ayameちゃんは浜松のmamaのところへ行ってしまいました。
年末年始は帰ってこないので、じいちゃんは寂しい日々を過ごすことになります。
一緒に寝てて、夜中に目が覚めたので、ayameちゃんが「オシッコ」してないかお尻を触ってみると、な、なんと冷たいじゃ~ありませんか。
慌てて起こして、パンツとパジャマを着替えさせ、敷布を取り替えるとayameちゃんはあっという間に眠ってしまいました。
久しぶりのことで、じいちゃんも少し油断してました。
ayameちゃんと入れ代わるように、午後からkenの友達(多分小学校・中学校の頃の)が5人ほど遊びにきていて、部屋で大騒ぎしています。
じいちゃんの部屋は、kenの隣りなのでリビングに逃げ出して、TVを見ています。
kenが家に友達を連れて来るなんて以前はなかった(狭いマンションだったので、気を使ってたんだろう)から、新居に引越して、みんなに披露したかったのかもしれません。
まあ、ayameちゃんもいないし、家の中が賑やかなのは嫌いじゃないので、それもいいかなぁ~と思っています。
そろそろ日も落ちかけてきて、kenがキッチンにきて、コップを一杯持って上がっていったので、酒盛りでも初めるんでしょう。
お隣さんに迷惑にならないように、盛り上ってほしいもんです。
年末年始は帰ってこないので、じいちゃんは寂しい日々を過ごすことになります。
一緒に寝てて、夜中に目が覚めたので、ayameちゃんが「オシッコ」してないかお尻を触ってみると、な、なんと冷たいじゃ~ありませんか。
慌てて起こして、パンツとパジャマを着替えさせ、敷布を取り替えるとayameちゃんはあっという間に眠ってしまいました。
久しぶりのことで、じいちゃんも少し油断してました。
ayameちゃんと入れ代わるように、午後からkenの友達(多分小学校・中学校の頃の)が5人ほど遊びにきていて、部屋で大騒ぎしています。
じいちゃんの部屋は、kenの隣りなのでリビングに逃げ出して、TVを見ています。
kenが家に友達を連れて来るなんて以前はなかった(狭いマンションだったので、気を使ってたんだろう)から、新居に引越して、みんなに披露したかったのかもしれません。
まあ、ayameちゃんもいないし、家の中が賑やかなのは嫌いじゃないので、それもいいかなぁ~と思っています。
そろそろ日も落ちかけてきて、kenがキッチンにきて、コップを一杯持って上がっていったので、酒盛りでも初めるんでしょう。
お隣さんに迷惑にならないように、盛り上ってほしいもんです。