goo blog サービス終了のお知らせ 

阿賀野市ブログ応援隊

個人・サークル・行事・歴史・頑張っている人などの阿賀野市の情報と、人生の楽しみ(?)をお伝えします。

素敵な出逢い応援プロジェクト 阿賀野市 

2021年08月08日 | イベント・祭り

机の中から出てきた阿賀野市のチラシ。5年くらい前?のものです。最近、市のHPがリニューアルし上記の文字がHPから消えています。もう、婚活イベントは中止したのかと思いましたが、詳しく調べると現在も続行中。関心のある方はぜひ、市のホームページを検索してください。

男性、女性 共に未婚率が増加しています。

コメント

新発田市 白壁兵舎広報史料館 

2021年08月05日 | イベント・祭り

2021年7月 新発田市 新発田城の隣にある「陸上自衛隊新発田駐屯地 白壁兵舎広報史料館」

一度 見学したい施設でした。新発田城の歴史、日露・日清戦争の歴史、軍服、珍しい貴重な資料が多くあり、ぜひ 一度は見学されることを お薦めします。入場料は無料です。 映画「八甲田山」の資料も展示され、加山雄三や高倉健さんの色紙も展示されていました。小さな売店もあり、自衛隊員の食べるカレーの缶詰なども販売されています。

ここは明治7年(1874年)に陸軍兵舎として建築。材木の一部は新発田城の材木を使用。建物内に一部ガラス張りの床があり、古い材木を見ることができます。 この建物の改修工事には、阿賀野市の(亡)大工さんも協力しています。

 

 ← クイズに答えて貰いました

2022年12月21日、コメント頂きました 白壁兵舎広報資料館では、旧軍関係資料の寄贈を受け付けているそうです。

コメント (1)

CD  笹川美和「紫雲寺」

2021年07月31日 | イベント・祭り

  旧紫雲寺町出身の歌手・笹川美和さんのCD「紫雲寺」

このCDは2005年10月発売 500円(税抜き) 紫雲寺町が新発田市に合併し、町名がなくなるので作詞作曲され歌われました。 この詞に阿賀野市からも見える4本の火力発電の煙突が歌われています。

詞の一部「粟島と佐渡ヶ島 見える防波堤の上へ」「四つ並ぶ煙突が 見える防波堤の上へ」「黄色に染まるこの場所にゃ 全てがあるのさ紫雲寺」が好きです。 この歌を聞きながら笹川美和さんのいる紫雲寺町が羨ましい・・と思った記憶があります。

2021年8月24日追記 下記は旧紫雲寺町でなく、聖篭町網代浜からみた「4本の煙突」 すぐ隣は海です。

 

 

コメント

仮面ライダー ? 2021.7.24

2021年07月27日 | イベント・祭り

2021年7月24日 午後1時27分 新発田市のイオン付近で撮影。仮面ライダー?のコスプレでバイクに乗っていました。前の顔は見ることができませんでした。気温33度くらいでこの服装は暑い・・!

コメント

道の駅たがみ 2020、2021、2024

2021年07月19日 | イベント・祭り

(上)2024年6月8日 「道の駅たがみ」で撮影。アマチュア(?)の人が歌っていました。

(下)2021年7月17日撮影

 

2021年7月17日(土)午前11時45分、田上町の「道の駅たがみ」へ。食事している人が17人いました。私は醤油ラーメン(写真)500円を食べました。美味でした。

 道

去年来た時と棚に並んでいた商品が少し違いました。田上町産のトマトやナスも有りました。

「憩いの広場」に上の商品を販売している車がありました。下は情報発進休憩施設で展示されていた写真。

   枝豆(ゆあがり娘)

2021年7月16日 道の駅たがみの直売所で、購入者が10万人を達成。道の駅は去年10月下旬に開業。約8ヶ月半で直売所利用者の年間目標8万人を超えた。 食堂やコンビニなど道の駅全体では、推計50万人以上が来館。

