🔵25令和7年4月30日心学生命律
[目は口ほどにものを言う]3650日のライン日記
太陽は天地に言葉を持たない、ただ現象を通じて苦楽の慈悲で支えています。人は目によって、人間関係の苦楽を味わい、軌道修正をはかるのです。
目は心の窓とはよく言ったもの。つまり目で心のうちがわかるものです。境遇も環境も落ち着いていれば、目も澄んでいます。生活に追われていると、そのつらさから目は落ち着きをなくし、目はその心のありようをあらわすのです。つまり、欠点より、良いところを見るクセが、健康と運に影響をあたえます。やります!