The British Racing Green

ローバーミニに乗って25年。

最後のジェダイ

2017年12月16日 | 映画

公開初日に鑑賞。

次々と予想が裏切られる展開に、まばたきの暇なし。

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ローグ・ワンまであと3日。

2016年12月13日 | 映画

LAWSONで今日発売の缶コーヒーをコンプリート買い。

 

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スター・ウォーズ フォースの覚醒 15.12.18

2015年12月18日 | 映画


予想以上。傑作である。
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スターウォーズの覚醒

2015年12月02日 | 映画

フォース覚醒中。
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「小川の辺」馬見ヶ崎川 ロケセット公開中

2011年06月18日 | 映画

山形を舞台にした藤沢周平 映画第?弾、「小川の辺」のクライマックスシーンを撮影した下宝沢の馬見ケ崎 川の河原に、ロケセットの小屋が復元された。立派な説明書きも設置されていた。

芋煮会の場所として使われる中流と違って、非常に美しい馬見ヶ崎川上流。

自由に中に入って見学できた。古い木なのか、新しい木を古く見せているのかは分からなかった。駐車場も準備してあり、次々と見学客が訪れていた。

途中、カメラを多数乗っけたワーゲンを発見。ストリートビュー?カーナビ?か何かの情報を集めているようだった。

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トロン3D

2011年06月06日 | 映画

ついにブルーレイ3Dソフトのレンタル解禁。BSでも深夜に3Dのビデオクリップは数分間流れているが、そんなのを観るために買った訳じゃない。やっとブラビア3D本領発揮の時が来たのだ。新作トロンが最初のソフトなのかどうかはよく分からないがゲオでレンタルした。3D専用なので2Dに切り替えることはできない。3Dにすると画面がかなり暗くなってしまうので、明度を上げて視聴開始。プレーヤーはPS3。SF好きは楽しめる映画だと思う。写真はオリジナル作品にもあったバイクレースのシーン。マトリックスに似たような雰囲気と内容で、プログラムの中に人間が入っていくというストーリーだが、まずは3D効果を体感することができた。武器が画面から飛び出してくるような場面もいくつかあったが、アバター同様に、飛び出すというよりは奥行きを重視していて、少々物足りなさを感じた。3D眼鏡をかけなくてもいいテレビが開発されているが、しばらくは眼鏡が必要だろう。画面に対して真正面から水平な姿勢を2時間続けなければならないのは酷である。寝っ転がった瞬間3D効果はストップ。背筋をぴんと伸ばして姿勢良くテレビを観るのが現在の3Dスタイルである。

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庄内映画村刺殺

2010年08月06日 | 映画

日本映画の聖地,庄内映画村へ。日本映画ほとんど見ないのでどのセットを見てもピンとこない。

近日公開の十三人の刺客?

山形ストリーム?

スノープリンス?

座頭市 THE LAST?

おくりびと。これは観た。鶴乃湯だ。ここに移築された。

内部もそのまま。

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to mo da chi

2010年03月07日 | 映画

やっと観ることができた「20世紀少年~最終章~」。半年間,ずっと気になっていた「ともだち」の正体が遂に!

80インチのスクリーンに映し出すのはサンヨーのLP-Z5。フルハイビジョンではないものの,HDMI端子を装備し,ブルーレイもなんとか頑張って美しい映像で再生してくれる。DVD再生なら十分なスペック。当時,専門家から絶大な評価をもらっていた製品だ。現在サンヨーはプロジェクターから撤退してしまった。

メディアを再生するのはPS3。プレーヤーとしての性能も素晴らしい。PS2から飛躍的にマルチメディア特性を進化させている。80GBタイプだが,ゲームの体験版だけでパンク状態。機能を果たし切るには300GBは欲しいところだ。

ONKYOの5.1CHサラウンドシステム「BASE-V20X」。60Wのウーファーが迫力ある低音を再現。ブルーレイを再生したときの臨場感はリアルすぎて恐怖を感じるほど。ヨドバシカメラで購入したが,当時はポイントの割合が高く。プロジェクターを買ったポイントで交換できた。80インチスクリーンも期間限定プレゼントだった。映画館というよりは,ゲームセンター状態である。

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LOST シーズン5

2009年11月30日 | 映画

LOST シーズン5のレンタルが始まった。2006年,何かの映画のDVDのボーナストラックで入っていた第1話。それからはまってしまってもう3年。終了が2010年とアナウンスされた当時は,まだまだ先だと思っていたけどもう来年のこと。

 

かなり複雑になった伏線がつながりはじめたり,謎が解かれはじめたりしたシーズン4に比べ,5は更にタイムスリップの要素も増えたもんだから,訳が分からなくなってしまう…,だからまたはまってしまう。一度触れたモノは一緒にタイムスリップするという設定はちょっと強引すぎる気もするが。出演者にも知らされてないというエンディング。いよいよ「終わりがはじまる」。

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自宅公開中。

2009年05月21日 | 映画

家の内部が公開中。

本編の自宅の撮影はスタジオで行われているため,部屋の面影はなく,パネルや台本などが展示してあった。

本木雅弘氏からの手紙。

特徴的な三角形の部屋。県外客からのメッセージが多数貼ってあった。映画に登場する垂直に近い階段は閉鎖してあった。

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「おくりびと」の裏側

2009年04月23日 | 映画

おくりびとの裏側に潜入。

劇中で本木雅弘が出勤する道もそのままだった。

昭和の味わいがある建物だ。

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Mr.ビーン カンヌで大迷惑

2008年08月27日 | 映画

CMでやってるDMM.comのレンタルを無料体験入会してみた。1ヶ月の間に8枚まで,新作から旧作のDVDやCDをレンタルできる。ホームページに登録して,レンタルしたいものをリクエストして後はポストに届くのを待つだけ。返却期間もないので延長料金もない。観終わったらポストに投函するという仕組みだ。返却用の切手も最初から貼ってある。広告料や店舗建設費,人件費がかからないから,このシステムが成り立つわけだ。DMMはもう10年の実績があるという。今回はMr.ビーンの新作映画を借りた。10年ほど前,NHKで放送されていた。ビーンの愛車がミニだったのではまってしまったのを思い出す。今は亡きローバージャパンからも,ビーン仕様のミニが出たことを記憶している。運転席側の南京錠をステッカーで再現していた。ボンネットも黒かったような…。実車を見たことはない。ビーンの映画版はこれで2作目なはずだが,金をかけても笑いにはつながらず,どちらも低予算のテレビ版にはかなわないような気がする。

10年前はミニに関するモノを見つけると何でも買っていた時期で,ビーンの相棒の熊のぬいぐるみも八文字屋で買った。シリアルナンバーも入っている。ずっとミニの後部座席に,通算13年も座っている。

コーギー社製 ビーンのミニ。訳あってボロボロ。ある意味リアルだ。

今日の山形市は久しぶりに暑い一日だった。

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