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まい、ガーデン

しなしなと日々の暮らしを楽しんで・・・

高山ぶらり 橋づくし

2018-10-06 09:27:56 | 旅行

下呂温泉に行こうと言いだしっぺオヤジ同級生が何度も繰り返して言ってた。
「新宿から直通バスがあるから」って。すっかりそれがインプットされた我ら。
何が何でも新宿からの直行バスに乗ろうと検索。それがないのよ、高山乗り換えしかないのよ。
それでもほかの方法は考えず、ひたすらバスでの下呂温泉行き。
耐えに耐えた(いやそうでもない、過ぎ去る風景を楽しんだから)7時間。その日は移動で終わり。

2日目、また高山に戻ろうってんだから計画性のない旅行。
男性3人は世の習いにしたがって、すべてあなた方にお任せしますの態。なかなか賢い。
女性4人も誰が幹事なのか分からない有り様で。
ひとりが「ぜひ高山陣屋を見たい」と言うので、じゃあそこに1番に行ってあとは成り行き次第。
そんなこんなで成り立つ一行。

陣屋見学の後は宮川沿いぶらぶら。
暴れなきゃ川のある町は魅力的だ、すきだわ。

まずは中橋を渡って。

小京都と言われるだけあっての景色。


弥生橋

町中に入ると狭い川が流れていて 木々は少し色づいてきていた

再び宮川沿いに駅まで戻る道

計画性はなくても「あうん」の呼吸でなんとかなって満足、おひとりの言葉「いいおとなだから」だそう。

明日も高山ぶらりは続きます。

 

 

 

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下呂温泉2日目の朝

2018-10-05 07:45:33 | 旅行
1日目とは違うホテル。
高山見学してからの2日目の下呂温泉。
いいお湯だったわ。亡くなったオヤジ同級生のおかげ。
下呂に来ようとはつゆはと思わなかったもの。彼が言い出さなかったら来ることはなかった。
男子3人女子4人、言いたい放題したい放題の気楽な旅。
それも今日で終わり。
名古屋城を見たいという女子の希望でそこに寄って帰ります。

今朝の下呂温泉。





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下呂温泉に

2018-10-04 11:00:08 | 旅行
下呂温泉に向かいます。

今年1月に亡くなったオヤジ同級生が言い出しっぺ。
同じ仲間で有馬温泉に行った時、草津は行ったから次は下呂だと言ったのは彼。
計画は進んで去年の10月に行く予定になっていたのに。
病に倒れて中止になった。それが。
今年彼を偲ぶ会の時、誰からともなく「行こうか」と言い出して今日に至ったわけ。

7人が揃ったので、新宿バスタ9:15発の高速バスで出発。





釈迦堂で休憩10時50分。
3時近くに高山着だからまだまだ乗ってなくちゃ。はああ。
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高山の町ぶらり

2018-10-04 10:22:07 | 旅行
下呂温泉に泊まって。
今日はこれから高山の町ぶらり。7人もの大所帯で行動すると、バスで行くか電車にするかでもひと騒動。声の大きい人に従うわけ。はい。

電車は車窓に川を見ながら走って。高山まで。




高山到着でぶらぶら。









ただ今、昼食



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下呂温泉に向かっています

2018-10-03 11:06:38 | 旅行
今年亡くなったオヤジ同級生が言い出しっぺ。
前回有馬温泉に行った時、
「草津には行ってるから今度は下呂温泉に行こう」って。

その言い出しっぺが去年病気になって取りやめに。だけど。
7月の偲ぶ会で誰言うことなく「下呂に行こうか」となった。
時期も同じ10月。

同じメンバーに新たに一人加わって、7人揃った。
新宿バスタ9:15発の高速バスで出発。高山には3時前に。
まだまだ乗ってなくちゃはああ。





続き
12:25 諏訪湖サービスエリアまで来ました。





途中



続き
1:40 平湯温泉に着きました。







続き
16時30分 ようやく 下呂に着きました。ああ、長かった!





