ジュゴン掲示板

ジュゴン保護キャンペーンセンター(SDCC)は日本では沖縄にのみ生息しているジュゴンを守るために活動をしています。

7月25日(木)のじゅごん茶話会の報告です

2019年07月28日 | ジュゴンブログ
暑いー
ついつい言ってしまいます
夏バテ対策をしましょうね~


シーサー“怒”です
やはり、集まると、参院選の結果を受けて、あれやこれや話は尽きず
投票率が低いのが課題ですねー
まだまだがんばらねばーとみな同感

毎月1回開いているじゅごん茶話会を、7月25日(木)にひらきました
暑い中、ご参加のみなさまありがとうございました


7月のテーマは、辺野古の近況&じゅごんの里ツアーの報告&フクシマ報告でした

じゅごんの里ツアーの報告は、ブログをどうぞご覧下さい

普天間基地や少しずつ埋め立て工事が進む辺野古の状況を知れば知るほど
この国の酷さがより一層わかってきます
日米安保、日米地位協定の壁、沖縄への基地負担の押しつけ
はやく、なんとか解決したい
辺野古新基地建設ストップを早く実現したい


資料もいろいろ準備しました
それぞれ違った立ち位置からの意見もあり
情報量などによっても捉え方の違いはあり
丁寧に話し合うことが大事だな~と思っています

お茶タイムをしてから

フクシマへ行ってこられたOさんの報告を聴きました
Oさんはならコープ平和の会の世話人をされています

8年経ったフクシマは…
少しは良くなっているだろうと思い、出かけましたが
良くなるどころか、厳しい現状を目にしてきましたとOさん
国道6号線に沿って、南相馬、浪江、双葉、大隈、富岡、楢葉の街を通過
原発20キロ圏内ツアーのガイドさんに案内してもらったそうです
夥しい数の黒いビニール袋が次々に見えてくる
除染廃棄物の仮置き場、廃墟と化した町並み
「帰らない 帰れない 故郷」

まだまだ終わっていないのです
復興とは何なのでしょう?
東京オリンピックと騒ぐことではないはずです

Oさんのお話を聴き
関心を薄れさせてはいけないと強く思いました


ならコープ平和の会が発行されている「おりづる」です

沖縄、フクシマから見えてくること
犠牲は、自分とは関係ないところへ
見えないところへ
そして、自分たちは経済発展して便利快適な暮らしを
そして、知らないふり

最初の話にもどって
選挙の投票率をアップするには、日々の取り組みがやっぱり重要
政治と暮らしは直結している
当事者意識を誰もが持つことが必要
一票を投じる責任もあると思う
「声を挙げ続けよう」とYさん

はい、みんなでがんばりましょう

次回は、8月29日(木)14時~@京橋事務所です

気軽にご参加ください






7月28日(日) ZENKO 第14分科会「ジュゴンを絶滅させるな!ジュゴン訴訟に勝利し、辺野古埋め立てを止めよう」にご参加お願いします

2019年07月26日 | ジュゴンブログ
ジュゴン保護キャンペーンセンター(SDCC)は、7月27日~28日に東京で開催される、2019 ZENKO in 東京に賛同して参加します。
ZENKOの分科会企画のひとつとして「第14分科会 ジュゴンを絶滅させるな!ジュゴン訴訟控訴審に勝利し、辺野古埋め立てを止めよう」を開催します。

日時:2019年7月28日(日) 9:30開会~12:00閉会
場所:大田区消費者生活センター 会議室(JR蒲田駅東口から徒歩5分)地図

辺野古では、本部塩川港、琉球セメント安和桟橋からの赤土の船による搬出を止める行動が粘り強く進められています。
安和桟橋、塩川港のゲート前では、市民による抗議行動が続けられ、海上でもカヌーによる土砂搬出船への行動が行われ、土砂搬出を大きく遅らせています。
沖縄県は、行政指導に従わない防衛局に文書で指導をしていますが、防衛局は全く従いません。沖縄県は現場で頑張る市民とともに、第2の「承認撤回」に踏み込むときに来ています。
第14分科会では、ジュゴン訴訟控訴審と米関係機関の直近の動き、そして沖縄県を市民の力で動かし、第2の「承認撤回」を実現していくために何をしていくかを議論します。
また、直近に行った「じゅごんの里ツアー」の報告も行います。稲嶺進 前名護市長との交流では「基地にたよらない街づくり」を稲嶺さんがいかに進めてきたかを聞くことができました。
貴重なお話をぜひ報告したいと思います。

