The British Racing Green

ローバーミニに乗って25年。

RGユニコーンガンダム

2017年08月08日 | モノ・マガジン 

作っていても、どうして変形できる構造になっているのか、よくわからないほどの脅威のメカニズム。
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ガンタンク&フルアーマーガンダム

2016年12月31日 | モノ・マガジン 








1年ほど放置していたキットを一気に作った。田宮のウェザリングを施した。少し塗るだけで金属感が増すから素晴らしい。

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R2-D2 & R5-D4

2016年12月18日 | モノ・マガジン 

ローグ・ワン公開記念。買って、半年以上放置していたププラモデルを作った。R5が壊れなかったらR2とルークは出会わなかったわけだから、ストーリーを左右する2台だ。非常に精巧にできている。さすがバンダイ。

パーツ差し替えで、劇中に登場した数々のギミックの展開状態を再現できる。R5もボディーが共通なので同様。センターの脚部を内蔵させ、2本脚状態にもできる。
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HG YMS15 GYAN

2016年10月02日 | モノ・マガジン 

評判通り、すばらしいキット。アンテナをやすりで尖らせた。
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ビークルモデル 001 スター・ウォーズ スター・デストロイヤー

2016年05月17日 | モノ・マガジン 


手のひらサイズで、組み立ても簡単。



精密な造形は驚異的。ミレニアムファルコンの商品化を望む。

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ボバ・フェット

2015年11月08日 | モノ・マガジン 

バンダイの1/12ボバ・フェット完成


シルバーでそれっぽい傷をつけることで、リアルさが増した。二日かけて、エピソードⅠ~Ⅵを復習した。特にⅠ~Ⅲを観た後のⅣは、台詞の一つ一つに繋がりがあり、ジョージルーカスの偉大さを改めて感じた。
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聖飢魔ll オール・タイムズ極悪集大成教典 『XXX -THE ULTIMATE WORST-』

2015年08月29日 | モノ・マガジン 
聖飢魔ll、地球デビュー30周年を記念し、レーベルの枠を越えた、最強、最悪の集大成経典。ブルーレイの技術をCDにフィードバックした、ブルースペックCD2方式という高音質仕様。PCで聞いただけでも、重厚で研ぎ澄まされた音で再生できた。『有害』以降は聖飢魔llから遠退いたので、90年代の経典は新鮮に聴くことができた。
仙台で行われる再再再再集結ミサのチケットも手にいれた。三階席で厳しいが…。長官の参加は今回も見送られた。
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ガンダム新聞

2015年08月08日 | モノ・マガジン 

朝日新聞が、宇宙世紀0080年1月1日に発行されたらという設定。ア・バオア・クーの最終戦が記事になっている。中面は、ガンダム関連情報が満載。裏面のテレビ番組欄も面白い。
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トライファイターズツールセット

2015年05月17日 | モノ・マガジン 
ガンプラ買って、応募したのも忘れてた。ツールは日本製で、精密な感じがする。時間ができたら、これ使って造りたい。
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誕生日プレゼントに Z 貰いました。

2014年09月28日 | モノ・マガジン 

GT6からのプレゼント。
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ガンダムワールド2014in仙台

2014年08月12日 | モノ・マガジン 

夢メッセみやぎ西館へ。実物大の頭。これまで何度か目にしてきたもののいろいろな空想をしながら数分間見とれてしまう。

同世代の人たちが展示品や説明書きを熱心に見入っていた。初期のプラモデルに入っていたセメダインが懐かしかった。ガンダムフロント東京やガンダムカフェも出店していたが、定価販売で高く手が出せなかった。500円のシャア専用手帳を購入。

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バンダイのプラモデル

2014年07月23日 | モノ・マガジン 

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シャア専用

2014年07月21日 | モノ・マガジン 

パーフェクトグレード シャアザク。30cmを超える巨体。直視できないほど眩しく点灯するモノアイが恐ろしい。

PGガンダムほど多くはないが、メンテナンスハッチが開く。HGよりもポーズがつけられないが、ずっしりとした重量を感じながら内部構造や間接のダンパーなどを眺められることが他のグレードにはない大きな魅力なのだろう。

RGシャア専用ズゴック。PGを二つ作った後なので、RGなのに部品が少なく感じてしまった。膝を立ててしゃがむことができる。

これを再現するために、前もってジムも購入。

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PERFECT GRADE RX-78-2 ガンダム

2014年07月05日 | モノ・マガジン 

1998年のモデル。自分のミニと同じ年式だ。600個を超える部品数。2週間以上かかってようやく完成。16年も前のモデルなので、限られた可動域やランナー跡がくっきり表面にでる仕上がり、古くさいデカールデザインに時代を感じてしまうが、巨大なボディー、ダンパーが内蔵された関節部分や、約30カ所のメンテナンスハッチギミックがたまらない。

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機動戦士ガンダム サンダーボルト MS-06R 高機動型ザク 『サイコザク』 

2014年03月23日 | モノ・マガジン 

漫画サンダーボルトにはまり、サイコザク購入。凄まじい数の実弾兵器とロケットブースター。作るのは難しくないが、14枚のランナーで構成され、部品が多く、時間がかかった。

重量感はあるものの、付属の台座にバランスよく乗っかる。RG並のリアルなマーキングシールも付く。

ミニの陰から狙いを定めるザクⅠ・スナイパータイプ(ヨンム・カークス機)

数年前のキットをバージョンアップしたモデル。右膝のギミックが特徴的。

しゃがんだ姿勢の時に膝のニーパッドを展開させバランスを崩さず狙撃できるようになる。

ダイドーは、もはや自分にとってはミニカーメーカー。今回は光岡の車シリーズ。オロチとゼロ1を購入。温めると色が変化。前輪が動き進行方向が変えられる。

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