温泉に入りましたー

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福井・石川の旅 一面緑の絨毯 苔寺『平泉寺白山神社』と一乗谷朝倉氏遺跡

2018-06-04 09:24:11 | 旅行

私が歴史に興味があり宗教心を持ち合わせていたら、
今度の旅はまたいちだんと奥深いものになったに違いないと思うの。
訪れたどこの寺社でも「白山信仰」「一向一揆」「焼打ち」「焼野原」の語句がキーワードになって。
地元のボランティアガイドさんが熱心に説明してくださった。さすが詳しい。

私は、ただただその寺社の佇まいや周りの風景に惹かれて訪れたのだが、今回巡ったどこもかしこも
その興味を十分満たしてくれて本当に満足よ。静かだったしね。

2日目 2番目に訪れた今回のツアー一押しの『平泉寺(へいせんじ)白山神社』

いただいたパンフレットにもツアータイトルにも「白山平泉寺」とあったからそう思い込んでいたけれど、
昨晩録画しておいた「ぶらぶら美術館」を見直したら山田五郎さんが
正式には「平泉寺白山神社」とえらく強調していたから、やはりね、正確に覚えておかねば。
ではではご一緒に(またまた長くて申し訳ありません、適当に端折って下さいませ)。


確かに「白山神社」 精進坂を歩いて一の鳥居


一の鳥居をくぐって二の鳥居までの長い道 神聖な場所に踏み入れた感ありあり この距離がとてもいい


途中横に折れて少し降りていくと池が、717年平泉寺を開いた泰澄(たいちょう)が祈っていたら
白山の女神さまが現れて泰澄を白山へと導いたそうな。この池の名が「平清水」とっても大事な場所ですって。


そして二の鳥居(額の上に屋根、神仏習合の名残りでとても珍しいとのこと)をくぐると


拝殿 
拝殿までの故司馬遼太郎さんも絶賛したという苔の美しさ 
息をのむとはこのことかしら 雨上がりだからなおのこと鮮やかに美しいのよ


拝殿の額 「中宮平泉寺」の文字


当時拝殿は三十三間以上あった大きな建物だったそうで それを物語る礎石が横並びに残っている


拝殿の裏を回ると本社 急な階段の上に


本社横の道をゆるゆる下って また苔を堪能して


時間をかけてゆっくり見ることができてとてもよかった。
それにしても、地元の方々の奉仕がなければ、この景観は保たれないことを思うと感謝の念しかないわ。

 

そして最後の見学地 『一乗谷朝倉氏遺跡』
私は2回目 初めて訪れたときは雨に降られて往生したけれどこの度はお天気に恵まれたわ。

田んぼの下に眠っていた遺跡を発掘して

資料を元に当時のままを復元した場所

 

道路を挟んで反対側に殿様の屋敷


土塁は当時のまま

ツアーのうたい文句には「戦国時代を感じる隠れ里」とあるけれどほんとにそう。
ぼんくら頭の私でもちょっとだけ当時にタイムスリップしたわけよ。

いやあ長々しくなってしまいました。お付き合いくださいましてありがとうございます。
泣く泣く掲載を諦めた写真の数々、ごめんよと謝ったことを報告します。

 

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福井、石川寺社の旅 複雑な屋根を持つ岡太神社・大瀧神社

2018-06-03 09:15:37 | 旅行

それにしても一行45名のツアーなんてすごい。
そんなに多くツアー参加してはいないが、今までバスの座席が後ろまで埋るなんてことはなかった。
男性女性ともにひとり参加の方も10名くらいはいたと思う、こんなことも経験なかったわ。
バスガイドさんもなし、ツアーコンダクター男性おひとりで我ら高齢者引率よ、なかなかだった。
真面目な我らも言うことよく聞いてなかなかだった。

で、ツアコンの人に聞いたら、永平寺と一乗谷朝倉氏遺跡以外は今回が初めて訪れる場所とのこと。
そうよ、観光バスは我らの1台だけでしたもの。
よくぞ企画してくれたとプランニングの素晴らしさに感激して、褒め称えたわけ。

さて1日目の最後は『岡太(おかもと)神社・大瀧神社』

二つの神社の名前が併記されているなんて不思議と思ったら、
この神社は山頂にある奥の院と山のふもとに建つ里宮からなる神社だそうで。
下宮(里宮)の本殿・拝殿は両神社の共有となっていることから、2つの神社の名前が併記されるとあって。
そういうことかと。国の重要文化財指定名称は「大滝神社」ですって。

この本殿と拝殿の屋根が美しいのです。素晴らしいのです。

屋根が生き物のように見えたり波のように押し寄せたりしている感じがするの 圧倒されます。
こんな屋根、見たことない。

江戸時代後期の社殿建築の粋を集めて建てられたもので
拝殿(入母屋造妻入)と本殿(大型の一間社流造)が一体となった複合社殿というそう。

建物全体に施されている獅子、龍、鳳凰、草花の彫刻も、まあそれはそれは緻密で驚いてしまう。

ということで1日目の見学は終わり、お宿のある山代温泉へと向かったのです。

2日目は『永平寺』から。
比較的朝早かったので観光客も少なくて清浄な空気に触れて清々しくてよかったわ。
初めての地で感動したけれど、長くなったのでざざっといきます。

 


