今回購入したニコンCOOLPICS S33
今回のテストの主役である
(画像は同社HPより拝借)
青天の屋外にて撮影する
焦点距離4mm F3.3 ISO125
一部をトリミング拡大
焦点距離はわずかに4mm
有効画素数は1300万画素あるが、なにぶん焦点距離が短いので解像度はかなり不利になる
F値(口径比)は明るいのだが、なぜかISO値は高めになっていて、ノイズが目立つのも気になるところだ
ただ
この3倍ズームレンズは、テレ側にすると真価を発揮する
それは、後ほどのブログで紹介する
次にソニーCyber-shot WX220
(画像は同社HPより拝借)
同じ条件で撮影する
焦点距離7mm F4.7 ISO100
一部をトリミング拡大
焦点距離は7mmになる
4つ上のニコンのトリミング写真と比べてみれば一目瞭然、解像度に差がある
もちろんこちらの方がいいようだ
焦点距離が1.75倍あるので解像度に関しては断然有利に働く
レンズが小さい為に、F値(口径比)は暗めである
ソニーと特技である裏面照射型CMOSセンサーのおかげでノイズは少ない
小さなレンズで実に健闘している
問題の解像度は、黒のにじみも少なく一番良いのではないか
最後にパナソニックDMC-TZ7
(画像は同社HPより拝借)
同じ条件で撮影する
焦点距離6mm F5 ISO80
一部をトリミング拡大
焦点距離は6mmであるが、解像度はなかなかのもの
コントラストも良好
ただ、発色もオートで撮影しているが、色が少し青みがかっている
今回のテストの主役である

青天の屋外にて撮影する

一部をトリミング拡大


有効画素数は1300万画素あるが、なにぶん焦点距離が短いので解像度はかなり不利になる
F値(口径比)は明るいのだが、なぜかISO値は高めになっていて、ノイズが目立つのも気になるところだ
ただ
この3倍ズームレンズは、テレ側にすると真価を発揮する
それは、後ほどのブログで紹介する
次にソニーCyber-shot WX220

同じ条件で撮影する

一部をトリミング拡大


4つ上のニコンのトリミング写真と比べてみれば一目瞭然、解像度に差がある
もちろんこちらの方がいいようだ
焦点距離が1.75倍あるので解像度に関しては断然有利に働く
レンズが小さい為に、F値(口径比)は暗めである
ソニーと特技である裏面照射型CMOSセンサーのおかげでノイズは少ない
小さなレンズで実に健闘している
問題の解像度は、黒のにじみも少なく一番良いのではないか
最後にパナソニックDMC-TZ7

同じ条件で撮影する

一部をトリミング拡大


コントラストも良好
ただ、発色もオートで撮影しているが、色が少し青みがかっている