いつも心に太陽を~★

心に太陽はありますか?輝いていますか?晴れるといいねo(^-^)o

堀尾幸男 舞台美術展

2018-10-28 21:05:12 | 映画・本・展覧会など



堀尾幸男さんは野田秀樹、三谷幸喜、蜷川幸雄さんなどの作品の舞台美術を手掛けてられ、世界で活躍する舞台美術家です。
↓ は中島みゆきさんの夜会の模型様子です。


コメント

ブリジストン美術館展

2018-06-15 23:36:09 | 映画・本・展覧会など

 

北海道立近代美術館三岸美術館と2館で展示されています。
ブリジストン美術館、石橋財団コレクションの中でも超有名どころばかりです。
「貸出禁止」作品と呼ばれるルノワール「すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢」、マネ「自画像」、ピカソ「腕を組んで座るサルタンバンク」、青木繁「海の幸」「わだつみいいのいろこの宮」藤島武二「黒扇」、これらはこれからも他館に貸すかどうか分からないという事です。今回は新しい美術館の建築中で閉館しているので札幌にやってきたみたいです。
誰でも知っている画家たちの、素晴らしい作品を見られて心が洗われました(*^^*)
三岸美術館は知事公館の公園内にあります。
知事公館は国の登録有形文化財に指定されています。

コメント

子母澤 寛

2018-05-01 10:08:39 | 映画・本・展覧会など



4月30日
北海道立文学館で行われている子母澤 寛(しもざわ かん)没後50年 特別展を見てきました。
「勝海舟」「ふところ手帖(座頭市物語)」などは知るところではありましたが、北海道厚田村の生まれで、三岸好太郎は異父弟だとか、貧しい中で育ち学費を援助してくれたのは三岸好太郎の父・橘巌松であったなど。実のところ本は読んだことはなかったのですが、とても興味深く見ることができました。




とってもいいお天気でした




豊平館も桜でさらに美しい


レナード・バーンスタイン指揮者の像がコンサートホール・キタラを向いています

コメント

ペンタゴン・ペーパーズ

2018-04-27 23:47:07 | 映画・本・展覧会など



コメント

ウインストン・チャーチル

2018-04-15 15:50:24 | 映画・本・展覧会など



昨日、映画ウィンストン・チャーチルを観てきました

コメント

浜田省吾

2018-02-10 23:46:08 | 映画・本・展覧会など



映画館で、浜田省吾のコンセプチュアル・ライブ映像を観てきました
旅するソングライター

コメント

旅歌ダイアリー2

2017-11-26 22:47:26 | 映画・本・展覧会など



旅歌ダイアリー2
今日見てきました
よかった~ヾ(=^▽^=)ノ
先日ライブに行ったんだけど顔は正味5分くらいしか見えず、2時間半立ちっぱなしで疲れたんです^^;
で、映画は最高でした
見えなかったから、ライブよりも良かった
今回、ナオトは世界19か国の旅にでて、それをドキュメントした、ロードムービーです。
2部作という事で、後編は来年の1/5封切りです。
ナオトはいいねぇ~カメラが回っているとはいえ、人間的にもシンガーとしても凄い
何でも歌える
後編も見ますよ

コメント

ゴッホ展

2017-10-15 14:10:34 | 映画・本・展覧会など



昨日、道立近代美術館で行われているゴッホ展を見てきました。
10/15(今日)までという事で、朝一番に9時から並んでました。
凄い人でした。当日券は長蛇の列です。
ゴッホ展
めぐりゆく日本の夢と題して、ゴッホと日本のつながりにスポットを当てた展示になっています。
ファンゴッホは、生まれ故郷のオランダから1886年にパリにやってきます。
当時はジャポニズムの最盛期でした。
浮世絵をはじめとした日本美術に触れ、魅せられたゴッホは、自ら浮世絵を集め、模写し、肖像画の背景にも描きこむなど、大きく影響を受けていきます。
日本を理想化し日本という夢の世界に没入し、数々の傑作を生み出していくのです。
パンフレットの花魁の絵は、渓斎英泉の浮世絵を模写したものですが、

