慶喜

心意気
「明日迄の命の気持ちで、人生を!」
「不老不死の気持ちで、知識の習得を!」

朝日新聞「反安倍&親中国」狂奔で苦境に

2022年11月20日 | 朝日新聞
🌸朝日新聞「反安倍&親中国」狂奔で苦境へ

 ☆朝日新聞、山上容疑者を擁護するような映画を喧伝
 ☆若い世代の「親中ブーム」を煽る
 ☆読売新聞と朝日新聞250万部の差が

朝日新聞「国葬」報道でも″安倍叩き”を
 ☆朝日新聞の「安倍憎し」がいまだに止まらない
 *国葬翌日の朝日新聞は「賛否の中 安倍氏国葬」と大見出しを付けた 
 *「開催を巡り国論が2分される中で実施された」と伝えた
 ☆『天声人語』は安倍元首相が取り組んできた拉致問題
 *長き首相時代に成果を出せなかった
 *これはそのまま安倍氏への批判にもなりうるとまで腐した
 ☆かって朝日新聞は北朝鮮のことを「地上の楽園」と報じた
 *多くの日本人を地獄に送り込んだ
 ☆朝日新聞「拉致事件はでっち上げ」と喧伝していたこと
 *忘れてよくいう朝日新聞の論評

朝日新聞は文化面で「日本映画に活!」と題し
 ☆山上徹也容疑者をモデルにした未完成映画を取り上げた
 *容疑者の動機はあくまで私的な怒りであり
 *足立監督に「これはテロじゃない」と語らせる 
 ☆朝日新聞「日中国交50周年」の記事
 *論調は相変わらず″親中路線″丸出しで、国際情勢を踏まえれば
 *「よくぞ恥すかしくないな」と思わせる記事が目立つ
 ☆日中関係が「うまくいっていない」との回答83%のなか
 *朝日新聞の社説は、それを今後の″拠り所”に見いだしている
 ☆朝日新聞は文革から日中国交、慰安婦問題まで
 *常にミスリードの記事を書いてきた
 *又、再び同じ間違いを犯そうとしているのでは

読売新聞と販売数ダブルスコアに
 ☆朝日新聞関係者は語る
 *朝日新聞の人事は、実際の国際情勢や政治状況よりも
 *朝日新聞の論調に合わせた記事を書かなければ″出世”は難しい
 *若い記者がやる気をなくす理由もそこにあると
 ☆朝日新聞、人員削減を狙ったリストラ策を打ち出す
 *「政治部と経済部の統合」の情報も流れてきた
 *「クオリティペーパーの座から脱落する」との現役記者の声もある
 ☆朝日新聞は公称でも457万部(朝刊、ABC調査)
 *読売新聞704万部(同)の販売部
 *今後、将来的に読売が朝日をダブルスコアで制圧する声もある
                     (敬称略)                                     
⛳知識の向上目指し、記事を参考に自分のノートとしてブログに記載
⛳出典内容の共有、出典の購読、視聴に繋がればと思いブログで紹介
 ☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
⛳私の知識不足の為、記述に誤り不明点あると思います
⛳投資は、自己責任、自己満足、自己判断で
⛳詳細は、出典原書・記事・番組・画像でご確認ください
⛳出典、『THEMIS11月号』


朝日新聞「反安倍&親中国」狂奔で苦境に
『THEMIS11月号』記事より画像引用)

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« The New York Times 20NOV ... | トップ | 歴史を操る「江戸の街、見え... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

朝日新聞」カテゴリの最新記事