   ←2023年6月22日に食べました。

下記は2021年11月23日撮影の写真 「2021年7月16日投稿しました」

2020年10月28日 南蒲原郡田上町に「道の駅たがみ」がオープン。11月30日までの1ケ月で入館者数は約5万5千人。目標の約2倍強。1日当り1617人が訪れた(11月30日時点) ここは国道403号バイパス沿い、田上町役場の前に約6億2千万円をかけて整備(阿賀野市の道の駅は、9億円の概算額が17億円弱に)。新潟県内41ケ所目の道の駅。指定管理者は道の駅たがみ協同組合。   写真は11月23日 午後3時撮影

ここのキャッチフレーズは「やさしい道の駅」。地域福祉の道の駅として、国の重点・道の駅に選定されている。

地元の野菜や、食堂も有りました。ほかに湯田上温泉のまんじゅうや手作りのカバンも販売されていました。

 

コメント

阿賀野高校 体育祭 2021.6.10

2021年06月10日 | イベント・祭り

2021年6月10日午後1時、阿賀野高校のグラウンド脇を車で走行。数人がグラウンドを眺めていたので、体育祭?

応援用の大きな看板もなかったので今日は練習?と思いました。午後2時10分過ぎ、用事の帰りに高校脇を通ると体育祭終了の雰囲気。赤いシャツを着た高校生たちは椅子を持ち、校舎に帰るところでした。上の写真の高校生たちは何年生?

帰ってから阿賀野高校のHPで確認したら、今日が体育祭でした。新型コロナウイルス感染予防のために、「盛大」には体育祭をしなかったようです。それでも高校3年生にとっては高校最後の体育祭。開催できて良かったですね。

 体育祭用の黄色いシャツの後ろには「一陣の風 好転一息」という文字が書いてありました。

10日午後2時10分、車内の温度は気温30度。真夏日です。高校生の皆さん、ご苦労様でした。

今年の阿賀野高校は、1年生45人。2年生54人。3年生47人。合計146人(男83人・女63人)  

今年度の体育祭は感染症対策を徹底し、種目限定・無観客で実施されました。         

コメント

「阿賀野市の道の駅」名称募集 2021

2021年06月02日 | イベント・祭り

2021年6月1日、阿賀野市役所本所のロビーに当チラシがありました。応募してみませんか?

コメント

ヒスイ文化を読む展(追記) 知足美術館 2021

2021年05月25日 | イベント・祭り

                   

2021年4月24日 新潟市中央区にある知足美術館での「ヒスイ文化を読む展」に行きました。

こちらの美術館は、新潟県庁のすぐ近くにあります。初めて行きました。「奴奈川姫 厄災祓」を頂きました。

 ※糸魚川市といえば、「奴奈川(ぬなかわ)姫」が有名です。ヒスイは糸魚川市にあります。

今回の展覧会は、「ヒスイ研究の権威 茅原一也(ちはらかずや)生誕100年記念」として開催。

茅原一也は1921(大正10年)生~2006年。 日本の地質学者・鉱物学者・岩石学者・ヒスイ研究者・理学博士・新潟大学名誉教授・日本地質学会名誉会員 忘れられていた糸魚川市のヒスイを再発見した人。

上の写真は、ヒスイの原石。磨くと綺麗になります。大きな原石でした。会場には多くのヒスイや、説明のビデオ映像が流れていました。少し難しい話でしたが、ビデオ映像を見てからヒスイ原石をみると感じるものがあります。ヒスイを加工した大昔の勾玉は、阿賀野市でも出土しています。

 資料は「フォッサマグナミュージアム」から借用され、展示されていました。機会があれば、前記の施設見学をお勧めします。こちらの施設の展示物も感動します。(フォッサマグナパークとフォッサマグナミュージアムは別の施設。お間違えのないように。)

何故、ヒスイはできたのか?  上記のフォッサマグナが関係しています。

  フォッサマグナパークのパンフレット画像を一部お借りしました。この断層についてはNHKテレビ「ブラタモリ」でも紹介されました。地質学の勉強になります。

コメント

リサ・ラーソン展 2021

2021年05月13日 | イベント・祭り

2021年4月10日~6月13日 新潟市秋葉区にある新潟市新津美術館で開催中

           

