雨、降り続きますが....、移動が辛いです。今日も電車移動の為、行動が鈍りましたね。もうすぐ梅雨がやって来ます。なおさらイヤですな。
今日は夜、6/24リリースのコムピレーション・アルバム “DRINKING REGGAE STYE” にも参加してもらっている “THE HEAVYMANNERS” のライヴ (写真) を見ました。リーダーでベーシストの秋本'HEAVY'武士氏とは結構、長い付き合いですが、いつも “THE HEAVYMANNERS” を見る機会を逸していて、念願かなって今夜初めて見ることが出来ましたね。ルーツ・レゲエ、ダブを見事に踏襲・昇華させたソリッドで硬質なサウンドは相当、キラーです。こんなハード・コアな音楽はやっぱり重要、必要不可欠だと改めて感じました。
THE HEVAYMANNERS → http://www.theheavymanners.com/index.php
485) View Point 中岡真珠美 於: ART FRONT GRAPHICS
485) View Point 中岡真珠美 於: ART FRONT GRAPHICS
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 丙
白いキャンバスに清々しい色彩を用いられ描かれたペインティング作品。開放感溢れる美しいイメージの絵画です。また技法も凝っていて興味深いものでした。見ていて心地良く感じられましたね。
ART FRONT GRAPHICS → http://www.artfront.co.jp/jp/index.html
486) 青木良太展 於: TKG代官山
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
若手陶芸家、青木良太氏の新作展です。日常で使用する陶器も作成している青木氏ですが、今回、会場に並んでいるのは独鈷杵、三鈷杵、五鈷杵と言った密教法具の先端部を型取って巨大化させた様なオブジェと茶入れ的な作品でした。陶製とは感じさせない重厚感のある不思議な物体、そして繊細に作られた容器、どちらにも魅せられましたね。
TKG代官山 → http://www.tomiokoyamagallery.com/TKGD/jpn/frame.html
487) 景観をめぐるアート 於: ヒルサイドフォーラム
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
ヒルサイドテラス内の別会場で行われている、前出の中岡真珠美女史を含む数名の作家による作品の展示でした。展示点数は少量ですが、開放感のある会場がなかなかのロケーションでマルです。中でも「パスカルの庭」と題された関口寛敏氏の作品がデュシャン氏の「大ガラス」を思い出させ、惹かれました。
ヒルサイドテラス → http://www.hillsideterrace.com/index2.html
488) 『スキンシップ』しんぞう展 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
以前、トーキョーワンダーサイト本郷で展示されていたヘンテコな顔の自動車を描いたポップ・アート的な作品が気になった作家、しんぞう女史 (男性かと思っていましたが、本名「宮代せつ子」と言う女性の方でした!) による個展です。今回は人物を描いたペインティング作品の数々、それらを見て自分が思ったのは明るい色調の作品が無い処が良いな、と言うこと。ここまで人を暗い色調で描き切れるのは、しんぞう女史が真っ当な方だからではないでしょうか?!
489) 『ひかり×あかり』展 vol.01/畠山昌子+長峰さくら 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
ふたりの女性作家による光と明かりをテーマにした作品展。どちらのどの作品もきれいでほのぼのとしています。特に畠山昌子女史による天体の絵、そして長峰さくら女史の方は遊園地の乗り物を描いた作品が、とても素敵でした。かなり惹かれましたね。
新宿眼科画廊 →http://www.gankagarou.com/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
今日は夜、6/24リリースのコムピレーション・アルバム “DRINKING REGGAE STYE” にも参加してもらっている “THE HEAVYMANNERS” のライヴ (写真) を見ました。リーダーでベーシストの秋本'HEAVY'武士氏とは結構、長い付き合いですが、いつも “THE HEAVYMANNERS” を見る機会を逸していて、念願かなって今夜初めて見ることが出来ましたね。ルーツ・レゲエ、ダブを見事に踏襲・昇華させたソリッドで硬質なサウンドは相当、キラーです。こんなハード・コアな音楽はやっぱり重要、必要不可欠だと改めて感じました。
THE HEVAYMANNERS → http://www.theheavymanners.com/index.php
485) View Point 中岡真珠美 於: ART FRONT GRAPHICS
485) View Point 中岡真珠美 於: ART FRONT GRAPHICS
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 – 丙
白いキャンバスに清々しい色彩を用いられ描かれたペインティング作品。開放感溢れる美しいイメージの絵画です。また技法も凝っていて興味深いものでした。見ていて心地良く感じられましたね。
ART FRONT GRAPHICS → http://www.artfront.co.jp/jp/index.html
486) 青木良太展 於: TKG代官山
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
若手陶芸家、青木良太氏の新作展です。日常で使用する陶器も作成している青木氏ですが、今回、会場に並んでいるのは独鈷杵、三鈷杵、五鈷杵と言った密教法具の先端部を型取って巨大化させた様なオブジェと茶入れ的な作品でした。陶製とは感じさせない重厚感のある不思議な物体、そして繊細に作られた容器、どちらにも魅せられましたね。
TKG代官山 → http://www.tomiokoyamagallery.com/TKGD/jpn/frame.html
487) 景観をめぐるアート 於: ヒルサイドフォーラム
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
ヒルサイドテラス内の別会場で行われている、前出の中岡真珠美女史を含む数名の作家による作品の展示でした。展示点数は少量ですが、開放感のある会場がなかなかのロケーションでマルです。中でも「パスカルの庭」と題された関口寛敏氏の作品がデュシャン氏の「大ガラス」を思い出させ、惹かれました。
ヒルサイドテラス → http://www.hillsideterrace.com/index2.html
488) 『スキンシップ』しんぞう展 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
以前、トーキョーワンダーサイト本郷で展示されていたヘンテコな顔の自動車を描いたポップ・アート的な作品が気になった作家、しんぞう女史 (男性かと思っていましたが、本名「宮代せつ子」と言う女性の方でした!) による個展です。今回は人物を描いたペインティング作品の数々、それらを見て自分が思ったのは明るい色調の作品が無い処が良いな、と言うこと。ここまで人を暗い色調で描き切れるのは、しんぞう女史が真っ当な方だからではないでしょうか?!
489) 『ひかり×あかり』展 vol.01/畠山昌子+長峰さくら 於: 新宿眼科画廊
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 戊
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
ふたりの女性作家による光と明かりをテーマにした作品展。どちらのどの作品もきれいでほのぼのとしています。特に畠山昌子女史による天体の絵、そして長峰さくら女史の方は遊園地の乗り物を描いた作品が、とても素敵でした。かなり惹かれましたね。
新宿眼科画廊 →http://www.gankagarou.com/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。