沖縄ジュゴンは文字通り絶滅の瀬戸際です。これを救い埋め立てを止めるために、皆様の参加をお待ちしております。
                   

  チラシPDFはこちら



 安和桟橋ゲート前。赤土搬入のためのダンプの車列


 本部塩川港。ネットで抗議行動を妨害する帝国警備の警備員


 「じゅごんの里ツアー」(2019 6.28~6.30) 稲嶺進 前名護市長を囲んで

 ☆じゅごん

7/17Swing MASA Don’t Kill Concert

2019年07月25日 | 活動報告
7月17日、富田林のすばるホールで開催されたSwing MASA Don't Kill Concert に行ってきました。

Swing MASAさんは、ニューヨークのニュースクール大学ジャズ学科を卒業した
プロのサックス奏者で、戦争あかん!ロックアクション♪の
デモなどでも演奏されています。
この日は、MASAさんの還暦のお誕生日。
記念のコンサートで、たっぷり演奏を聴かせていただきました!
とてもステキな演奏を堪能しました
MASAさんの腕には、ジュゴンが


SDCCのメンバーも出演


沖縄出身のシンガーソングライターの佐渡山豊さんや
布川事件元被告人(冤罪被害者の)桜井昌司さんなど、多彩な顔ぶれで、
とても楽しめたし、MASAさんのDon't Killの思いが伝わってくるコンサートでした。


SDCCはブースを出して、グッズ販売、署名集め、
そして「OKINWAじゅごんを救え!大騒ぎキャンペーン」のハガキを集めたりしました。
防衛大臣に、辺野古工事の中止と、行方不明のジュゴンの調査を求めています。


その場でメッセージを書いてくださったハガキ25枚のうち一部をご紹介します。
「家に帰ってゆっくり書くわ」「子どもの分もちょうだい」という方も。
皆さんも、ぜひハガキを送ってくださいね。

「OKINWAじゅごんを救え!大騒ぎキャンペーン」の詳細はこちらをご覧ください。
ハガキのダウンロードもできます

よろしくお願いします。

ZAN

ジュゴンの死因究明を!大騒ぎハガキを出して下さい!

2019年07月23日 | ジュゴンブログ
大阪は暑いですー
体調にはどうぞ気を付けて下さいね

さて、大騒ぎするチャンスですよー

死亡したジュゴンの解剖が7月17日に実施されたそうです
このまま死因をうやむやにされないように
きちんと究明して、今後の保護策に活かしていけるように
声を挙げてください―!

OKINAWAじゅごんを救え!大騒ぎキャンペーン!の
防衛省宛の大騒ぎハガキを送って下さい―!
大騒ぎハガキは こちら
https://blog.goo.ne.jp/sdcc/e/ddd8941ef8234c6c27ba6c82a8038f31

「国の天然記念物のジュゴンの死因は?」
「辺野古の埋立工事は影響していないのですか?」
「死因をきちんと究明し、保護策に活かしてください」
など
もちろん
「沖縄のジュゴンを守って」
「辺野古新基地建設を、即ストップ」
など
どうぞあなたの意見を送ってください
声をあげましょう

参考記事
https://hbol.jp/197244?cx_clicks_art_mdl=3_title&fbclid=IwAR0LHO-_ffpgOnX5yFVTjscfbc0Oxlh2RmjMPl_j8gK7pZse30Nug2sGrbA
沖縄の死んだジュゴン、ひっそりと解剖。辺野古基地建設との関係は!?

イルカ with Friends Vol.15 参加報告

2019年07月21日 | 活動報告
毎年夏に行われる「イルカ with Friends Vol.15」が
今年も河口湖にあるステラホールで7月20日開催。ブース参加してきました。

イルカさんがIUCNの親善大使に就任して、IUCNのことをもっと知ってほしいと
始めたこのコンサートももう15周年となりました。


河口湖駅から車で10分の静かな場所にステラホールはあります。
すり鉢状になったホールの向こうには富士山が望めるのですが
この日はあいにくの天気で全貌を見ることはできませんでしたが
綺麗な風景を見ながらのライブは気持ちよかったです。


