お気に入りのシューズ、ニューバランスを見つけた
まず履いてみるのは晴天の日
足元が明るくなると気分上昇
もっと色んなデザインや色物が欲しくなる
いつか自分へのご褒美にまた1足コレクションを増やそう
by:あゆ
母娘で大阪へのお出かけは久しぶり。
大阪は詳しくないけれど母よりかはマシなんだろうな~との微妙な自信(笑)
あゆ「私についておいでー!」
ゆみ「はぁ?ほんまに大丈夫かいな?・・・。」
これが思ったより迷わずにお店に到着した。
梅田駅直結アクセス便利な阪急32番街の老舗土佐料理 『 司 』。
阪急グランドビル28階なので窓際席からの眺めは抜群だ。
景色と言ってもほとんどビルばかりだが、高層というだけで気分上昇♪
特別クーポン限定の「土佐日記」会席膳を注文した。
さらに特典のソフトドリンク1杯サービスで、ゆずジュースを。
ゆずジュースは、甘さ控えめでスッキリした味わい。
会席膳は、旬の味覚盛り合わせ、お椀、造り、揚物、蒸物、ご飯・汁物・香の物、デザート。
ちょこっとずつ味わえる会席は嬉しい。
どれもそれぞれの食材を活かした美味しい味付け。
食事をしながら会話を楽しむ、母娘の至福の時間だ。
食べ始めた時はお腹いっぱいになるんだろうか?と心配もしたのだが、意外と・・・。
徐々に苦しくなってきて、何度もあと何品出てくるかをおしながきで確認する。
デザートまで食べきった直後は、とてもじゃないけれど直ぐには歩ける状態ではなく、
いつものようにお喋りして胃を落ち着かせた。
いつの間にか満席になるほどの人気店で、同じ特別会席膳を食す客はおらず、なんだか招待されたような気分になり、大満足の贅沢ランチだった。
案内役ありがとっ!
どうも、大阪は苦手だわ~ひとりじゃぁ歩けない。
移動中は、はぐれないように必死でくっついていたもんね。
次なる、美味しい大阪もよろしく~(*^_^*) ゆみ
両親がホームセンターで面白い品を見つけてきた。
オーブンで焼ける陶芸用の土があるみたいだ。
手触りは陶土と殆ど変わらないが、コーンスターチが含まれていて手が汚れにくい上に扱いやすい。
さっそく挑戦してみることになり、何を作ろうかアレコレと悩む。
小さな動物の置物をイメージしてみる。。。
幼少の頃から工作や美術が得意だったので、童心に戻りわくわく♪ウキウキ♪
指先が思うように動いていく。とっても楽しい時間だ!
そして我ながらに上手くいった可愛いアニマルたち☆
1週間後にオーブンで焼く日が待ち遠しく、
乾かす間に何度も何度もながめてしまう。
焼きあがった作品がこちら ↓
白と黒のウサギ、黒のネコ、黒のクマたち。
粉吹いたような焼き色に少し不満はあるのだが・・・。
オーブンの設定温度を低い目にしたのが原因だろうか。
↓ こちらは、お香好きの私に父親が作ってくれた!!
受け皿にピッタリサイズのムツゴロウ。
なんとも言えない表情に思わず笑ってしまう。
お香の試し焚きは完璧。いつもと同じ香りなのに癒され度も倍増だ。
不器用な父親、との思いが覆された作品だよ。
ありがとう、お父さん♪ 大切に使わせていただきま~す!!
