のんびりのーと「ココロコエ」 dA-iki

君がいてくれて、ありがとう。


hm

2007-12-31 | -ココロコエ-
My heart is true.
My heart was true.
踏みだそう、ここから。

もう振り返らない

だって真実は僕と共にあったんだから
歩いていける

ただ今はひとり泣いていいですか
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びっくり

2007-12-30 | -日々の生活-
もう、すごいびっくりするメールきました。今はとりあえず寂しさMAXです苦笑。なんとかなるのかな、この感覚。

今は実家だから泣いたりしないけど、下宿戻ったら泣いちゃうかな…、強くならないと。

結局自分の気持ちは本当だったんだな。My heart is true.踏みだそう、ここから。
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ほっとココアのように

2007-12-30 | -ココロコエ-
今年もおわってくね
季節はあれから巡り巡るけど
変わらない想い 僕の心の中にある

最近は忙しくて会ってないけれど
メールのやりとりもしてないけど

ふっと君はなにしてるかなって考えちゃうんだ 
そんな瞬間 ほっとココア飲んだみたいに
僕のこころはあったかくなるんだ

あけましておめでとうメールは、みんなにするから
君には特別に今年もおつかれさまメールしてみようかな
ひさしぶりにね。

おたがい一緒の道は歩けないけど
不安になって振り返るといつも君はそこにいてくれる

僕に恋人ができても
君が新しい人に出会っても

僕のほっとココアは君だけなんだ
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「GUILTY」ayumi hamasaki

2007-12-26 | -日々の生活-
2008.1.1 on sale

年内に届きました。
さっそく聞いてみました。
個人的にはかなり好きですね。全体的にはロックの曲が多く収録されていますが、メロディ自体は実はRAINBOWあたりのポップな感じもします。だから新鮮な印象を受けるんでしょうか。Mirror や(don't)Leave me alone はとくにそんな感じがします。また、歌詞もMirrorのラスト、「泣かないでいられるのは 強くなったから それとも・・・」の・・・のあとには何が続くんでしょうか。かなり意味深です。

title tuneのGULTYは、あえて音がこもったアレンジがされています。

バラード曲は、fatedとTogether when...。どちらも名曲ですね。ここでは、後者のPVについて書きます。曲自体についは以前書いたのでやめます。この曲はPVと一体ですね。基本的にはこの曲は別れの曲なんだけど前向きな曲です。PVでは、現実に歌をうたっている茶色のあゆ、実際別れの場面の黒い服を着ているあゆ、マリオネットのあゆが出てきます。マリオネットのあゆは、途中雨が降り人形劇はおわり最終的には人形が壊れてしまいます。いつまでもHAPPY LIFEは続かないことを表してるようです。そんなシーンが流れている中で、茶色のコートをきたあゆが歌を続けています。はじめは笑顔でうたっています。そしてとちゅう涙を流し一瞬悲しさいっぱいの表情をします。最後は涙を流しながらも笑顔で歌いPVは終わります。そんな歌い上げるあゆに感動しました。

Marionetteは、PVはホラーのようです。笑。こわいです。歌詞は浜崎の得意とするかどうかはわかりませんが、逆説的な表現です。「僕たちは表面だけ繕っていんだような顔を隠して生きる為生まれて来た訳じゃない」。浜崎のなかのテーマですよね。こういう表現をされるとあらためていろいろ考えます。まったく関係ないですが、PVではブラウン管テレビが出てきます。うちは最近液晶に買い替えたんですが、そのうちブラウン管テレビを知らない子どもも出てくるのかなとか考えてしまいました。

The judgement Day はインストです。GUILTYから解放されていくそんなイメージを感じました。あるいは物事を悩んでいて決断したときへの気持ちの移り変わり描いているのでしょうか。タイトルとイメージはぴったり合っていると思います。

MY ALL 、直訳して私のすべて。このアルバムで自分が一番好きな曲です。メロディ自体にはもしかしたら悲しげな歌詞がはまるかもしれません。でも、あえてそのようなメロディに、大切な人を想う一途な歌詞を載せているところが自分がこの曲が好きな理由かもれません。「あなたに夢を見せたい、僕の全てであなたを守り続けていきます」でも「無償の愛情を感じている」からそう思い続けられるのでしょうか。「あなたの笑顔が見たくて今日も僕は生きています」。こう想える人にいっぱい出会いたいですね。別に男女だけに限らないと思います。そういう感情って。

