★ L (スペースエル) 体を通して人の全体と向き合うサロン 目の前は淡路島の海 女性専用ボディーセラピー

このブログを見つけてくださってありがとうございます。
わたしたちを巡り合わせてくれたすべてに感謝致します。

残り 1席です

2018-11-27 19:21:26 | セラピスト養成講座・セミナー情報

本州と淡路島を繋ぐ世界一の吊り橋、明石海峡大橋はいつでもウェルカムの構えです。

2019年 1月開講のボディセラピスト養成講座 8期は、残席 1名です。

受講期は違いますが、再受講の方々も数人おります。

再受講の方々は、ご自身が講座に参加することで、
たとえば、普通電車が新幹線並みの速度で走行して目的地へ到着できる、
そのような多大な推進力になることをご理解の上で、
多額の講座費用をいとわず 8期の受講をご決意してくださいました。



初めて受講される方にとって、8期はそのような頼もしい方々が同期となります。

とはいえ、初めてだからといって、再受講の方々の心意気にひるむのではなく、
それこそ自分を最速で高める絶好のチャンスだと踏まえて、
先陣の同期に親しみと感謝の思いをもって
この8期の渦の中心へダイブしていただけたらと思います。

初受講・再受講、そのような表面的なことは関係なしに、
本質のところで互いをサポートし合えるグリッドが構築されることでしょう。

ボディセラピスト養成講座 8期
ご検討どうぞよろしくお願い致します。

再受講の方のみ、定員 6名を超過してもご受講可能とします。
ご自身の深みをさらに掘り下げるとともに、
全体の推進力としてご献身くださるととてもありがたいです。
ご検討どうぞよろしくお願い致します。

お気軽にお問い合わせくださいませ。
ありがとうございました。


---- ★ L からのお知らせ -----
サロンの予約状況
11月の予約 
12月の予約 
2019年 1月の予約 2ヶ月以内の予約を、日毎に承り中です。

ご予約はインターネットにて、2ヶ月以内で随時承っております。
たとえば
12/19 には、2/19 までのご予約が可能です。
1/23 を予約する場合は、11/23 からご予約が可能になります。

★ L のホームページ
★ L へのアクセス
★ L 周辺の案内
神戸の JR三宮駅から高速バスを利用して ★ L まで行く

電話 090-8936-2820
メール spacel-135@tamanote.com

決意は自然と宇宙に

2018-11-23 10:58:36 | セラピスト養成講座・セミナー情報


2019年 1月に開講するボディセラピスト養成講座 8期は、
現在 4名の方が受講の決意を表明しております。
残席 2名です。

何をご検討されていますか。

「受講するとしたら、費用がああでこうで...」
「受講しなければ、将来ああでこうで...」
というような事柄でしょうか。

どちらにしても、その検討内容というのは、
選択肢の末の自分を限定する検討をしているようなものです。

「受講するか、しないか」 
表現は同じですが、あなたに選択肢はありません。
自分をとりまく世界は自分で現出する神の子として、
意志の発動、決意をあらわすだけです。

あなたが決意すると自然と宇宙が展開します、
その繰り返しで第 2チャクラは発達していきます。



ところで、発達とか活性化という言葉に対し、
マインドはピンと反応します。
ぜひそれを手に入れたいものだ、と欲望します。

が本来、発達や活性は自然がうけもってくれています。
人がすることは、その自然を手折らないこと。
といっても、一切手出ししないということではありません。
傍観や放置するということでもありません。

人がすることは、その全体調和をみてとること、
そしてその全体の情報を、叡智のルートにフィードバックし、
そして叡智のルートからシェアされるものを
滞りなく自然にもたらすことです。

意識的な存在である人にとって大切なのは、
身体機能を発達させることではなく、
全体のバランスをとるための仲介ができるポジションに
つねに自分を位置させ続けることといえるでしょう。
その位置が、永遠の今、今ここ、あなたの体がある今その場なのです。

ボディセラピスト養成講座 8期の受講生さんは、
自分を生かしめている存在、宇宙への信頼をもって、
一身を永遠の今に投じる、そのような方々の講座になります。

どうかあなたにまっすぐに届きますように。
ありがとうございました。


長女家族の今年初の海水浴。10月27日撮影。

---- ★ L からのお知らせ -----
サロンの予約状況
11月の予約 
12月の予約 
2019年 1月の予約 2ヶ月以内の予約を、日毎に承り中です。

ご予約はインターネットにて、2ヶ月以内で随時承っております。
たとえば
12/19 には、2/19 までのご予約が可能です。
1/23 を予約する場合は、11/23 からご予約が可能になります。