by:あゆ
鉄道駅舎内には、様々なお店があり目を惹く。
香りにつられて足が向くことだってある。
とある駅構内で、ものすごく大きい団子に釘付けになった。
その様子に、「店名の通り大玉ですよ」と、店員の嬉しそうな一言が。
東大阪の石切に店があり、一週間だけ出店しているとのこと。
大きさに惹かれるし、お味が気になるし買うことに決めた。
上から黒蜜きなこ、さつまいも餡、蓬あんこ入り。
他にも何種類かあったが、これらを選んだ。
さつまいも餡はしっかりと芋の味で、あっさりめ。
黒蜜きなこに関しては、お餅が固くてチョット残念。きなこは甘くなく自然の味で良かった。
蓬あんこ入りは蓬の風味がよく、やわらかくて一押し。
蓬は苦手だが美味しくいただけた。
by:あゆ
ご無沙汰の母娘ランチ。
母から近場でお店選びを任され、あれこれ考えた末の一店。
それには、心配な点がひとつ。
洋食で揚げ物メイン、ボリュームあり・・・母は食後の胃薬が必要かも・・・。
それを伏せてまで連れて行くべきかと悩む。
しかし、母にお店の相談をしてみると「予約入れておいたほうがいいんじゃない?」と
行く気満々の答えに驚き!!えっ、大丈夫かいなぁ・・・。
ま、最悪胃薬を飲んでもらおう、夕飯で調節してもらおうと予約を入れた。
前回からだいぶ日が経っているため行き方を調べてみると、
駅から近くの便利な場所に移転されていた。
人気のお店だと聞いていたので、どんな風に変わりばえしたのか気になる。
伏見桃山御陵前から徒歩10分ばかしのところにある『Cotelette(洋食屋コートレット)』。
ここのおすすめは「大人のお子さまランチ」1380円。
これに定食セット(ごはん(おかわり自由)、豚汁、お漬物)300円をつける。
オーダー時には1人ずつ付けていたのだが、食べれるか不安になりシェアすることにした。
予約をしていたので店内奥の席まで案内してもらえた。
後から来店された人たちは入口付近、ドアの開閉で寒そうな席に座らされ気の毒なこと。
フロアの店員が1人しかおられなくて、案内に時間がかかったのが少し嫌だったかな。
奥の席だけれど暖房の効きが悪く足元が冷えたのも少し残念だった。
でも、運ばれてきたお料理でテンションがあがった。
母はといえば、何食わぬ顔でモクモクと食べ始めているではないか。
衣のサクッサクッ感がたまらない。油切れもよくてあっさり。
母の余裕の表情に、これなら大丈夫だろうと安堵する私だった。
カニクリームコロッケ、エビフライ、ヒレカツ、ハンバーグ。
どれを食べても美味しい。
これまでに洋食でこんなにあっさりと食べられるお店と出会ったことがない。
豚汁には柚の皮が入っていてさっぱりと風味がよかった。
ペロッと2人とも完食。
母は何故かお漬物に感動していた。(笑)
私はカニクリームコロッケとエビフライが大満足。
エビフライは頭から全部食べられたもんね。
次回また機会があればカニクリームコロッケとエビフライ3本セットを食べてみたいと思った。
by:あゆ
以前、母が私のお茶碗を作ってくれた。
とても嬉しくて毎日愛用している♪♪
それを喜ぶ母が「今度お揃いの湯のみを作ってあげるね!」と言ってくれて・・・
その日から待ち遠しくて、期待が膨らんでいた♪
ジャン☆ 完成をお持ち帰り。
おぉー!可愛く仕上がっている!!
お茶碗と並べてみると、おや?高さがほぼ同じ・・・(^-^;
そもそもお茶碗がダイエット茶碗だから仕方ないか~。
どれどれ~、試飲してみると飲み口はグッドだよ。
いつも以上に美味しく感じるのは母の手作りだからね♪
お茶碗と湯のみをセットで愛用なんて素敵☆
by:あゆ
豆畑の『チーズのお山』を食べて以来、次なる機会を狙っていた。
遠方にお店があるため、何かのついでにしか立ち寄れない。
チーズのお山や他の商品に目移りもしたが、今回はシュークリームをゲットしてみた☆
幸せなぐらいクリームがたっぷり!!
ずっしりと重い!
甘すぎずなめらか、いくつでも食べられる勢い。
皮はこんがり焼けてカリカリさくさく。
クリームと皮の相性がとても良い一品だ☆
by:あゆ
時刻は丁度お昼。
母「私を一度連れて行きたいお店があるねん!」と誘ってきた。
「今からだと入店できないかもしれへんけど・・・。そこは予約しなかったら無理なぐらい満席やねん」
私「とにかく急いで行ってみよー!」
先日、宇治にある らんちょす本店でランチ。
ラッキーなことに、タイミングよく空席があり入店できた。
久御山イオンの らんちょすもカフェで利用したが、全く雰囲気が違う。
本店オリジナルの創作和風セットを注文した。
数量限定なのにまだ残っているなんて本当についている。
週替わりで内容が異なり、この日は下記の献立。
・グリルと若鶏のバジルソース
・ささみ明太子と大葉とチーズの春巻き
・大根の柚子味噌田楽
・揚げ豆腐の干し海老あんかけ
・初夏の和え物 梅ドレッシング
・黒米と栗と枝豆のごはん
・具沢山おみそ汁
・選べるスイーツ ※3人とも和風抹茶パフェ
・ドリンク ※コーヒー&紅茶
ごはんとおみそ汁はおかわり自由だが、ボリューム満点でお腹いっぱい!