ラストは、untitled for her .最高のバラード曲ですね。じっくり歌詞を聴いてみると、あの「千の風にのって・・」と同じような世界観なのでしょうか。勝手なイメージですが、最愛の人(同性異性問わず)と一緒に過ごしていたけれど、死を選んだパートナーに対して歌い上げているのでしょうか。「私の心の中で君はいつの日も君のままで生き続けているから」。けしてかなしみにくれるのではなく前向きに浜崎は歌い上げています。ブックレットの手書きのメッセージも意味深です。

そういえば、ブックレットには喪服のあゆがいましジャケ写はひょうがらです。またあゆは、「Duty」に似てるかも・・のようなコメントを出していました。そういえば「Duty」にもPVで喪服のあゆ、豹あゆがいました。いわゆる絶望三部作といわれているvogue,Far away,SEASONSの収録されているアルバムです。絶望三部作は自分との決別の意味合いもあったような記憶がありますが、そんなことを考えると、今回のアルバムは最愛の人との決定的な別れをテーマにした作品と言えるかもしれません。


いろいろ書いてきましたが、やっぱり浜崎の作品はいいです。しばらくはヘビーローテートです。また来年のツアーも行きます。

うだうだ書きましたが、最後に現時点での上位三曲は
1.MY ALL
2.untitled ~for her~
3.Together when...

最後の最後に・・、A BEST2のジャケットのあゆは眼がでかすぎて少し怖かったのですが、今回のジャケットやブックレット、フォトブックの浜崎はショートなかんじで久しぶりで、素直にかわいい感じでいいです。
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TRF 15th Anniverary Tour ~MEMORIES~2007 in Zepp Osaka (2007.12.20)

2007-12-21 | -日々の生活-
2007.12.20 In Zepp Osaka.
18:35 opening
21:15 ending

ETSU が体調不良だったので大阪公演が10月から延期になっての講演でした。ETSUもすっかりげんきになりパワフルなダンスを見せてくれました。さてTRFの15周年のライブツアー。じつは今回のツアーファイナル講演でした。一言で言うと、20世紀の奇跡がそこにはありました。笑。楽曲もぜんかいのものとかぶるかなとおもったんですが、やっぱりいい楽曲がたくさんあるためかそんなにかぶっているようには感じませんでした。

往年のナンバーはやっぱりいいですね。
寒い夜だからとかは、よかったです。I miss you Imiss you..のところからさびへのところなんてまさに鳥肌ものです。Love&Piece Foever やBrand new Tomorrow は懐かしさ満載でした。歌詞も改めていいな~って思いました。GOING 2 DANCEなどは実は、ジュリアナとかが一斉風靡していたときの楽曲。どんだけ前のきょくなんですかね、そういえばバブルへGOという映画でもありましたが、自分はそのとき12歳とかだったと思います。昔の楽曲で言うと、OPEN YOUR HEARTもライブとして聞いたことはなかったんで、実際に聞けてすごいよかったです。CRAGY GONNA CRAGY とかはもうTRF絶頂期の楽曲でもありフロアは爆発してました。名曲中の名曲でしょう。LEGEND OF WIND はバラード曲の中でも自分は一番好きです。けしてハッピーとはいえないように思いますが、でもなんだか癒されます。実際、YU-KIの声に吸い込まれるようでした。

復活後の楽曲も歌われ、Where to begin はもう定番曲ですね。あげあげです。往年のナンバーバリに盛り上がりました。ほか、Innovation も披露されましたが、まさにライブ用の曲。そういえばGood day,Sunshine1もききたかったんですが、今回はありませんでした。

スクリーン二枚とダンスチームの踊りのやつは、圧巻でした。帽子投げたり、スクリーンの中に入ったり(笑)。じつは、まちがえないかスタッフとかが一番ひやひやするんじゃないかって思いました。でも、あそこまでになると、イリュージョンのひとつといいてもいいんじゃないでしょうか。あと、ダンサーズの男の子はかわいかった&かっこよかったですね。毎回思うんですが、ダンサーの子にとってはとても貴重な体験ですよね、きっと。そんなことと、ダンサーの子の頑張りとかを考えるとかなり感動します。

アンコールでは、いつもの曲。笑。BOY MEETS GIRL survival Dance world groove です。この時間になるとうれしい反面、もうらいぶもおわるんやなって思いながらも楽しみます。survival Danceなどはみんなでジャンプです笑。

そういえば、ライブDVDは今回はZepp Osakaのものになるんでしょうか。そうなってくれれば記念にいいなあとか少し思ったりします。

今日のライブを元気のもとに、年末、元旦!の仕事がんばっていきます。
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