。バトルメンバー集結も今思うと遅すぎるわとか思いつつ、物語後半からは戦闘もかなり大変だったのでそういう意味ではバランスが取れているのかも。そして、やはりグランパルスはすごい世界観だった。めちゃきれい。

⑧でも、グランパルスのテイジンタワーは分かりにくい構造だった。

⑨バトルでは、やはりラスボスでしょう。「心無い裁き」は本当に心無く、「殺戮のエディプス」も、リーダー即死で2時間以上かけても倒せませんでした。まあ何とか倒せましたけど、ね。俺はフェニックス&ラッシュアサルト。

⑩そういえば、回復アイテムは結局ポーションだけだった。エリクサ-は、いずこへ。

⑪そういえば、エデンで小さいほうの象は、倒すことができた。でも、調子のって超大きい象に戦いを挑んだら、やはり踏まれて7000以上のダメージを受けて即死。

⑫どうやって倒せるんだろうと思ったら、クリア後、クリスタリウムがレベル10まであがってる。盤をのぞくと、ほとんどはHP強化で、なぜレベル10でこんな、、設定?でもこれをマスターすれば、超大きい象も倒せるのかもしれません。

⑬そして結局、「フレア」や「ホーリー」は登場しなかった。

⑭ラストでコクーンが○○していく様子は、エヴァンゲリオンの旧劇場版のようでかなりぞくぞくした。

⑮最後のスクロールは、映画ばり。でも今までのシーンもあったりして、少し振り返って感慨にふけったり。

⑯あとは、アルティマニアだけどシナリオのやつだけ読もうかな。そして、はたしてリプレイするのか苦笑。

⑰ラスボスのときのストーリーの画面で、ホープの武器が自分の使っている武器とグラフィックが違い、やや冷めてしまった。残念!

⑱でもでも、物語終盤のストーリーの映像を見ているうちに、この画質でFF5をしてみたいと、刹那に思ってしまった。スクエニさん、ドラクエ天空シリーズの次はぜひ!



…こんなFF13だけど、なかなかおもしろかったですよ。次は、戦国バサラ3ですね。それまでは、End of Eternity でしょうかね。



FF13なんちゃってレビュー完!
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【FF13祭】ラスボス。

2010-01-11 | -テーマ別-
だ、だめだ・・・。
ラスボスにどうやっても勝てない・・・2時間格闘しているぞ。苦笑



「心無い裁き」、マジ心無いし、あはは(苦笑)。

「殺戮のエディプス」、リーダーが死んじゃってgame over、あははは(涙)。

ほんと、なんなんだー、あはははは(壊っ)。


あきらめて、寝ます。
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2010年 嵐の軌跡

2010-01-09 | -日々の生活-
①2010年1月1日はジャニカンでしたね。三年連続の嵐の司会。とくに今回は、チェンジメドレー。なんと、グループそれぞれが持ち歌を変えて歌うという企画。ジャニーズの楽曲はけっこうグループによってカラーがあるので無謀な感じもしましたが、ジャニカンで一番良かったのは、嵐の歌う「好きやねん、大阪」ですね。まさに完璧のパフォーマンス。ラストの各メンバーの「やっぱ好きやねん」には、全国の女子はノックアウトのはず。続いての関ジャニ歌う「One love」もあの脱力感が最高。こういう時でしか、他のグループの歌を歌う機会なんてないですもんね。

②1月9日、嵐主演、最後の約束。フジテレビ系列で放送予定。嵐の半裸?のプロモーション写真やCMスポットが大量オンエアされてましたね。なかなかドキドキ本格派アクションかと思いきや、あっ驚く犯人の展開。ラストは花火。なんか2010年版、「ぼくらの七日間戦争」みたいなかんじでしたね。エンディングの話はまさに嵐さんの会話でしたね。と、相葉ちゃんなんかとても演技よかったですね。ニノや松潤はやはりの安定感でした。あれから10年、これから10年。そういえば嵐デビューのときは自分も大学一年生でした。そんな自分にも重ねつつ、嵐さんのこれから10年も応援します。

③1月16日放送、櫻井翔主演、「阪神・淡路大震災から15年 『神戸新聞の7日間』 ~被災地に生きた記者達の闘い~」。準ドキュメンタリー番組。当時の生の震災の様子を、新聞記者の視点から見た鬼気迫る感じで描いている。

④1月17日からTBS系列日曜9時枠で、櫻井翔主演「特上カバチ」放送開始。行政書士補助の櫻井翔が、いろんなことに立ち向かいながら成長していくコメディー&熱血法律ドラマ。なかなかテンポが良くてかなり予想以上にいい作品なのでは。

⑤日テレ、バンクーバーオリンピック応援ソングに嵐の楽曲が決定。
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