つながりあういのち 千石正一著 2024-06-05 14:14:00 | カメ全般 この本を書かれている時、千石先生は、食事が取れなくなり、栄養剤を点滴で入れている状態でした。自分の命を削ってでも伝えたかった事は、地球をその中に住む生き物達を頼むと言う事。リクガメだけに限れば、千石先生は、その乱獲にかなり心を痛められていました。それを防ぐ方法として、日本でペットとして飼われるカメを日本ブリードのカメでまかなうこと。これまで、100匹近く流通させたが、僕の力量ではここまで。今後も、カメを正しく認識してもらう為、僕の力量の中で全力を尽くします。千石先生には怒られるかな? « カメについて | トップ | 愚道一休 木下昌輝 著 »
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