山門


仏殿


法堂


山の中に建っていることを実感


個人を特定できる写真は禁止だけれど後姿はよろしと。修行中の雲水さん。
回廊の長い長い階段を毎朝拭き掃除しているんだと思うと、我が身のだらしなさを振り返る。

 

見学時「太鼓や鐘をたたかないでください。雲水はそれを合図にして行動しているから」と注意があると
よけいたたきたくなる衝動に駆られたわ。
私のような人がいるのね、たたく棒がありませんでした。

 

それではまた。明日へ続きます。

 

 

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福井・石川寺社の旅 苔が織りなす神秘の世界

2018-06-02 09:41:21 | 旅行

クラブツーリズムツアータイトルはもっともっと長々しくて、とても載せきれません。
昨夜20時に小松空港発羽田着便で帰ってきました。
(小松空港で、滑走路及び周辺に鳥侵入離陸5分遅れのハプニングあり)

いやあ、とても満足な旅でして満喫して来ました。
そもそも私が行きたいと熱望していた所は、福井県勝山市にある『白山平泉寺(はくさんへいせんじ)』
ぶらぶら美術館で観た時以来惚れ込んで、なんとか行かれないものかと調べるものの、
車という足をもたない身にとっては、到底無理な場所なのです。
そこでツアーパンフレットが送られるたび、目を皿のようにして探した結果、今回のツアーに参加という次第でして。

1日目 「白山比咩神社 叡智の杜(苔の里) 岡太神社・大瀧神社」
2日目 「永平寺 白山平泉寺 一乗谷朝倉氏遺跡」

曲がりなりにも知っているのは2日目の見学場所のみ、後は聞いたこともない場所見学。
それはそれでまた楽しみにして出発。
が、家を出るときは雨に降られずやれ嬉しやと思ったら、小松空港で我らの旅行お馴染みの大雨よ。
地面をたたき返す大雨の中、観光バスは一行総勢45名のツアー客を乗せて(初めてですこんな大人数のツアー)
まずは石川県白山市にある『白山比咩(しらやまひめ)神社』へと。

白山比咩神社、ふつうはなかなか読めませんよね。
案内人の説明によると白山を「しらやま」と読むのはここだけだそうで、他は「はくさん」と読むとのこと。
そうなのです、今回の旅は「永平寺」を除いてすべて地元のボランティアの方が案内人として付いて、
いろいろ説明してくださったのです。

 

白山比咩(しらやまひめ)神社

全国に約3千社もある白山神社の総本宮で、地元では「しらやまさん」とよばれ親しまれてきました。だそうで。
というのも、あまりの雨で案内人の方の説明もすっ飛んでしまって(ごめんなさい)、写真もボケボケでかろうじてです。
パワースポットというのに、あまりにもパワーがあり過ぎたのかしら。


このようなご神木が数あるとても清々しいところにある神社でした。


雨筋がはっきり見えますでしょ


拝殿へと

記憶がとんでいることの恐ろしさ、パンフレットさえもらってきていないのですから。ここまで。

ところがところが、次の「叡智の杜(苔の里)」に向かったら、なんと雨が上がって苔が最高に見頃の状態。
小松市日用町にある苔の里は日用杉の産地。

 

北陸の気候と山間地の地形によって、湿気が多く苔の生えやすい環境で、この苔の里も
観光地ではなく、住民の方たちの敷地内にあり日常の生活場なのだそうです。

人口30人にも満たない里山の集落が、この景観を次の世代に残すためにとの思いで
事業を立ちあげたそうです。
落ち葉の掃除草取りなどなどの手入れは、地元の方やボランティアさんたちの日頃の活動のたまもので、
緑濃いさまざまな景観を見せる美しい苔庭が保たれていることをほんとにしみじみ実感しました。

一歩足を踏み入れた途端、あーっと息をのむ光景

道路を横切ったところにも苔庭は広がります

小1時間ほど十分堪能して『岡太神社・大瀧神社』へ。

ツアータイトル同様長くなってしまいました、明日へ続きます。

 

 

 

 

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予定は予定

2018-03-08 09:07:03 | 旅行

我ら夫婦はせっかちである。
いやいやむしろ私の方がせっかちなのかもしれない。
たいてい時間前に「さあ行こう!」と急かすのは私なんだから。

今回の奈良・京都の旅も、最初は6:41のミニバスこまわりくん乗車から予定を立てていた。
すべてはそこからと計画立てていた。が、しかし。
6:41に乗るために、我らは6時15分にはすべての準備が完了している、家の中でひたすら時間が来るのを
待つくらいなら、1本早い31分のバスに乗ろうよということになって。
何も予定通りに行動することないということになって。そうよ。
新横浜駅に着いたら構内電光掲示板案内に2分後発車の「ひかり」の文字。