★ L のホームページ
★ L へのアクセス
★ L 周辺の案内
神戸の JR三宮駅から高速バスを利用して ★ L まで行く

電話 090-8936-2820
メール spacel-135@tamanote.com

一線

2018-11-17 18:29:05 | 意識とからだ


人の幸せ、って何でしょう。
「それは人それぞれ」
本当にそうでしょうか。

人間という種をいきなりすっとばして個人に丸投げする、
本当にそれでいいんでしょうか。


「幸せは人それぞれ」 そう言いきる前に、
それが人間としての幸せを本当に享受しているうえでの幸せか、
問うべき一線があるでしょう。

鳥に空を飛べる幸せがあるように。
魚に海を泳げる幸せがあるように。
人間として生まれたのなら、
ただ人間であるというそれだけで味わえる幸せというのがあるでしょう。

人それぞれの幸せは、その人間としての幸せを味わうなかで初めて
個が見出していけるものです。
いいかえれば、
人間としての幸せを味わうことすら知らないで
人それぞれの幸せなんてあり得ません。



人間としての幸せ、それは生まれつきの幸せといえます。

生まれつきの幸せですから、
努力の果てにつかむものではなく、
忍耐のすえに報われるというものでもありません。

では生まれつきの幸せって何でしょう。

人はよく他人の生まれ育ちをうらやましがります。
「いいなぁ、あの人はお金持ちの家に生まれて」
「わたしもお姫様に生まれたかった」
「あの人がお父さんだったらよかったのに」

自分のルーツを知らないから、そういうことが言えるんです。

今ここに人間として存在していることが
どれだけの幸運にささえられてのことか。

それが理解できたなら、この先もう一瞬たりとも
過去や未来に気をとられよそ見している暇はない、
そう思えるくらい、
今この瞬間をこよなく丁寧に生きずにはいられなくなります。



どんな生き物にも共通の幸せは、神を親にもって生まれたことです。
そのなかでも、人間として生まれたものの幸せは、
神が親であるというその真実を
実感できるセンス (心) とシステム (身) を
生まれつき与えられているということです。

ただ、ここで神というあいまいな表現をもちだすだけでは、
さきほどの、肝心なことをすっとばして個人へ丸投げするのと同じですね。

「神」 という表現について触れさせてください。

自分以外は何一つ存在しないところに何らかのものを現わすには、
まずどうやったって自分をもとにして出現させるしかありません。

「これをつくりだそうか、つくりだすまいか」
そのような自由意志で、自らを使い、意識的に現れをつくりだす存在、
それを神と表現しています。

つまり神は、自分をとりまくすべてを
自ら出現させることができる存在といえるわけです。

親がそうなら子もそうなる道理を、どんな生き物でも信じて疑いません。
「自分の親は神なんだ」 と自覚することができた生き物は、
いずれは自分も親のように
意識的に自分の世界をあらわすことができるようになるんだなぁ、と、
自分の成長に喜びを感じながら生きていけるでしょう。



今に生きることが、神の子として滋養を供給されるエネルギールートを開きます。
それが神の子として成長していく唯一のありかたです。

刺激の多い、あらわれの世界にばかり魅了され、
自分の思うこと・言うこと・やることが一致せず、人と約束したことすら守れず、
自分自身その混乱に苦しみ、調整しようとあえいでいるうち、
ついに今に生きることなく自分のルーツすら知ることなく
その生を終えてしまうとしたら...。

あるいは、妻や母や子や何者でもないことを肯定できず、
ただ世間から押しつけられた役割としてなんの喜びもなくこなしているうち、
ついに今を生きることなく自分のルーツすら知ることなく
その生を終えてしまうとしたら...。

死の時がやってきて初めて、それまで愚弄していた家族を正しくみることができ、
深い愛の眼差しに気づくなんて。

最期の生命力を振り絞って口にした 「ありがとう」 だけが
人生最初で最後の深い深い本心からの言葉になるだなんて。

人間として生を受けた人生の、たったその瞬間だけが、
永遠の今に繋がって、真に生きた瞬間だったんだ、と、
かつての生で気づいたはずでしょう。

過去の恨みつらみはどうでもいい、未来に備える必要もない、
その自由で無垢な境地で今に生きることを、今生でもまた
死ぬ間際まで大事にとっておくつもりでしょうか。


いえ、あなたはそのようなことはありません。
ここまでこの記事を読んだのですから。



「うまいこと言っちゃって」
「どうせ講座を受講させたいんでしょ」 って?

