2024年10月7日:
アバルト用オリジナルセンター出しマフラー
加速騒音試験用と予約注文分完成しました。
今回は若干工数に余裕がありましたので
本来は受注製作品ですが 1SET だけですが
引き当て可能です。
ご注文頂ける場合は予め車検証(新規フォームの場合は2枚になります)を準備の上連絡下さい。
レコモンやアクラボビッチその他ほとんどの既存マフラーのサウンド・・・
ゲロげろゲロげろ、ぶっぶお~~~~ん
ぎゃぎゃぎゃばっうお~~~ん
ごめんなさい! 私には 無理 。
オリジナルセンター出しマフラー
エンジン始動及びアイドリングアップ時
あっけないほど静か、ゲロげろ音しません。
3,000rpm領域、硬質で乾いたサウンドで
純正ノーマルに対して半オクターブ程高め
4,000rpmからトップエンド
上り詰めるように澄んだ乾いたサウンドの
揺らぎ音は本当に心地よいマフラーサウンドです。
そして、お手軽にちゃちゃ~んとお安くマフラー製作して競技用と 称して?!
SNS等他広告宣伝して販売
されるのは自らのマーケットの首を絞めている自覚が
無いと思われます。
グレーゾーンマーケットは全て自己責任にて
アンダーグラウンドで楽しむのが暗黙の了解です。
その昔の良き時代とはあらゆる価値観が変わってきているので クルマ趣味 だけでなく自制心が要求されるのかもしれません。
マフラーを変えたいけど予算的に厳しいのでしたら
まずは純正ノーマルW出しなら許せる?!
私は嫌いではありません。
兎にも角にも保安基準適合です。
MT-DRACOは唯一全ての型式、5MT・MTA
に対応しているブランドです。
ただし予約本数が1~2本の場合は相乗り注文待ちにての対応となります。
1アイテムの加速騒音試験、予備試験を含むと
渋沢さん45人プラスアルファ程掛かるので
ご理解下さい。
違法改造は犯罪なんですよね(汗
2024年9月22日:2024年9月7日:
アバルト センター出しスポーツマフラー
加速騒音試験用製作にて引き当て可能 1SET
11月上旬完成予定分予約注文頂きましたので
追加相乗り注文を募集致します。
ご注文の際、車検証コピーを準備願います。
SACLAM管 W出しスポーツマフラー
MTA用 引き当て可能 1SET
次回製作は予約受注製作にて
2025年2~3月の予定です。
お問合せは以下になります
☟
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950
2024年8月30日:
アバルト用スポーツマフラー
SACLAM管W出しスポーツマフラー
オリジナルセンター出しスポーツマフラー
2つのバリエーションをラインナップしてますが
どちらが良いの? 的なお問合せを
幾つか頂いております。
ご存じ、マフラーサウンドメイキングNO.1
SACLAM管W出しスポーツマフラー
高周波の鳴き音は過給エンジンと思えない
硬質でナチュラルサウンドは私の一押しです。
一方の、オリジナルセンター出しスポーツマフラー
アバルト用マフラー開発当初からセンター出しを
模索していたのですが立ち上げアイテムとして
サクラムさんのアドバイスにて純正同様の
左右W出しにてリリース。
一番の違いは、当然後方からの眺めが
異なるのと、より軽量化を図りつつ
唯一、アイドリング時からのゲロげろ音を
シャットアウト。
そして、低速回転域(~3,000rpm)
での硬質サウンド。
中高回転域での揺らぎ音はサクラム管と
同様の澄んだ音色、正に 通好み!
結論としましては、生音での試乗&視聴が
一番と思います。
趣味嗜好の世界、正解は一つではありませんので。
競技用?! と称して?!
手っ取り早く試作開発されるマフラーとは
全く異なる手間暇と作り込み。
見た目の価格だけで比較されるのは如何なもんですかね~
しかもある程度のご要望さえありましたら
全ての型式と原動機型式、
ミッション違い(5MT&MTA)
全てに対応するのは恐らくですが
MT-DRACOだけと思います。
お金儲けではなくブランドの心意気を
ご理解して頂けますと嬉しい限りです。
究極の本当のホンモノは時代を超えて
光り輝くのですよ(笑
2024年8月27日:
ABARTH595 Base Grade 5MT
ABA‐3124T 312B4
加速騒音試験の為に新規手配致しました。
更に、同じBase Grade 5MT
3BA‐3124T 312B4 での加速騒音対応予定なので
ABARTH595C MTA MT-DRACO号の
嫁ぎ先を募集予定です。
お問合せは以下になります
☟
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950
2024年7月14日追記:
オリジナルセンター出しマフラー<保安基準適合>
少しづつ増殖中です。


