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徒然雑感 by おとぼけの父上

R中学のソフトテニスコーチ、エスパルスの応援、その他何でも、日々の雑感を記録していきます。

今日はチビの試合

2007-03-24 06:35:14 | サッカー(子供編)
新5年生は今日明日とブルーカップに出場。
これは本当は新6年生の大会だが、
西奈は新5年生が出場。
人数の多い我がチームは出られない選手も多いので、
別の練習試合も組まれ、
こちらも実は新6年生の練習試合のようだけれど、
結局チビはそちらの試合に本日は参加する。
6年との対戦でどれくらい通用するのかよく判らないけれど、
お手並み拝見といったところか?
とりあえずチビのポジションが気になるが・・・・
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いまどきのスポーツ

2007-03-24 06:26:43 | その他スポーツ
水泳とスケートで大きな大会があり、
テレビで放送されている。
昔から感じているけれど、
採点競技の得点の不透明性。
以前に比べ採点基準が明確になり、細かな採点結果が提示され、
例えばフィギュアスケートのルール上は以下の通りになっている。

フィギュアスケート競技における演技は、審判団によって採点される。2004-05シーズンから新採点方式が正式に導入された。規定された要素の完成度と、プログラム全体を通しての完成度がそれぞれ厳密にポイント化され、その総得点(トータルセグメントスコア)によって順位を決定する。

だから以前よりは明確だし、見た感じと点数がほぼリンクしている。
それでもケースによってなんでこんなに点数が低いの?とか
高いの?というケースもあるし、転んでも高かったり、
転んだらものすごく低かったり?
多分専門家ならわかるのかもしれないけれど、
素人の私にはよく判らない。
採点競技の宿命だけれど、
審判も人間だから、雰囲気に流されることはあるだろうし、
でも何より審判によるばらつきが気になる。
5人の採点で、上1人下1人の採点をカットすると、
残りはたった3人。
どうせなら10人以上にして平均化したほうがいいんじゃない?
その競技が世界的広がりのない種目、
例えばフィギュアスケートや体操の場合、
どちらかといえば一部の国のみのスポーツ。
審判を世界的に集めるのが難しい。
公平さが本当に保たれているのかもよく判らない。
自国の選手に甘く、ライバル国に辛い。
当たり前のことだけれど、審判の公平さが全く損なわれている中で、
本当にこのままでいいのだろうか?
球技でさえ審判に恣意的に誘導されることがあるのに、
インプレッション競技はもっと可能性がある。
難しい問題
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