自分の内奥からこみ上げる言いようのない命の叫びを、
ここまで書いてきてなおあなたの心にその程度の思いしかギフトすることができないとしたら、
わたしはこの先何度人間に生まれ変わっても
わたしを人間として送り出すために命を繋げてくれた数種代々のご先祖様や家族の功徳を食いつぶすだけです。
あなたの心に、より素晴らしい思いをギフトできるようさらに精進して参ります。

でも確かにこの記事は、
ボディセラピスト養成講座の体験セミナーを開催する機会がないということで
せめて受講の検討材料にと書き始めたものです。

なのでそのような思いを持ったあなたは勘がいいのかもしれません。

うまいこと繋げちゃった。



人間は、自分のルーツを実感できる心と身体をさずかっています。
人種がちがっても、心身の仕組みはみな同じです。

肌の色がちがったり、手足の長短はあっても、
みな同じ構造の身体が与えられています。
心についても、感度や性質は違っても、感謝・落ち込みなど、
みな同じように心の浮き沈みを経験するものです。

この心と身体の本来の使い方・扱い方をマスターしていくそれ自体が、
神の子として成長していくプロセスそのものなのだということに、
人生の途上ではっきりと気づいていくことでしょう。

ボディセラピスト養成講座はその凝縮バージョンです。
そのうえ、ボディを通して人の全体と向き合うツールとして
ボディセラピーという施術を身に着けていきます。



講座は、生命の叡智ヴェーダや密教をベースに実践を重ねていきますが、
どんなに深く学び理解し実践し修行し極めても、
施術を提供するお相手が、現代の一般医学の身体観をお持ちなら、
その見地に合わせ、あなたの知を分かち合うのがいいですね。

なので学びは秘教だけでなく一般医学も含みます。
といっても、講座で扱うのは 「人の全体」 です。
人の全体を 9枚の花びらだとすると、
一般医学はそのうちの 1枚の花びらのそのまた半分くらいの占有です。
残り 8枚半の花びらを網羅する、講座の学びは多義に渡ります。

この講座が、あなたにもわたしにも引き継がれている連綿とした愛を、
この心と体を、この人生を、
無為に終わらせることのない真理に触れる機会となりますように。

ボディセラピスト講座の受講をご検討中のあなたに、どうかまっすぐに届きますように。
最後までお読みいただきありがとうございました。


---- ★ L からのお知らせ -----
サロンの予約状況
11月の予約 
12月の予約 
2019年 1月の予約 2ヶ月以内の予約を、日毎に承り中です。

ご予約はインターネットにて、2ヶ月以内で随時承っております。
たとえば
12/19 には、2/19 までのご予約が可能です。
1/23 を予約する場合は、11/23 からご予約が可能になります。

★ L のホームページ
★ L へのアクセス
★ L 周辺の案内
神戸の JR三宮駅から高速バスを利用して ★ L まで行く

電話 090-8936-2820
メール spacel-135@tamanote.com

ボディセラピスト養成講座 8期 詳細

2018-11-10 10:45:11 | セラピスト養成講座・セミナー情報

本日 11/10 の朝。羽ばたきの雲。

せまりくる 2019年、新しい時代に合わせて
あなたも何か始めませんか? ではないのです。

あなたのスタートが 2019年にあるから、
新しい時代がやってくるのです。


羽ばたきの後、金銀のスポットがどんどん開き始めました

この講座の開催時期ちょうどよかったわ、
わたしも受講してみようかしら ではないのです。

あなたにその意志があったから、
この講座は開催されることになりました。

しかも例年なら 4月から始まる講座が、
その 4月には、講座の全課程を修了するという日程で。

そして修了した翌週には、
日本国から 10連休という恩恵をいただく見込みも。

すべては自分が意志し、宇宙がそれを展開してくれたという事実。
「まさにそう」 「明らかにそうだわ」 「そう信じてみよう」
そう思われる人が 8期の受講生さんです。そう。

あなたの存在と宇宙のサポートに感謝致します。

下記、ボディセラピスト養成講座 8期の詳細です。


急に雲が分厚く繋がり始め、



まるで印を組んでいるかのような光景に



揺るぎない信愛を、マスターに捧げます

【 ★ L ボディセラピスト養成講座 8期 概要】

賢者、聖者といわれる、数え切れないほどの古人が、
命を賭けて探究し見出してくださった生命の真理があります。

一方で、近代の医師や科学者が人体の謎を紐解こうと、
人生を賭けて実証してくださった事実があります。

目に見えない真理と、誰の目にも明らかな事実、
その両方ともを重視した学びを重ね、
ゲストに振る舞うための施術を身につけると同時に、
自分自身の内側を見つめ、心身の浄化と潜在力を発掘しながら、
全体調和のために自分を使っていこうとされる方のための講座です。

