埼玉県飯能市の般若山長寿院『観音寺』です。
観音寺の本尊は如意輪観世音で武蔵野三十三観音霊場24番札所になっています。
また、武蔵野七福神として「寿老人」がまつられています。
建物はなどは飯能戦争(慶應4年)によって焼失してしまい明治に入って再建された
様です。
【飯能戦争】 明治維新の戊辰戦争で旧幕府軍と新政府軍が飯能を舞台にした戦い。
観音寺の本尊は如意輪観世音で武蔵野三十三観音霊場24番札所になっています。
また、武蔵野七福神として「寿老人」がまつられています。
建物はなどは飯能戦争(慶應4年)によって焼失してしまい明治に入って再建された
様です。
【飯能戦争】 明治維新の戊辰戦争で旧幕府軍と新政府軍が飯能を舞台にした戦い。
(1)

(2)同じお堂ですが立ち位置を前後にずらして手前の木を替えて撮りました


(3)枝垂れ越しに見たお堂

(4)

(5)

(6)説明板ははめ込みです

(7)〜(8)境内にある「鬼子母神」

(8)

(9)鐘楼だったと思われる所に何故かゾウの像が・・訳は判りませんでした

(10)〜(15)境内の梅

(11)

(12)

(13)

(14)

(15)

(16)〜(19)「観音寺」の裏手に隣接する「飯能恵比寿神社」


(17)

(18)

(19)

梅を求め近隣の寺院を巡っていた時に撮ったもです、撮影は3月14日でした。
梅は咲いている木もあれば(12)番の様に蕾が多いのもありました。
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