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ハンハン Taka Blog

日々の出来事 想いを ありのままに…

ウノゼロ

2025-03-23 | サガン鳥栖
2試合続けてのウノゼロ(1-0)だ。
ハラハラ感は否めないが、泉森選手がピンチで躍動。

個の強さと人数をかけてのボール奪取も見られるようになり、
先発の布陣を変えないところでのまとまり感も出てきたところかな。
やはり試合を積み重ねることでの修正力はついてきつつあるかと。
大宮戦に勝利したことは大きいね。

今治戦にやや似た富山の攻めに感じたけど、キープ力や走力、決定力の面で今治が上回っていたなあ。
鳥栖もあの時から見ると良くなっている。
ただ、鳥栖はあと1,2点入るチャンスがあったけど。





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厳しい

2025-03-01 | サガン鳥栖
お客さんの足が遠のくなあ。

DF2人とボランチ1人、FW2人が機能していないような。

ヴィキさんはやっぱり中盤に。

安藤さんの負傷は痛かった。

今日は相手のチーム力が素晴らしかった。
やるね、今治さん。
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まだまだ

2024-07-07 | サガン鳥栖
新潟戦は後半冷や冷やものだった。
3点差をあそこまで詰められるとは。

前半の前線からの守備は相手を上回っていた。
これは、ある程度横浜戦でも機能していたように思える。
日野選手の存在が大きかった。
横浜戦では、井上選手もよくやっていた。
また、数人がかりでボール奪取する姿は、以前まであまり見られなかった場面だろうか。

ただ、新潟戦前半に得点し、すぐに追いつかれる場面は相変わらず改善すべき点だろう。
最後に2人ついたので1人がボール奪取にいけば簡単にあげられることも防げる可能性はあった。
その後横山選手が追加点。
彼が前半から出るようになり、相手の脅威となっていることが挙げられる。
ただ、サイドバックを誰と組むかによって、フリーになる場面もまちまちで活躍にむらもある。
しかし、後半から出るより効果は高いといえよう。
4点目もナイスシュートだった。

新潟戦で残念だったのは、日野選手を後半頭に下げたこと。
前線でタイトな守備をし、チャンスにはいい所に出ていく感性をもった存在となっているから残念だった。
やむを得ない事情があったか。

後半2点追加し、押せ押せの状態だったが、新潟が4人入れ替えたところから相手の猛攻が始まる。
無理がきく菊地選手を下げたことも残念だった。
代わりに入った手塚選手が生きなかった。
相手が立て続けにコーナーキックのチャンスを得た時、ファー側にヒアン選手がいたが、相手に仕事をさせない守備はできなかった。
また、苦しい中でボールをもったときに、無理をして前へとつなごうとするため、ボール奪取されるところもあった。
簡単に大きく外へと蹴り出して相手コート側でのスローインとし、マークの確認等して守備を整えて対応してほしいところ。
最後まで冷や冷やものだった。
とりあえず勝利できたことはよかったが、60分過ぎからは後味の悪い内容だった。

今後、上位との対決が続く。
新加入のヴィキ選手、加入が取りざたされている清武選手、彼らがチームに何をもたらせてくれるか。



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厳しい状況は続く

2024-05-03 | サガン鳥栖
今日は、今シーズン初の13000人を超える集客でした。
東京Vのサポが決して多かったわけではないでの、かなりの鳥栖サポと普段来られない方が楽しみにスタジアムに足を運んだに違いありません。
しかし、敗退。
昨年から、集客がいい試合では勝利なし。
これでは、集客が伸びるはずもなく。

川井監督の采配がどうなのかは分かりませんが、選手が体現できている試合は多くないと推察します。
上手くいくときといかない時の差が大きいように感じられるからというのもあります。
決定機をものにできないことも多いですし、パスやクロスの精度も低いです。
選手間の距離が近い中でのパス回しが読まれて奪われる場面も多いですし、後ろのパス交換から中盤サイドへの距離のあるパスも読まれて前へとつなげたりできないことや奪われることも多いです。
ドリブルで仕掛ける選手も横山選手くらいで、意外性のあるクロスやシュートもあまり見られません。
前線でタメを作れる選手もいないと思えますし、フリーキックから直接ゴールを狙えることもほとんど期待できません。
サイドハーフに足が速い選手が不足してます。というか全体的に不足しています。
相手に抜け出されると追えるDFもいません。
そして、終了に近い時間帯での失点も増えているため、勝ちや引き分けを逃して勝点をとりこぼしています。
ユースから上がってきた選手、新たに獲得した選手の出番も少ないように思えます。
楢原選手、本田選手の怪我明けの状況も皆目分かりません。

選手は課せられたゲームプランを遂行していると思いますが、試合を見ていてワクワクする場面がとても少ないのです。
このままでは強い危機感しかありません。
まもなく全日程の3分の1が終わります。
フロントも何か考えないといけない時期に来ているのかもしれません。







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6.3横浜FC戦

2023-06-10 | サガン鳥栖
この日も、鳥栖の攻めは良かったですね。
前線から守備ラインまでほぼ統率がとれていました。
長沼選手の2ゴールは、本人の中央に入っていく意識とクオリティーの高いパスからもたらされたものだったといえると思います。
1点目は、手塚選手のピンポイントに浮かしたパスから。
2点目は、堀米選手の落ち着いた判断と河田選手の練習通りというパスから。
前半には、小野選手の惜しいシュートもありました。
相変わらず調子はよさそうです。

失点場面は、思い込みからのバックパスを奪われてしまったことが痛かったですね。
あのエリアでは気を付けたいことなので、同じ失敗を繰り返さないようにと期待したいところです。

次節は札幌戦。
現在、破壊力抜群のチームへと変貌しているので、どこまで失点せずに時間を稼ぐことができるか。
粘り強い守りで、じらしてじらして相手が前がかりになった隙をついてまずは先制したい。
というふうにいくかは??ですが、何とか勝利を奪い取ってほしいです。
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