人体の構造・機能・生理作用について理解を深めるために、
現代医学的な見解を踏まえながら、
チャクラやエーテル、アストラル体など、
何層もある身体を、ちゃんと自分の体で実際に体験をもって
実践的に捉えていきます。

現段階でそれらの知識がなくても大丈夫です。
チャクラだアストラル体だとかいうそれは方便的なもので、
実際に自分が実感できれば、もうそんな方便すら必要なくなります。

★ L の講座は、学科といえども学問ではありません。実践です。
自分の体でそれを実感・体現できなければ絵に描いた餅です。
方便をもって学び、心の疑問や混乱をすっきりと整理した上で、
ひとつひとつを、自分の体で実践的に体得してきます。

自分の中心が確立されればされるほど、
施術がそのまま生きる実践となり、ボディセラピーを超えていきます。
その時、施術は誰のためでもない、
生命のありのままの振る舞いとなります。


意志の力は強大な渦を起こします

ボディセラピスト養成講座 詳細

ボディを通して人の全体と向き合うセラピストとして、
サロン独立開業はもちろん、
いずれはご自身で新たな技法や健康法を構築し、
スピリチュアル講座や健康講座を開催する
心身魂のセラピストとしてご活躍ください。

【講座の日程】
2019年 1月 15日 (火) ~ 2019年 4月 23日 (火)  定員最大 6名まで
上記期間内の火曜日 10:00 ~ 15:00 全 15回 75時間

【実技内容】
オイルトリートメントやドライマッサージなど多義に渡って修得します。
全身経絡オイルトリートメント、経絡ツボ療法、タッピング療法、
台湾式足裏リフレクソロジー、座位での施術、
ヘッドセラピー、美顔術、ベクトルトレーシング

【受講費】
28万円 (教材他諸経費 別途 5万円) 原則一括前納

【受講費の納入方法】
お申し込み後 2週間以内にご入金ください。
振込先は、後日お知らせ致します。

【受講の際の持ち物】
配布するテキスト、施術向きの服(Tシャツ・ズボン等)
*タオルは受講生さんのお荷物の負担になるのでこちらで用意致します。

【備考】
・講座最終日に講座修了証をお渡しします。
・プロ認定試験に合格した方には、ボディセラピスト認定証を発行致します。
・講座開始 30分前から入室可能です。

【体験講座について】
体験講座は予定しておりません。

【受講資格】

女性であること以外、年齢、経験は一切関係ありません。
体力のあるなしも、持病のあるなしも、体型もまったく関係ありません。

過去の受講生は、20代~50代、
独身・既婚・子育て中・仕事しながら等様々でした。
磨き抜いた技術は人を助けます。
あなた自身のことも、あなたの周りの大切な人たちも。

【講座申し込み締切】
12月12日 (水)迄。
メールまたはお電話にてお申し込みください。


---- ★ L からのお知らせ -----
サロンの予約状況
11月の予約 
12月の予約 
2019年 1月の予約 2ヶ月以内の予約を、日毎に承り中です。

ご予約はインターネットにて、2ヶ月以内で随時承っております。
たとえば
10/19 には、12/19 までのご予約が可能です。
01/11 を予約する場合は、11/11 からご予約が可能になります。

★ L のホームページ
★ L へのアクセス
★ L 周辺の案内
神戸の JR三宮駅から高速バスを利用して ★ L まで行く

電話 090-8936-2820
メール spacel-135@tamanote.com

連絡不通になります

2018-10-18 14:43:36 | ★ L ( スペースエル )


明日 10/19 (金) ~ 10/21 (日) まで
わたし自身の修行に入ります。

外界との接触を一切断っての修行になりますので、
期間中は連絡不通になります。
どうかご了承くださいませ。


---- ★ L からのお知らせ -----
サロンの予約状況
10月の予約 
11月の予約 
12月の予約 2ヶ月以内の予約を、日毎に承り中です。

ご予約はインターネットにて、2ヶ月以内で随時承っております。
たとえば
10/19 には、12/19 までのご予約が可能です。
01/11 を予約する場合は、11/11 からご予約が可能になります。

★ L のホームページ
★ L へのアクセス
★ L 周辺の案内
神戸の JR三宮駅から高速バスを利用して ★ L まで行く

電話 090-8936-2820
メール spacel-135@tamanote.com