2021年の年賀はがき 当選でもらった切手です。
63円切手と84円切手の2枚セットです。
昨日 2021年2月23日(祝) 新潟市北区、福島潟にある「水の駅 ビュー福島潟」に、プロカメラマン 米美知子(よねみちこ)さんの写真展を見に行きました。前日の春の暖かさとは一転し、風の冷たい日でしたが数人の見学者がいました。米さんの写真展を見に行ったのは今回で2回目。去年は米さんのお話会があるというので行くつもりでしたが、新型コロナウイルスの感染予防のために中止。今回は、写真展のみとなりました。
米さんはアマチュア時代、カメラ雑誌に投稿し、多くの賞を受賞されプロカメラマンになられた方です。私は著書の「素敵なタイトルの付け方」という本を買ったことがあります。ほかにも何冊か写真集を出版されています。
今回は2016年から毎年展示した約140点の中から28点を厳選し展示。どんなカメラを使用しているのか知りませんが、A2版以上の大画面なのに画質がクリアで、発色も美しいです。入館料400円ですが、関心のある方は、ぜひご覧ください。展示会場内部は、撮影禁止です。
瓢湖脇にあるリズム・ハウス瓢湖が3月1日から当面の間、休館する。
2月13日の新潟日報の記事によると、新型コロナウイルスの影響による利用者の激減で、指定管理者が管理を辞退したため。当館は1997年に水原町が直営でオープン。2007年度から指定管理に移行。2001~2018年度に3万人台の利用があったが、2019年度は2400余に落ち込み、2020年度は1月末現在で約1万1660人と半減。恒常的な赤字に加え、新型コロナウイルス禍による県外客の激減で運営が難しいとして、1月半ばに指定管理者から申し出があり、決めた。「※白鳥見物の県外客が泊まっていたんですね」
今 ブームの漫画「鬼滅の刃」。テレビ放送されているアニメ「鬼滅の刃」を全部見ています。映画館には行っていません。今月、漫画本の最終巻・23巻が発売。昨日 京ヶ瀬地区の緑岡書店で購入しました。最後は●●●●という話です。値段は460円+税。作者は吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)さん。作者の名前、やっと正確に読めました。
雑誌「キャレル 12月号」で、見附市の荒物屋さんが紹介されていました。2020年11月22日、本の記事を頼りにホーキを買いに行ってきました。
見附市本町3-2-6 武石奥次郎商店。6代続く老舗の荒物屋。店主のご主人は77歳とか。とても感じの良い人で、以前から知り合いのような雰囲気で買い物をしました。昔ながらの店内には、国産の蒸籠・竹ザル・山菜採り用籠・背負い籠・など懐かしさを感じる品物もありました。値段は安いと思います。
(上の写真左)昔、お歳暮に街の商店からもらったチリ取り。今でも売っているんですね。縄もありました。
下の写真は、買ってきた箒(ほうき)。2つで7,280円。国産のホーキは1万円以上のもあるけれど、2個でこの値段。キャレルという本を見て阿賀野市から来ましたと伝えたら、昨日は新発田市から買いに来ましたとの返事。この箒(ほーき)見た目以上に使いやすいです。ホーキは栃木県産だそうです。
(上左)1,980円 (上右)5,300円
←ホウキの柄
店の近くにある諏訪神社の受難除のお札。店の入り口の柱にありました。阿賀野市の「お札」と形が違います。この店で買ったホーキで、災難も掃けると良いのですが。
2020年11月28日~1月6日まで、阿賀野市の水原本町商店街イルミフェスタ2020の一つとして、水原商工会正面で、プロジェクションマッピングを開催中。 主催は水原商工会と水原商工会青年部。
日中の水原商工会。
阿賀野市にある村杉温泉は「ラジウム温泉」として近年、人気が上昇しています。集落内にある共同浴場も大人気です。
このラジウム温泉が自宅でも楽しめる・・という村杉ラジウム 薬師石が販売されています(下の写真)
数種類あるのですが、私が買ったのはこれ。自宅の風呂にいれ、1時間くらい経ってから入浴。水道水からのお湯が、温泉のように温まります。湯上り後、暖かさが持続します。夏はわかりにくいけれど、冬はラジウム石の効果が感じられます。
石は怪我のないよう角を丸く加工。
「いいなぁ」と感じたので、紹介しました。村杉温泉の共同浴場の道路向かいにある「川上屋旅館」で買いました。 4千円でした。 小さな石を2個使用し、水道水に夜入れる。朝、水のカルキ臭が消え、おいしいです。 長生館と加藤石屋でも販売しています。
「2024年1月13日追記 久しぶりに上記の石を購入。5,500円でした。ここにも値上げが。世の中、賃上げが進めば物の値段も上がります」
2020年6月12日追記 1週間ほど前、朝8時30分前の民放ラジオ全国放送の番組で、視聴者の人が長生館でラジウム石の板を買い自宅の風呂で使用している。とても良いとハガキ投稿していました。上の写真のほかに、石の大きめの板やペットボトルに入れる丸い小型のものなど3種類(?)あります。 「村杉温泉」が紹介され、嬉しく思いました。