コメント

三度目の殺人

2017-09-20 00:07:52 | 映画・本・展覧会など



見てきました

コメント

ダンサー・セルゲイ・ポルーニン

2017-09-05 23:25:07 | 映画・本・展覧会など



バレエ界きっての異端児といわれるダンサー、セルゲイ・ポルーニンを追ったドキュメンタリー。19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシバルとなった。しかし、わずか2年後に突如として退団。そのニュースは世界中を駆けめぐり、彼にまつわる様々な噂が飛び交った。その後、歌手ホージアのグラミー賞ノミネート曲「Take Me To Church」のMV出演で、ポルーニンは再び大きく注目されることに。写真家のデビッド・ラシャベルが監督をつとめてポルーニンが踊ったこのMVはYou Tubeで1700万回以上の再生数を記録した。本人や家族、関係者のインタビューなどを通し、ポルーニンの真の姿に迫るドキュメンタリーです。

コメント

リベリアの白い血

2017-09-04 00:26:33 | 映画・本・展覧会など



9/3 スガイディノスシネマズ札幌で見てきました。
日本人監督がリベリアからニューヨークにやってくる移民の現状を撮りました。

コメント

昼顔

2017-07-30 23:04:44 | 映画・本・展覧会など



昼顔 見てきました
テレビドラマから3年、映画になって帰ってきました。
不倫の末のその後なのですが、大人の胸キュンになります。
まさかの結末。
二人には幸せになってほしかった。

コメント

TAP THE LAST SHOW

2017-06-26 00:05:24 | 映画・本・展覧会など



TAP THE LAST SHOW
水谷豊、初メガホンによる映画です
水谷豊演じる天才タップダンサーが主人公で、十数年前に怪我をして、今は足を引きずり酒におぼれる生活をしています。
そんな彼に、旧知の劇場支配人から「最後のショーを演出してほしい」という相談を持ちかけられ、渋々引き受けます。
オーディションにより、選ばれたダンサーは様々な事情を抱えている。
練習のタップから最後のタップダンスまでもう最高です
最後の24分間はタップダンスのショーを見ている感じ
特に、白い衣装で、あ~あ~ああ、あ~あ~ああ、という音楽の中で踊るときなど涙があふれてきました
ぜひ見てほしい映画です


HIDEBOを観に行った時

コメント

大原美術館展Ⅱ

2017-06-11 22:58:13 | 映画・本・展覧会など



昨日、道立近代美術館で行われている大原美術館展Ⅱを観てきました。
前回は7年前でした。
壮大な大原コレクションをまたみることができました。
大原孫三郎に認められヨーロッパに渡り画家修業をしながら、大原美術館の開設の礎となる有名画家の絵画を買い付けた児島虎次郎の作品がたくさんありました。岸田劉生「童女舞姿」は有名ですね。ピカソ、アンドレ・ドラン、キリコ、佐伯祐三、シャガール、重要文化財になっている小出楢重「Nの家族」など。
私が大好きな藤田嗣治の絵も1点ありました。「舞踏会の前」は1年をかけて修復され、乳白色の美しい肌がよみがえっていました。
素晴らしい作品を見ることができました。

コメント

グレートウォール

2017-05-07 13:36:35 | 映画・本・展覧会など



マット・デイモンの映画を見るのは、いつもRちゃんとです
二人とも大好きだからねぇ~(*^^*)
この映画は、万里の長城で戦いがあるというぐらいの情報で見に行きました(笑)
60年に1度現れるという怪物を万里の長城で倒すという事なのですが、その怪物は、怪獣なんですよぉ~
怪獣は知恵も付いてきて、年々獰猛に進化していました。
マット・デイモンは、仲間と東洋の火薬を求めてさまよい、万里の長城で捕えられ、身を守るために怪獣と戦いざるを得なくなってしまいます。
すごい数の怪獣が、万里の長城を上ってきます。
さすが、マット・デイモンは不死身です
アカデミー賞の授賞式で、マットデイモンはこの映画に出たことで、いじられまくっていたという情報があります(笑)
ま、それはそれ、意外な映画ではありましたが、アクションスペクタクルとしては面白かった

コメント