風の強い一日でした。心配されていた雨は降りませんでしたね。明日、降るのかな? 朝方、自宅からの空 (写真) が素敵でした。
455) 水墨画の輝き 日本の美・発見I 於: 出光美術館
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
室町時代から近代まで日本に於ける水墨画の展示。墨の濃淡のみで描き出す絵画、その表現力はやはり凄いと思います。雪舟氏や長谷川等伯氏、俵屋宗達氏等の作品は深く、秀逸で惹かれます。水墨画はまさに東洋の美ですね。多くの素晴らしい作品を見ることが出来ました。
出光美術館 → http://www.idemitsu.co.jp/museum/
456) 石塚ツナヒロ展「トルソ」僕の知人たち 於: 第一生命 南ギャラリー
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
人型の様なものが描かれた絵画の数々。その胴体、そして服を描いた様な作品は、様々な人の本質を表しているかの様です。興味深い画風の作品でした。
第一生命ギャラリー → http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/activity/culture/index.html#a02
457) 草間彌生展 於: 高橋コレクション日比谷
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丙
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
日比谷に移転した高橋コレクションを訪れました。メジャーな場所に移転 (以前の二箇所、如何にもギャラリー然とした場所も好きでしたが...。)、そして有料となったのがちょっと残念ですが、その分、良い作品をイイかたちで沢山見せて欲しいものです。今回は草間彌生女史による作品の数々を新旧取り合わせての展示でした。いつも思いますが草間彌生女史の作品にはパワーとエナジーを感じますね。刺激的です。
高橋コレクション日比谷 → http://www.takahashi-collection.com/
458) アート アワード トーキョー丸の内 2009 於: 行幸地下ギャラリー
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
東京駅、丸ビルと新丸ビルの間にある地下通路のストリート・ギャラリーに於いて行われている全国主要美大卒業制作展から選抜した新人作家達の作品展。優秀な作品には各賞が与えられています。誰がどうのこうのと言うことではなく、やはり若いフレッシュな感性は凄いと思います。見ていて、いろいろとハッとされられるものがあり、楽しいですね。
アートアワード東京 → http://www.artawardtokyo.jp
459) neu inouedaisuke 於: TOTEM POLE GALLERY
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丁
日常的な写真。良いとか悪いとかではなく、コメントは出来ません。すいませんです。
TOTEM POLE GALLERY → http://tppg.jp/
460) 『にわ』こくまい太写真展 於: ギャラリー蒼穹舎
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
雑然とした庭に咲き茂る草花を撮った写真の展示でした。何の変哲もない雑草ばかりですが、それ等には何のことはない自然の美が感じられます。自分が子供の頃、野山や道端で見た草花ばかり、郷愁感が沸き、素朴な美しさを思い出しました。良い心地になりましたね。
ギャラリー蒼穹舎 → http://www.sokyusha.com/index.html
461) 鎌倉処々三十六年の歳月 鈴木秀夫写真展 於: コニカミノルタプラザ ギャラリーA
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 - 丙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
三十六年前に撮影した鎌倉の風景と同じ場所・構図で撮った最近の作品を並べて展示した、とても興味深い内容の写真展でした。定点観測的な色もありますが、写真の画面にはやはり時の経過、そして経たものの重みや深み、そして意味、なんとも言えない大切な空気感が写り込んでいると感じます。時の年輪、重要ですね。
コニカミノルタプラザ → http://konicaminolta.jp/plaza/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
455) 水墨画の輝き 日本の美・発見I 於: 出光美術館
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室町時代から近代まで日本に於ける水墨画の展示。墨の濃淡のみで描き出す絵画、その表現力はやはり凄いと思います。雪舟氏や長谷川等伯氏、俵屋宗達氏等の作品は深く、秀逸で惹かれます。水墨画はまさに東洋の美ですね。多くの素晴らしい作品を見ることが出来ました。
出光美術館 → http://www.idemitsu.co.jp/museum/
456) 石塚ツナヒロ展「トルソ」僕の知人たち 於: 第一生命 南ギャラリー
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人型の様なものが描かれた絵画の数々。その胴体、そして服を描いた様な作品は、様々な人の本質を表しているかの様です。興味深い画風の作品でした。
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457) 草間彌生展 於: 高橋コレクション日比谷
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日比谷に移転した高橋コレクションを訪れました。メジャーな場所に移転 (以前の二箇所、如何にもギャラリー然とした場所も好きでしたが...。)、そして有料となったのがちょっと残念ですが、その分、良い作品をイイかたちで沢山見せて欲しいものです。今回は草間彌生女史による作品の数々を新旧取り合わせての展示でした。いつも思いますが草間彌生女史の作品にはパワーとエナジーを感じますね。刺激的です。
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458) アート アワード トーキョー丸の内 2009 於: 行幸地下ギャラリー
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東京駅、丸ビルと新丸ビルの間にある地下通路のストリート・ギャラリーに於いて行われている全国主要美大卒業制作展から選抜した新人作家達の作品展。優秀な作品には各賞が与えられています。誰がどうのこうのと言うことではなく、やはり若いフレッシュな感性は凄いと思います。見ていて、いろいろとハッとされられるものがあり、楽しいですね。
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459) neu inouedaisuke 於: TOTEM POLE GALLERY
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日常的な写真。良いとか悪いとかではなく、コメントは出来ません。すいませんです。
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460) 『にわ』こくまい太写真展 於: ギャラリー蒼穹舎
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雑然とした庭に咲き茂る草花を撮った写真の展示でした。何の変哲もない雑草ばかりですが、それ等には何のことはない自然の美が感じられます。自分が子供の頃、野山や道端で見た草花ばかり、郷愁感が沸き、素朴な美しさを思い出しました。良い心地になりましたね。
ギャラリー蒼穹舎 → http://www.sokyusha.com/index.html
461) 鎌倉処々三十六年の歳月 鈴木秀夫写真展 於: コニカミノルタプラザ ギャラリーA
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三十六年前に撮影した鎌倉の風景と同じ場所・構図で撮った最近の作品を並べて展示した、とても興味深い内容の写真展でした。定点観測的な色もありますが、写真の画面にはやはり時の経過、そして経たものの重みや深み、そして意味、なんとも言えない大切な空気感が写り込んでいると感じます。時の年輪、重要ですね。
コニカミノルタプラザ → http://konicaminolta.jp/plaza/
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