村杉温泉は五頭山(上の写真)の麓にあります。川上屋旅館と長生館は村杉温泉にあります。
このラジウム石、月刊誌「財界にいがた・2008年10月号」でも上の写真のように紹介されました。(掲載ページの一部紹介)
村杉温泉のラジウム温泉については、2010年4月20日 村杉温泉組合が本を発行しました。現在 川上屋旅館と長生館で購入できます。
村杉温泉のラジウム温泉は、癌(がん)に効くと言われています。本当に癌に効くのか? 私は約2年、週1回通っています。私の体は健康体で、年相応に肩が凝る・腰が痛い・立つ時ヨイショと声を出して立つ等の症状があります。なので癌ではないけれど、週1回温泉につかると気分が優れ、気分転換になります。9月、入浴して休んでいると、今年の1月に癌(脳の腫瘍)が見つかり後〇〇日・・と病院に言われた人と会いました。言われてから毎日、村杉温泉ラジウム湯に入浴していたら8月には腫瘍が半分に小さくなったそうです。「本当ですか?」簡単に人の話は信じない私なので、疑いの目で聞いていたら脳のスキャン画像(脳の輪切りのレントゲン写真)を見せてくれました。1月と8月の画像を見比べると本当に腫瘍の大きさが半減していました。特別な薬は飲んでいないそうなので、ラジウム湯のおかげで良い方に向かっていると、その老人は話していました。癌予防に、これからもラジウム温泉に入浴するつもりです。毎日は通えないので、上の写真のラジウム石を買い、自宅の風呂にいれて入浴しています(1年半前に買いました)。
← 私が時々 行く、川上屋旅館の風呂
1階が女性用。2階が男性用。写真は2階。もちろんラジウム温泉です。入浴料600円。湯気を吸うだけでも効果があるそうです。
五頭温泉郷 2020年10月1日~2021年1月31日までキャンペーン
京ヶ瀬地区にある阿賀野市立図書館にポスター有り。
阿賀野市「ごずっちょ」
2020年10月4日 最後のゆるキャラグランプリの結果が決定。今年で10回目のグランプリで、今回で開催終了です。最後の開催地は岩手県滝沢市でした。
応募総数395体。阿賀野市のゆるキャラ「ごずっちょ」は、全国で221位。735PTでした。
1位は岩手県陸前高田市の「たかたのゆめちゃん」 280017PT 阿賀野市の381倍。凄いです。
新潟県の最高位は柏崎青年会議所の「えちゴン」で9位、89862PT(阿賀野市の122倍)。 新潟県2位は新潟応援団・笹だんごの会「ササダンゴン」で、38位。9811PT(阿賀野市の13倍)
全国最下位の395位は、37PT ゆるキャラグランプリ 最初の年の1位は、熊本県の「くまモン」。
ゆるキャラは・・・やっぱり「くまモン」の一人勝ちでしたね。阿賀野市の人は「欲」が無い・・のかも
2020年10月15日 午後5時現在、阿賀野市のホームページに ゆるキャラグランプリ2020の「ごずっちょの順位」は掲載されていませんでした。今後は順位でなく市民に「より愛される」ごずっちょになりますように!
今日2020年10月7日は国勢調査の回答期限。
昨日10月6日時点の回収率は53.1%。 総務省は回収率を少しでも上げるため、回答期限を10月20日まで延長するとか。私はインターネットで回答。そんなに面倒でないのですが、「個人情報」の関係で回答しない人が多いのでしょうか。
本の表紙の写真が「綺麗な紅葉だなぁ・・」と思い、雑誌「キャレル 10月号」を買いました。中を読むと写真は「村杉温泉 環翠楼」さんの大正の間の広縁から撮影した写真。いい写真ですね。1ページ、紹介記事が載っています。関心のある方は買ってお読みください。新潟日報事業社 税込550円。 環翠楼さんの庭は公園でないので(民間です)、紅葉を楽しみたい方は宿泊されるか、昼食の客としてお出かけください。昼食プランは午前11時~午後3時まで。入湯込。詳しくは環翠楼さんのHPで確認を。 環翠楼さんは、2020年7月16日 ミシュランガイド2020新潟版で、3パビリオンと評価されました。
市議会だよりから。上のマーク、ほとんど見たことが在りません。
先日、1軒の店で上のマークを見つけました。20センチ四方(?)くらいの大きさで、うっかりすると見落とします。
今日2020年6月7日(日)、阿賀野市村岡集落のじゅんさい採りを撮影しました。村岡集落は、毎年 第一日曜日にじゅんさい採りをされるようです。 午前8時半過ぎに、自治会長のあいさつ後、集落の女性9人が5艘の筏(いかだ)に乗りジュンサイ採りを開始したそうです。
ジュンサイ池は、農業用水のため池として明治時代に築造。約180m(奥行)×60m)(幅)
← じゅんさいの葉
ジュンサイ採りをしているのは、村岡集落の女性。年配者が多く若い女性はいません。ジュンサイ採りをしている女性の人数より、写真撮影している人数が多いです。年配の男性が多いのですが、年配の女性も数人いました。新聞社の記者(?)の人もいたようです。 このジュンサイ採り、絵に変化をつけるのが難しいです。