MT-Draco 高田様、
腰、膝のお加減はいかがでしょうか?先日はマフラー交換ありがとうございました。
センター出しマフラーの感想と今後の購入予定について相談させて頂きたくてメールしました。
センター出しマフラーに変えて3週間弱(20時間以上乗車)経ちました。見た目もカッコええのですが、
特筆すべきはやはり独特な音です。
レコモン系のゴロゴロ音は皆無で、音だけでは自分でもmyアバルトと分からなくなりました。
妻も、絶対に何か変わった、静かになった?と気付きました。レコモンが頭(耳)に響くのに対して、
高田さんのセンター出しは身体(心臓)に響きます。デェウゥゥゥンと言うこの感覚は言葉では表現できず、
気になる人は試乗が必須ですね(最初は何か息苦しさを覚えました)!
3000〜4000回転の上下時ともなんとも言えん心(心臓)を揺さぶるサウンド(音→周波数)です。
これが揺らぎ音でしょうかね?シフトダウンの時の音がまた良いんですよ!
具体的なマフラー音量(db)は伺っていませんが、間違いなく静かになり、住宅街でのエンジン掛けも殆ど気になりません(eventhough using sport cat🐈)。
また、アクラポビッチやレコモンで悩んでいた(嫌だった)特定の回転域のビビり音が一切なくなりました。
吟味された設計と職人の腕で製造されているとのことで、craftsmanship好きの私には堪りません。
感想をブログに載せて頂けるかもしれないとのことで、顧客としてこのマフラーを他の方に伝えるならば、以下を伝えたいです。
①アバルトを知らない人にではなく、アバルト乗りに自慢できるマフラーです。
レコモンなどの直管系の炸裂音が好きな、刺激(音量)を求める方には合わないでしょう。
しかし、車好き変態(高田さん)が吟味した皆(他メーカー)と2味も違うtunedされた音を
myアバルトに載せたいならおすすめです。造り(見た目)も音も気に入った私はアバルト壊れるまで大切にします。
②petit後悔は、サクラム2本出しマフラーの音を聴いたことがないことです。
見た目が好きでセンター出し希望だったので、どうせ買わなかったと思います。
しかしながら、センター出しマフラー音を堪能させて頂いて今では、
他の高田さんが手掛けたマフラー音が純粋に気になってしまいました。
またどこかでお聞かせください。
レコモンの刺激的だけど安っぽい音に疲れていた私は、MT-Dracoのセンター出し、サクラム2本だし、HKSマフラーが
気になっていました。
アクラポビッチで経験しましたが、リアピースの交換はお化粧レベルの変化しかありませんね、、、
やはり整形レベルの音質変化には、触媒以降からの一括交換が必要かと思います。
そうなると他のアフターパーツメーカーの値段との差が納得いくと思います。
他にも言いたいことはありますが、ひとまずこんな感じです!
MT-Dracoのレアさ加減も私には魅力なので、他に装着する方が増えるのはあまり嬉しくありませんが、
こだわりの良いモノが国産であることは他のアバルト乗りにも是非とも伝えられればと思います。
ここからは、購入相談です。今後、お小遣いが溜まり次第、ホイール(バラマンディ製)とサスペンション (endress製)
をお願いしたいと考えています。
ホイールは乗り心地を考えて16インチが良いのですが、バラマンディasterにはフロント215タイヤは入らないでしょうか?
前に無理そうとの話があったのですが、それはハミ出るのか、インナーフェンダーに当たるのか、キャンバー角を付ければ入るのかどうかご教示ください。扁平45%のフロント215、リア205タイヤが希望です。
また、RS209 A 16インチって今後も手に入りますか? またこちらの着用可能タイヤのサイズはどうなりますか?
まだ資金的に時間はかかります(サスペンション 交換後ですね)が、いつか手に入れたい唯一無二のカッコ良さですね!!
少し遡ってブログを読ませて頂いて気づいてしまいました!笑
急ぎません!またお時間ある時にご返事お願い致します。
忌憚の無い的確なインプレッションに感謝です。
過給エンジンの場合通常は濁音系の低音になるのですが
硬質で乾いたサウンドチューニングは結構大変なんですね
さらに高回転時の揺らぎサウンドとより澄んだ音色を求めてます。
そして、アイドリングアップ時と動き出しのゲロげろ音を
消し去るのに結構苦労しました。
1WAY車高調 次回製作分の材料手配等休み明けに準備予定です。
お好みにてシェルケースは標準のスチール製とハイスペック仕様
アルミ合金製の2種類用意しております。
BARRAMUNDI ASTER ベースの4本スポーク3ピースは
ご要望によりインセット違い等ビ・スポーク対応可能ですし
4本スポーク以外のデザインにて特注製作可能ですので
遠慮なくご要望をぶつけて下さい。

