ゴールデンウィークは




入浴の際にヒノキの
皆様どちらに行かれて
おりますか?
私達もりぞう東京・神奈川支店
では店先でヒノキのカンナ削り
体験をおこなっております!




入浴の際にヒノキの
香りを楽しんで頂けますと
幸いです!
首都圏において建物の素材へ
配慮がある会社は少なく
◎どれだけ価格競争力がある
商品が出来るか
◎どれだけ原価率を抑える事が
出来るか
など、自分たちへ矢印を向けての
商品づくりが圧倒的に多いのが実情です^^;
そんな折、素材へ全振りする会社も
有っても良いのでは?という事で




上記の工法をほぼそのままに
新商品を出します↓

ご興味御座いましたら
是非、エントリー下さい!

西東京の現場、外構工事が
行われております。
今回は自然素材のデッキを使用
しており、建物と相性が良いです^^
完成がとても楽しみです!

千里の国の土地契約に向け
まずは営業で設計コンペを行いました^^
土地をどう活かし、生活動線
を整えるか···
経験・実績は確かな現実を
突き付けるものですーー

敷地から家づくりを
考える事により
変形地が生きてくるのが
分かりますでしょうか?
恐らく今回の土地を
変形地だからと言う理由で
断念された方もいらっしゃった
かと思います!
土地購入時には敷地を
活かす家づくりを思い出して
下さい。
本日はお題が全てですが
最後までお付き合い頂けますと
幸いです、

↑ 狭小敷地に計画した例

↑ 外部収納を外観に取り込んだ例

↑ 完全なプライベート中庭空間を
演出した例
如何でしょう?
土地の「地形」意識しました?
多少地形も気になりますが、それ以上に
『間取りに目がいきました』という方が
ほとんどではないでしょうか?
そうなんです!
土地だけでみると、この土地はどのように
活かせるか・・というのは直感的に
判断できず、それより無難な整形地に目が
行くものです、その心理をしっている
建築家は敢えて変形地、狭小地を選定し
コンセプトをつくり、プレゼンします!
なぜか? それは
狭小地や変形地は相場より土地価格が
抑えられますので、抑えた分、
設計フィーの上乗せが出来るという
バックグランドがあるからです!

千里の国も売れの残った土地に、建築家が
上手に料理をするフェーズがそろそろ
来るかなと感じております。

千里の国、順当に土地の
予約が埋まってきております!
一方で予約が入らない土地も
散見されます、どのような土地
かと言うと、
1.変形地
2.造成が必要な土地
3.道路から人目につく土地
特に分譲地は土地形状を
比較し決めますので、土地だけを
見て決めると上記のような
土地が余って参ります、
一方で・・・
ご存知の方もいらっしゃる
かと思いますが、このような
選ばれなかった余った土地を
建築家は上手く料理します!
世間的には敬遠されがちな土地
が大きく息を吹き返す瞬間ですね、
次回は実例を交えながらご紹介
致します。
大磯の現場、足場が外れ
外観シルエットが露わに、
良い雰囲気になって参りました^^
落ち着いた様子の外観となります!

また、外構の打ち合わせも
完了し4月中旬から施工に
入ります↓

完成が楽しみです
有益なコンテンツですが、
2~3のジャンルでつくっていく
と良いとの事、
例えばデザイン一辺倒だけでなく、
そこに家事楽アイデアであったり、
性能であったりと、複数のジャンル
で有益コンテンツをつくっていくことで、
より幅広いお客様にリーチ
できるようになるとの事です。
更にこういう有益コンテンツを
発信することで、何かのきっかけで
自社を知っていただいた場合、
お客様が関心を持って下さる
ようになるのです。
有益なコンテンツを
複数パターンで制作し、発信し続ける。
これって本当に難易度が高いことですが、
コツコツとやっていくのが識別眼の高い
方たちとの接点をつくる秘訣
だと自覚致します。
スマホを見れば、いろんな会社や
お店の広告が流れてきます。
興味が無い広告には目を
通さない方が大半ですが、
そもそも広告そのものを
スルーする方が増えています。
多くの住宅会社が未だに
広告の力を信じ、多額の予算を
紙媒体やWEB媒体に使っていますが、
その効果は年々、下がり続けています。
そんな中、ここ数か月、WEB広告を
一切利用せずに来場数や問い合わせ
数が安定してきている会社は
とにかく家づくりを検討している
方にとって有益で参考になる
コンテンツを多々生み続け、
それを発信し続ける、ということを
されているのですが、こちらの方が
余程効果があるとの事。
有益なコンテンツを生み続けるには、
写真や動画のセンスももちろん
重要なのですが、自社のスタッフ
に光を当てたり、お施主様を
巻き込んだりと、いろんな取り組み
をコツコツとする必要があるとの事。
有益なコンテンツの発信の継続そのものが、
インサイドセールスそのものである
との言葉に首がもげる程同意します。
この有益なコンテンツの量産に
舵を切らないと、住宅業界の
激戦区のエリアから順に、
お客様の来場、問合せの激減と
なっていくと危機感を感じました^^;
続きは次回。

西東京市外構工事
に着手しております、
外構工事が終わってからの
建物引き渡し、外構工事前の
建物お引渡し、各々御座いますが
今回は後者となります。
外構屋は東久留米市の業者
和と自然素材を大切にしておられる
方達、建物を引き立てる様、
外構素材選定に時間を掛けております。
ある料理人はいいます、全ての
料理を食べた後の後味をイメージし
コース料理をつくると、、
完成が楽しみです。
本日は中野区、杉並区の
お客様と打ち合わせ、
楽しみです。

さて、久我山の家ですが
L型側溝が設置されると
完了した感が出ますね!
墨モルタルが映えます!
皆様はどちらが良いですか?
室内から始まり↓


どちらが伸びたかは

外観始まり↓

どちらが伸びたかは
インスタで答え合わせ
願います!
大変仲良しなお隣様の既存CB
※お隣様の所有物です
の施主側敷地の面を利用し↓

墨モルタルを施工↓

写真はお昼ですが
夜の雰囲気も格別です^^
お隣様との関係性はとても大切
だと感じた外構工事となりました^^