(奈良公園)


(四条大橋から鴨川)

なぜ「ひかり」かというと。
我らは「大人の休日倶楽部ジパング」会員だから3割引きチケットが利用できる。
新横浜、京都往復自由席17,000円強のお値段で済む。
ただし、「のぞみ」利用はできない(特急券の3割引きはないから)。特急券にもちゃんと記載されている。

階段駆け上がったね、「ひかり」に飛び込んだね、膝の痛みなんか忘れたわ。
グリーン車から自由席移動している間に発車。いやあラッキーだった。
京都着後の奈良観光はもう適当に気ままに。ゆったりと。

  

で、2日目。
8時半頃出発しようかと言ってたのに、どうせホテルの部屋でテレビ観ているくらいならと待っていられない。
「出ようよ」と8時ころには急かす。
ほらみてごらん、おかげで順調に見学できて。予定では最後の建仁寺見学し終わってもまだ1時前。
夫はぶらぶらするかなんて珍しいこと言うけれど、伊達に長年連れ添っていない。
本心は分っとる、はよ飲みたい、新幹線車内でお酒飲みたいと全身が訴えている。
「もう帰ろうよ」と代わりに言ってあげて。


(立派な建仁寺パンフレット)

いくら早くても15時前の「ひかり」だね、これでも早すぎるね、なんて言っていたのが13時32分乗車だなんて。
だから、自由席が好きなのよ、指定じゃこうは行かない。
おかげで、過去2回帰りの京都駅での不愉快事件のようなことにならず、これまた旅の終わりとしてはまことに結構。

予定が予定通りにならなくても実行できることはとても幸せなことだ。
昨年10月、有馬温泉・姫路城ツアーの仲間で2回目となる下呂温泉の旅を計画していたら、
突如男子が重篤な病気になりやむなくキャンセル。
今年の3月にと高校同級生女子3人の湯河原1泊を計画していたら、ひとりが再発入院でキャンセル。
私たちの齢では、これからも頻繁に起きることかと思うと、とてもさびしい。

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仏像とお庭の旅 建仁寺三つの庭

2018-03-04 09:21:44 | 旅行

仁和寺前からのんびり市バスで四条京阪バス停まで。
渋滞はなかったけれどゆうに30分以上はかかって、昼食には微妙な時間。
ま、見学してからにしようと、建仁寺はあちら辺と見当つけて鴨川を右に見て歩き出した。
何の案内掲示板もないのでちょっと不安になってきて、お店の前にいたお兄さんに尋ねた。

「このまま南に下がってあの電柱のところが建仁寺ですよ」って。
「南に下がる」
そうだここは京都だ、まっすぐとか言わないのね、下がる、ね。とても印象的な言葉だったわ。

京都最古の禅寺『建仁寺』 開山は栄西禅師。
今回私が行きたかったお寺、今まで一度も行ったことがない。
(以下説明はみなパンフレットから。このパンフレットが正方形でとても立派なのよ、ちょっと感激)

「◯△囗乃庭」 ずいぶん個性的な名前だ。


(単純な三つの図形は宇宙の根源的形態を示し、禅宗の四大思想を地囗水◯火△で象徴したものと言われる)

次に本坊の中庭にある潮音庭。
中央に三尊石その東には座禅石、廻りに紅葉を配した枯淡な四方正面の禅庭だそうで。
そうか、と今更頷いても後の祭り。(予習はしっかりの反省は反省でいつも終わる)

 

三つ目のお庭は方丈を取り囲むお庭。

方丈の南側の枯山水の前庭「大雄苑(だいおうえん)」 門の向こうの建物は「法堂」

龍安寺の石庭が「生きるとは何ぞやとか人生とはかくありなんとか」哲学を迫ってきて
緊張を強いられる気がするのに対して、こちらのお庭はおおらかでのびのびして、
「いいわよ、あなたの思うままにどうぞ」と何でも許容される感がしてなんともうれしいのよ。

最後に、創建800年を記念して法堂に描かれた小泉惇作画伯の双龍を。
龍も「あ・うん」

やっぱりくたびれていたのね。
勅使門も山門も茶室「東陽坊」も全部見逃してしまいました。あちゃあです。
昼食?お弁当やつまみを買って新幹線の中で盛大に宴会しました。
なんてったって13:32のひかりに乗車しているんですから。
もっとゆっくりしていられただろうと言われても、酒盛りが優先されてしまって。はい5時には帰宅していました。
場所移動だけの夫婦旅はそんなもんです。まことに結構でして。

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