SHIPおおぐちキャラバン隊です。
6月前半の公演を報告させていただきます。
6月3日(金)清洲市春日小学校福祉実践教室
3年生2クラスに1時間ずつ公演しました。
小学生への公演は、障がいの説明は、簡単に!
その分、体験を通して感じてもらおうと考えて組み立てています。
体験では、とっても素直な反応がかえってきて、こちらが嬉しくなるくらいでした。

6月1日、7日、16日の3日、大口中学校福祉実践教室で2時間公演しました。
私たちの地元大口町は、中学校は1校だけ。
この中学校で、今年度全校生徒に聞いてもらえることになりました。
大口町中の中学生は、障がいの話を聞き、体験をしているということになるんです。
これって…すごいことだと思いませんか
6月の第1週から7月の第3週まで、毎週1回、7回に分けて行います。
場所は、ランチルームという明るくて、とっても素敵な空間です。
明るすぎて、少しスライドが見にくいくらいです。
7回に分けても100名以上、
間に入ろうと思っても通れないくらいの空間で座って聞いてくれています。
毎回、ブロック(1年~3年の縦割り)によって、雰囲気が違うのも面白いです。
でも、どのブロックも、親の思い(実際に中学校に通っている子の親)や僕たち私たちの思いでは、真剣に聞いてくれているのがとても印象的でした。

あと4回、精一杯伝えたいと思います。
6月前半の公演を報告させていただきます。


3年生2クラスに1時間ずつ公演しました。
小学生への公演は、障がいの説明は、簡単に!
その分、体験を通して感じてもらおうと考えて組み立てています。
体験では、とっても素直な反応がかえってきて、こちらが嬉しくなるくらいでした。


私たちの地元大口町は、中学校は1校だけ。
この中学校で、今年度全校生徒に聞いてもらえることになりました。
大口町中の中学生は、障がいの話を聞き、体験をしているということになるんです。
これって…すごいことだと思いませんか

6月の第1週から7月の第3週まで、毎週1回、7回に分けて行います。
場所は、ランチルームという明るくて、とっても素敵な空間です。
明るすぎて、少しスライドが見にくいくらいです。
7回に分けても100名以上、
間に入ろうと思っても通れないくらいの空間で座って聞いてくれています。
毎回、ブロック(1年~3年の縦割り)によって、雰囲気が違うのも面白いです。
でも、どのブロックも、親の思い(実際に中学校に通っている子の親)や僕たち私たちの思いでは、真剣に聞いてくれているのがとても印象的でした。

あと4回、精一杯伝えたいと思います。
>大口町中の中学生は、障がいの話を聞き、
>体験をしているということになるんです。
>これって…すごいことだと思いませんか
ホント、すごいと思います。
まさに”地域をつくる”ですね、この中学生達が大人になるころ、地域がガラリと変わることでしょう!