飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

バンアレン放射線帯を通じて人間を送ることは出来ない―NASA―

2016-06-27 13:06:49 | 壮大なうそ

先般も書いたが・・・
いよいよNASAも本当のことを言うようになったか?!
と言う感じである・・・。
人間は、
実際「有人宇宙飛行は地球の薄皮一枚を周回」
しているだけであった・・・?!

 

バンアレン(ヴァンアレン)帯が発見されたのは、

1950年代後半・・・。

その後にアポロ11号は月に向かった。

だから、

その対策と対処が為されなかったとは思わない。

その対処には、

2つある。

 

あくまで、

2つある放射能帯をシールド対策で、

突破する・・・。

断念する・・・。

2つである。

 

そして、

アポロ11号は「突破」したので、

月着陸が成功した・・・。

これが通説である。

しかし、

根強い反論がある。

それは、言うまでもなくバンアレン帯を容易く超えることは難しい、

ということだ。


 

実際、

最後の17号は1972年12月7日に発射され、

12月19日、無事地球に帰還したとされているが、

その後のバンアレン帯以遠の有人宇宙飛行は行われていない。

何故だろう?

誰しもが疑問に思っているはずだ。

 

ジュニア・W・ブッシュ大統領によって2020年までに月に人を送る、

という計画は、

オバマ大統領により2010年中止された。

爾来、火星有人探査などが巷間に上るが、

杳として有人他天文探査は行われていない。

 

行かないのではなく、

これまでの方式では行けないのである。

それを、

いみじくもNASAは認めたということだ。

今になって、

放射能帯を突破する技術をひけらかすという事は、

その技術がこれまで完成されていないという自白である。

 

そう考えるしかないではないか?

 

では、

アポロでは本当に月に行ったのか?

という問題が残るが、

決死的に敢行した可能性はある。

しかし、

継続的には断念した・・・。

というところであろう。

 

バンアレン帯(放射能帯)は2層ある。

内帯と外帯である。

内帯は放射線エネルギーは小さく、

外帯ははるかに大きい。

内帯は幅は小さく、外帯ははるかに大きい。

これに耐えるシールドは、

想像以上に頑丈なものが要求される。


 

さらに、

放射線の嵐も時折発生する。

太陽風である。

それらを含めて合理的に説明を受けなければ、

疑念は残るというところである。

 

放射線は素粒子(量子)であるから、

量子力学的に解決されるだろう。

簡単に言うと、

地球のように磁力のバリアーがそれを解決する近道である。

いわゆるETV(UFO)は、

当然のごとく解決済みだろう。

それなくしては、

地球のバンアレン帯を突破し、

恒久的にに宇宙旅行できる事は難しいと考える。

 

だから、

既にNASAが他の惑星又は衛星に人を送っているとすれば、

それをしているはずだし、

隠しているということになる。

今、日常的に目にしているISS(国際宇宙ステーション)は、

約400キロの高度だ。

バンアレン帯は外帯の端は4~5万キロもある。

厚みも数万キロだ。

それを越えるのは簡単ではないだろう。


 

内帯は、

アポロでも数分、外帯は数時間では済まないだろう。

それに耐え得る生物学的安全シールドは、

どの程度か知らないが、

材質・強度から割に合わないものだろうと推量する。

だから、

物質的に無理だ。

量子力学的シールドを必要とする。

それはもう実現している。

NASAは単に隠しているだけだろう・・・。

 

もうそろそろ全部を自白しても良いのではなかろうか?

 

NASA Admits They Can't Send Humans Through The Van Allen Radiation Belts

 

【転載開始】

-moon-nasa-photo

Published on Mar 19, 2016

This proves that the moon landings were faked…

Humans can not get through the radiation belts, or the glass ceiling, or whatever that thing is that has us quarantined in this reality …

van allen

This study concludes that the Apollo 15 photographic record does NOT depict real lunarscapes with distant backgrounds located more than a kilometre away from the camera.
These pictures were, without doubt, taken in a studio set: 【転載終了】

 

 

【Googl仮訳】

NASAは彼らがバンアレン放射線帯を通じて人間を送ることは出来ないと認める
2016年6月22日

2016年3月19日に公開

これは、月面着陸が偽造されたことを証明しています...

人間は放射線帯を介して取得することができない、またはガラスの天井、または任意のは、そのことは、それが、私たちはこの現実に隔離されています...

バン・アレン

この研究は、アポロ15号の撮影記録がカメラから離れキロ以上に位置して遠くの背景を持つ本物のlunarscapesを示していないと結論づけています。
これらの写真は、疑いもなく、スタジオのセットで撮影されました。
【Googl仮訳終了】



おまけ!


国際宇宙ステーションの嘘 mirrored from russianvids

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