標準のスプリントスラッシュと特注製作の切りっぱなしストレートエンド。

お問合せは以下です。
☟
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950
6月20日追記:
1月下旬にご注文頂いておりましたセンター出しスポーツマフラー
大変長らくお待たせしおりました。
本日完成、来週休み明けの換装対応させて頂きます。


相変わらずですがオリジナルマフラー関係、
工数確保がかなり厳しい状況の為
受注後の納期が中々読めない状況ですが
予約注文をお受けしております。
お問合せ頂ける場合、予め車検証を準備
宜しくお願い致します。
2024年6月18日追記:
アバルトセンター出しマフラー引き続き以下型式の
相乗り注文を大募集です。
595 Basegrade 5MT 型式3BA-31214T 312B4
595 Turismo MTA 型式ABA-31214T 312B3
595 Turismo MTA 型式3BA‐31214T 312B3
何れも受注後2~3ヵ月位になると思います。
装着済み アバルト趣味人様 からのショートコメントです。
☟
首都高感想文
想像していたよりgentle!
子供騙しのような重低音ウガイゲロ音は
完全に消されて、拍子抜けする印象ですが
反対に潔く、吸気音のヒュイ〜んが
面白い〜笑笑
4,000rpm位迄はジェントルながら硬質で
純正マフラーよりも乾いたサウンド、
高回転に向かうと澄んだ揺らぎ音にて
アバルト本来のサウンドが楽しめます。
2024年6月15日追記:
アバルト595 base grade 5MT
ABA31214T 312B4
新規予約注文を頂いております。
相乗り注文ご希望でしたら車検証を準備の上連絡下さい。
加速騒音認定証明書&標章シール 申請の為に
以下の資料が必要になります。
① 車検証コピー
② 車両前面・後方・側面の写真
③ 車体番号石刷り
④ マフラー換装後、触媒からマフラーテールエンド迄の装着写真
上記①~④資料入手後約2週間後に証明書及び標章シールを発送
標章シール(シリアル番号入りステンプレート)を中間マフラー側面に
貼り付けて完了となります。
お問合せは以下です。
☟
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950
6月14日:
約6か月程お待ち頂いておりましたシングルセンター出しマフラー装着。

トライバルオートさんに入庫、
今回のマフラーはビ・スポーク特注テールエンド
シンプルな切りっぱなしテールです。

一番人気?! レコルトモンツァ4本だしマフラー。


テールエンドの錆は比較的良好?!
メインマフラーの巻締め部分は腐食による排気漏れでした。
アバルト&フィアットクオリティーですから
ラテン系の楽しさを優先という事で(笑

純正マフラー取り外し後はあっけなく換装完了です。




オーナー様からのショートコメントです。
☟
昨日はおせわになりました
センター出しマフラー感想文
キーを廻した直後は国産普通車のような静かさ…
出勤は一般道、アイドリングやアクセルオフ時のゲロウガイ音も完全に消され3000rpmまでおとなしく、
そこから上の領域では硬質で乾いた野太く心地良い咆哮です
仕事帰りの首都高が楽しみです
取り急ぎ、感謝と御報告まで
レコモンやアクラボビッチに代表される
ゲロげろ音と迫力満点の濁音系重低音サウンドがお好みでしたら
MT-DRACOのSACLAM製W出しとオリジナルセンター出しマフラーは
あまりお勧め致しません。
特にオリジナルのセンター出しマフラー
硬質で乾いたサウンドとゲロげろ音を消し去るための試作プロト製作は
既存アフターマフラーメーカーではやれない・やらない
生半可ではない手間暇と費用が掛かっております。
恐らく同様のスポーツマフラーは世界中探しても見つからない自信作。
アバルトと長~く付き合いたいとお考えでしたら
ベストチョイスだと思います。
アバルト MTAと5MT
全年式・型式・原動機型式違いの加速騒音規定
保安基準適合に対応可能です。
ご興味ありましたら先ずは車検証をご用意の上
連絡下さい。
●ABARTH500/595/695 センター出しスポーツマフラー
<MT-DRACOオリジナル> ¥330,000
●ABARTH500/595/695 W出しスポーツマフラー
<SACLAM製> ¥396,000
*2010年4月以降登録車
加速騒音認定証明書及び標章シール申請費用 ¥ 55,000
お問合せは以下です。
☟
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950