今日は、回転寿司新竹さんへ 弁天町のお店がTVや雑誌等でよく採りあげられいるお店です ご存知の方も多いと思いますが、意外と行ったことのある方は少ないのでは?2号店が八尾にあります(八尾には割烹のお店もあります) 今日も八尾店へ行ってきました
「自家製だし巻き玉子(大一貫)(157)」自家製されただし巻き玉子です 暖かで、出来たてだったのだと思います 甘味というより、しっかりとした出汁に塩を効かせた大人向けなだし巻きです♪これは独特な旨味がありますね♪美味しくいただきました酢飯との間に海苔を挟み、トッピングには大根おろし、大一貫とあるだけに大きく、厚くさばかれていました
「自家製〆鯖の棒ずし(210)」肉厚な鯖(青森・八戸産)を、自家製で〆たものです 〆てからの時間がやや短くジューシーな感じです 血合いの色の赤色が残っています これが絶妙な味に仕上がっています♪これはお店に行ったら是非にいただいて欲しいものです レモンが添えられていますのでお好みで♪
「えびマヨ(157)」軍艦巻きで、肉厚な海老を大きめに刻んで、シンプルにマヨネーズだけで和えたのだと思います 海老の旨味、食感がしっかりとある海老マヨです これは凄く美味なものです 海老マヨ好きな方は是非に一度新竹さんのもいただいて欲しいと思います
「自家製ポテトサラダ(105)」自家製のポテトサラダを軍艦巻きにしたものです トッピングにはパセリです このポテトサラダ、酸味も効かせて凄く美味に仕上がっています さらにこの酸味が酢飯とも相性がいいようで、お寿司のネタとしてはありえないポテトサラダですが、これまで、お寿司に合うように自家製されている新竹さんの調理の腕は凄いですね!
「生さんま(210)」季節のものですからいただきましょう♪飾り包丁の中から見えている血合いの赤い色がすごくきれいで鮮度の良さがうかがえます 皮の下の脂もしっかりのっていて、なかなかに美味な秋刀魚です♪
「ミル貝(157)」定番メニューですが、新竹さんのは確か美味だったと記憶していましたので パリッとしたしっかりな食感が印象的、かつ噛むほどにミル貝ならではの旨味がしっかりと感じられます
「大間のネギトロ(315)」高級な事で知られる大間ブランドの天然本鮪です 赤身と鉄火巻があったようですから赤身だけを仕入れられた様です 大間のネギトロをいただきましたが、やはり赤身中心のようでした 大間の赤身は過去にいただいたと思いますが、その際も養殖の脂のある赤身とは違い、濃い赤色の養殖にはない、あっさりとした、本鮪の旨味なものでした♪又異なる旨味があっていいものです♪
「自家製水菜の浅漬(105)」新竹さんの自家製浅漬けは魅力的なもので、水菜のみずみずしさもあり、凄く美味なものでした 酢飯との間に鰹節、水菜とともに海苔で巻いています 酢飯との相性もいいものです お店に行くとついつい、大根の浅漬けとどちらかをいただいてしまいます
何かときっちりと調理されているお店で、自家製のお寿司が魅力的なお店です♪
TV等で結構知名度がるお店ですが、2号店の八尾店さんは、カウンター席はありますが、テーブル席は6席のみの小さなお店です もっと国道沿い等、大手さんと競合する商圏なお店も出店して欲しいと思います きっと集客できるお店だとおもいます 2店舗だけのお店ですが、意外と知名度はありますから、大型商業施設のテナントでもきっと成功しそうに思います♪
「自家製だし巻き玉子(大一貫)(157)」自家製されただし巻き玉子です 暖かで、出来たてだったのだと思います 甘味というより、しっかりとした出汁に塩を効かせた大人向けなだし巻きです♪これは独特な旨味がありますね♪美味しくいただきました酢飯との間に海苔を挟み、トッピングには大根おろし、大一貫とあるだけに大きく、厚くさばかれていました
「自家製〆鯖の棒ずし(210)」肉厚な鯖(青森・八戸産)を、自家製で〆たものです 〆てからの時間がやや短くジューシーな感じです 血合いの色の赤色が残っています これが絶妙な味に仕上がっています♪これはお店に行ったら是非にいただいて欲しいものです レモンが添えられていますのでお好みで♪
「えびマヨ(157)」軍艦巻きで、肉厚な海老を大きめに刻んで、シンプルにマヨネーズだけで和えたのだと思います 海老の旨味、食感がしっかりとある海老マヨです これは凄く美味なものです 海老マヨ好きな方は是非に一度新竹さんのもいただいて欲しいと思います
「自家製ポテトサラダ(105)」自家製のポテトサラダを軍艦巻きにしたものです トッピングにはパセリです このポテトサラダ、酸味も効かせて凄く美味に仕上がっています さらにこの酸味が酢飯とも相性がいいようで、お寿司のネタとしてはありえないポテトサラダですが、これまで、お寿司に合うように自家製されている新竹さんの調理の腕は凄いですね!
「生さんま(210)」季節のものですからいただきましょう♪飾り包丁の中から見えている血合いの赤い色がすごくきれいで鮮度の良さがうかがえます 皮の下の脂もしっかりのっていて、なかなかに美味な秋刀魚です♪
「ミル貝(157)」定番メニューですが、新竹さんのは確か美味だったと記憶していましたので パリッとしたしっかりな食感が印象的、かつ噛むほどにミル貝ならではの旨味がしっかりと感じられます
「大間のネギトロ(315)」高級な事で知られる大間ブランドの天然本鮪です 赤身と鉄火巻があったようですから赤身だけを仕入れられた様です 大間のネギトロをいただきましたが、やはり赤身中心のようでした 大間の赤身は過去にいただいたと思いますが、その際も養殖の脂のある赤身とは違い、濃い赤色の養殖にはない、あっさりとした、本鮪の旨味なものでした♪又異なる旨味があっていいものです♪
「自家製水菜の浅漬(105)」新竹さんの自家製浅漬けは魅力的なもので、水菜のみずみずしさもあり、凄く美味なものでした 酢飯との間に鰹節、水菜とともに海苔で巻いています 酢飯との相性もいいものです お店に行くとついつい、大根の浅漬けとどちらかをいただいてしまいます
何かときっちりと調理されているお店で、自家製のお寿司が魅力的なお店です♪
TV等で結構知名度がるお店ですが、2号店の八尾店さんは、カウンター席はありますが、テーブル席は6席のみの小さなお店です もっと国道沿い等、大手さんと競合する商圏なお店も出店して欲しいと思います きっと集客できるお店だとおもいます 2店舗だけのお店ですが、意外と知名度はありますから、大型商業施設のテナントでもきっと成功しそうに思います♪