身体にやさしい味付けで美味だ。
予約で満席になるのもわかる気がする。
面白いのはお料理が盛られている陶器♪
コーヒーのひとつとメインのお皿が同じ模様で上手いこと一致してしまったけど、
3人みんな他は同じものは無く色々と楽しめた。
週替わりの創作和風セット、また食べに行こう!!
by:あゆ
==母 初回のらんちょす==
以前から父が行きたがっていた京料理 以真のランチを予約。
もうすぐ父の日。少し早いが、ここでお食事に決まった!
いつ以来かな~改装前だったから随分むかし。。。
我が家はリピーターだが、誰もが久しく行っていない。
それでも上品な味付け、美しい盛り付けは覚えている。
また、スタッフの丁寧な接客も好印象。
当日、私と母は立ち寄りたいショップがあったため、父とはお店で待ち合わせをすることになった。
予約席に案内されると、うん?これまでと雰囲気が違う。
膝にかけるナプキンが、以前は店名が入った布ハンカチだったのに
経費節減かしら?紙ナプキンに変わっていた。
私は今デコパージュがマイブームで、紙ナプキンに反応しすぎてしまったようだ。
色も柄も気に入ったため、お持ち帰りしよう♪ 少し嬉しくなった。
そしていよいよお食事タイム!
視覚、味覚どちらも楽しめるお料理だった。
最後はデザート。
練乳のシャーベットは斬新で美味しかった。
父に喜んでもらえて素敵なランチタイムだったよ☆
by:あゆ
先日、京都清水寺近くの石臼挽きから始まる本格そば打ち体験に行ってきた。
美味しいそばの三たて(挽きたて・打ちたて・茹でたて)を実践。
そば打ちは2度目だが、初回は他県で、こねるところからのスタートだった。
自分でそばの実(本場・北海道幌加内町)を石臼で挽き、そば粉にするのは初めて!!
挽き終わりの判断は音でするらしい。
ゴ~リゴ~リからサ~ラサ~ラに変わったらOK。
なかなか面白かった!
難易度が高いそば粉をこねる作業。
室内の温度と手際の良さとで美味しいものになるか否かが決まる。
とは言っても職人さんのように上手くはいかないよね~。
指導してくださる先生のキャラが面白く、
「カメラを置いといていただければ勝手にカシャカシャ撮っていきますよ~」
両手がふさがっているしとてもありがたかったよ。
なかなか先生のおっしゃるように手が動かせない。
ちんたらやっていると指摘され、焦るばかり。
時間が勝負なんだろうな~。
作る奥深さを知った。
続いて難関のそば打ち。
うどんのように太くならないようにと注意され、手に力が入る。
そんな私を先生が何度も何度も気にかけてくれていた。
不揃い完成!(笑)
太い、細いがあっていいじゃないか。手作りなのだから!
でも、太さで食感が大幅に違ってくる。
いよいよランチで試食♪
伊豆天城産の生ワサビを自分ですりおろしてゆでたてのそばと一緒に食べる。
美味しさアップだね!
伝統的な手打ちそばの味は格別☆
細かすぎたものや、短いものは別で揚げてくださり、かりんとうみたい。
塩味がきいていて、すごく斬新で美味しくハマってしまう。
お腹いっぱい、とても有意義な時間を過ごした。
by:あゆ
JR京都伊勢丹6階にある都路里へ久しぶりに行った。
長蛇の列が相変わらずの人気を物語っている。
30分ほどなので待つことにした。
並んでいる間、何を食べようか・・・頭の中はその事でいっぱい。
よくよく考えてみれば、これまで抹茶系のものばかり食べていた気がする。
ここは変えて、ほうじ茶系にしよう!
と決まれば、その場ですぐに食べたくなってくる。
食べ終えて帰っていく人がみんな同じセリフを言う。
「まだこんなに並んでるー。」
自分たちと立場が重なるのだろうが、やや優越感を含んだひと言に聞こえる。
徐々に順番は近づいていくものの、まだかなぁ~まだかなぁ~が渦巻く。
合い席ならすぐ案内できると言われ、待ちきれずOKした。
決めたとおり、迷わずにほうじ茶パフェを注文。
ほうじ茶ゼリーと抹茶クリームとの相性がたまらなく美味!
これぞ至福の時☆
アイスで白玉が固くなってしまうため早く食べたほうがいいと店員さんから聞いていたのを思い出す。
もちもち感たっぷり、何とかセーフ。
ほうじ茶ゼリー&アイスはあっさり美味しかった。
このパフェに合うのが温かいほうじ茶。
3~4杯おかわりしてしまったなぁ。
数年ぶりだったので余計にパフェもお茶も美味しさ倍増だったのかも♪
by:あゆ