新潟市新津美術館で「リサ・ラーソン展」開催中です。

4月24日、行ってきました。大勢の人たちが見ていました。下は小皿。記念に1,100円で購入しました。

リサ・ラーソンさんは、1931年(昭和6年)スウェーデン・スモーランド地方で生まれました。スウェーデン最大の陶芸制作会社で在籍した26年間で、約320種類の作品を制作。1980年に独立。素朴で温かみのある作品です。今年、90歳になります。

 

コメント

ゆうきの里 写真コンテスト 2001

2021年04月28日 | イベント・祭り

阿賀野市(旧笹神村) 「ゆうきの里・写真コンテスト」の募集チラシ

写真は第2回 グランプリ、片桐正英さんの「秋の虹」 募集は平成12年10月1日~平成13年(2001年)6月30日

 主催 笹神村・五頭温泉郷観光協会

コメント

阿賀野郵便局の キャンディー

2021年04月27日 | イベント・祭り

 

2021年4月 阿賀野郵便局でレターパック4通を購入したら貰いました。郵便局のキャンディー、美味でした。

 今年は郵政創業150年 だそうです。

コメント

「ごずっちょ」のシール

2021年04月20日 | イベント・祭り

2021年4月17日 村杉温泉にある「うららの森」の土産店でお菓子を購入。2才の女の子と一緒だったので、写真のような「ごずっちょ」のシールを貰いました。

コメント

ゆうきの里 写真コンテスト 2000

2021年04月15日 | イベント・祭り

 平成11年(1999)10月1日~平成12年(2000)5月31日まで募集  

阿賀野市(旧笹神村の時代) 「ゆうきの里ささかみ 写真コンテスト」を、笹神村役場と五頭温泉郷観光協会、五頭温泉郷旅館協同組合が開催。パンフレットの写真は、第1回グランプリ 榎本清一さんの、タイトル「初冠雪」

コメント

秋葉区の桜・水仙ロード  2021と2020

2021年04月05日 | イベント・祭り

新潟市秋葉区 桜・水仙ロードで2021年4月5日撮影。今年は例年より早い時期に桜が開花。4月3日(土)は20度を超す気温で桜満開。4日(日)は気温が下がり、雨と風。今日も気温が低いです。

風により、桜の花びらが散り始めています。この桜はピンク色が濃く、綺麗です。

堤防の上には、散った花びらが・・・  下は2021年4月12日撮影。水仙は全体の3分咲。

追記 4月19日、水仙が満開です。

 

川には、鴨が泳いでいました。  下記は2020年4月17日投稿の記事です。

2020年4月17日(金)午後2時撮影。新潟市秋葉区にある桜・水仙ロード。 4月15日の新潟日報に水仙が見ごろと紹介されていたので、行きました。綺麗でした。この暖かさで、少し枯れぎみの花もありました。

     

この水仙は、市民グループ「新津川水仙物語」の皆さんが、2010年から雑草だらけの川の斜面に、住民や新津第二小学校の児童たちと毎年約1万2千~1万5千球の水仙を植えてきました。 今では、地域の春の風物詩として市民に親しまれているそうです。私が行ったときも、大勢の人が散歩していました(平日なので、高齢者が多かったです)

川の土手にあった看板。「新津川に水仙を植える会」とあります。新潟県からの補助金を活用されているようです。

以下は、2016年4月8日に投稿した記事です。 桜は、濃いピンク色で綺麗です。案内図もご覧ください。

 新潟市秋葉区 新津川の桜並木

  

2016年4月8日 

 1枚目の写真は赤矢印の方向から撮影

 1枚目の場所は、「新津川水仙ロード」と呼ぶようです。

偶然通りかかった桜の名所。 近くのスーパーに写真のようなパンフレットが有りました。 このパンフレットは、「あきは春一番の会」さんが発行されています。

阿賀野市もパンフレット、作成されます ?   

コメント

ひな祭り 2021.3.3

2021年03月02日 | イベント・祭り

 3月3日は、ひな祭り

コメント