広島なずなの会は、赤峰勝人さんの循環のはなしをつたえます

このままでは、人も地球も滅んでしまう!
地球・食・身・体・心・生き方。
すべては循環の中に。

第三回 全国世話人会に参加しました。(大分なずなの会)

2013年10月27日 | 広島なずなの会とは

10月19日、大分なずなの会にて「全国世話人会」に行ってまいりました。

 

赤峰勝人さんのご挨拶。
「世話人は実際に循環農法の実践者が適任者である」と言われました。

全国各地で講演会や実践農法の広がりを見せております。
一人でも多くの健康な人を増やすようお話がありました。
広島では平成26年3月15日・16日の講演会をお約束して帰りました。
快く受けていただけましたので、その準備に邁進したいとおもいますので、
みなさまご協力をお願い致します。

 

事務局(山崎さん)からの報告と今後の活動について。

 

全国は北海道から鹿児島まで50名くらい集まりました。

 

各地の活発な報告会が行われました。

 

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権現山(比礼振峰) 地球安全祈願塔に行ってきました。

2013年10月27日 | 広島なずな 活動記録

10月13日に島根県の益田市の山の上にある、
地球安全祈願塔に行ってまいりました。
晴天に恵まれて地球の安全祈願をしました。

 

 

祈願塔のある、山頂からは360°パノラマの眺望に日本海が見えました。

 

◆権現仙人の由来◆

仙人は明治維新の時、徳川幕府軍に属した武士で、長州征伐の時益田の戦いで敗れて、

乙子村に逃れ権現街道を権現山の篭立てまで来たところ疲労と空腹で倒れ昏睡していると、


権現山の主神が白髪老人となり夢にあらわれ、神秘薬を授けられ、これを飲むと急に睡がさめて元気になり、
芦谷から匹見を通り広島の城下町のお寺に逃げ隠れ坊主になり、更に中国山脈の比婆山に立ちこもり石の上で
三年間座禅仙人生活をした結果、霊感を授かり明治四十三年三月十八日乙子権現山の主神にお礼参りに
来て霊感による次の予言をする。

『今から百年すぎたころから遂次地球上に大異変が起こり、大地震大津波天候不順が続き害虫が多発し、
人類が滅亡する時期が必ず来る。

この時期に人類滅亡を防ぐには只一つ、それは天の神に全世界の人が人種の別なく、思想の別なく、宗教の別なく、
男も女も老いも若きも一致団結して地球の安全を祈願すれば、不思議や神通力により地球の安全を保つことができる。

文明は月日に進歩するが、一方では地球上を破壊し人体を毒化しつつあるから、常に体力を練磨し、気力を養成し、
粗食祖住に馴れ、身体に抵抗力をつけ、強く生き抜くことのできるよう心掛けること。

仙人は地球上の安全を祈願するためこの権現山で昇天す。』

明治四十三年三月十八日午後五時〇分、右予言は権現仙人より直接高橋芳太郎に将来のため必ず伝言するようにと指示された。

伝言責任者 正七位勲五等  高橋芳太郎

ここの『地球安全祈願塔』の前に▲ピラミッド樣な山があって360度パノラマ山の上からは日本海が見えます。 

 

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2013/10/03 吉田菜園に行ってきました。

2013年10月09日 | 広島なずな 活動記録

2013/10/03に吉田菜園に行ってきました。

白菜、大根、キャベツ、ホウレンソウ、ブロッコリーを植えました。

今回は7名様の参加でした。天候がとても良く、作業もあっというまに済み、

楽しいひと時を過ごしました。

1.キャベツを植えています。

2.大根を植えた後にお水をまいています。

3.丁寧にみんなで種を蒔いていきました。

 

作業はとても順調に完了しました。収穫が楽しみです。

次回は10月12日土曜日の午後からとなります。

奮ってご参加ください。

 

 

 

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