会場には、たくさんの花束が正面に飾られていました。


初めにIUCNメンバーと打ち合わせ。
日本自然保護協会、ウミガメ協議会、野生生物保全論研究会の皆様とご一緒しました。


ブースでは、寄付と署名をお願いしました。


コンサートに参加した地元のふじ山麓自動合唱団の
かわいいガール達にも折り紙をジュゴンちゃんから渡しました。


大好きーといって抱きつかれたりもしました


コンサート途中で、IUCNのことを紹介するコーナーがあり
IUCN-Jのメンバーが登壇しました。


15周年の実りでしょうか、環境意識の高いお客様からたくさんの寄付をいただきました。
ありがとうございました。
コンサートは3時間を超えるものでしたが、楽しく参加できました。


            ごんばな 



8/11京都、8/12神戸でお話会 アキノ隊員に聞く

2019年07月21日 | イベント案内
アキノ隊員が関西にやって来られます!
米海兵隊北部訓練場のある沖縄県東村・国頭村のやんばるの森で
昆虫や動物の生態を調べているアキノ隊員のお話をぜひ、聴きに来て下さい。

アキノ隊員に聞く 北部訓練場周辺の環境問題
日時:8月11日(日)18:45~ 開場18:30
開場:ひと・まち交流館 京都 アクセス
資料代:800円
主催:辺野古新基地に反対し普天間基地の撤去を求める京都行動
共催:ピースムービーメント / ジュゴン保護キャンペーンセンター
連絡先:090-2359-9278 松本

アキノ隊員に聞く やんばる高江の生きものたち
日時:8月12日(月・休)14:00~16:30 開場13:30
開場:神戸市勤労会館 4F 403,404講習室 アクセス
資料代:800円(中学生以下無料)
主催:基地のない平和で豊かな沖縄をめざす会
協賛:ジュゴン保護キャンペーンセンター
お問い合わせ email bugad205@hi-net.zaq.ne.jp TEL 090-5886-8364(高橋)

8/11京都のチラシ


8/12神戸のチラシ

毎月15日はジュゴンの日♪  

2019年07月15日 | ジュゴンブログ
 毎月15日はジュゴンの日 今日は海の日
 
    
     

 サガリバナの季節です 花言葉は「幸運が訪れる」 訪れましたか


     

 夜に咲く花は、月下美人やサボテンなどもありますが、サガリバナは花火のような姿が夜に合いますね
 民家や街路樹で咲いているのを見て、私も育ててみたい、と苗を買って三年・・・今年も咲かず。 大きくなれ~

          

 先日久しぶりに、「通り池」に行ってきました 池と言っても底は海と繋がっています。

では、おさらい「ジュゴンの民話~通り池~編」

   

 昔むかし、松林の中に西の家と南の家がありました。
どちらの家の人が捕まえたのかはわからないがヨナタマ(ジュゴン)を捕まえてきて半身を切り分けて食べ
 残りの半身は囲炉裏に吊るしておいたそうだ。

ジュゴンのお母さんは「ヨナタマ、ヨナタマ」と呼ぶが「はーい」と返事はするがなかなか帰ってこないので
どうしたのか聞くと「半身は食べられ、今は囲炉裏に吊るされていて帰れない大きな波を寄せてくれ」といいました。

  

ではと大きな波を2回寄せたが、まだ帰れない。それならと三回目には大きな津波を打ち寄せると、
ジュゴンはその波に乗って帰って行きました。
ジュゴンを食べた二軒の家は海中に落ちて無くなってしまいました。それが通り池だそうです。


豊中憲法9条を語る会・学習会

2019年07月11日 | 活動報告
毎月学習会を開いてる豊中・憲法9条を語る会に呼ばれて
「沖縄ジュゴンを救え!辺野古の基地問題」というタイトルでお話してきました。

毎月学習会を行い、その都度ニュースも発行していて
活発に活動されている方々の会でした。
高齢の方が多いため、お昼までの学習会でしたが
皆さん真剣に私たちの話に耳を傾けてくださいました。



「ジュゴンがこんなに少ないとは思わなかった」と何度もびっくりされていらっしゃいました。
また私たちの活動が多岐に渡っていることに感心されたりと
思いのほか充実した学習会になったかなと思います。

少ない人数でしたが、グッズを購入してくださったり
会員になっていただいたりと支援していただきました。



帰りに、お茶をご馳走になりました。
ありがとうございました。

        ごんばな 

【番外編】 第14回じゅごんの里ツアー後泊、宮古島へ

2019年07月09日 | 活動報告
じゅごんの里ツアーを終えて、翌日足を延ばして、宮古島へいきました
美しい海に囲まれた南の島・宮古島
南西諸島へのミサイル基地配備が強行されていて
今、どうなっているのだろうか、自分の目で確かめようと出かけました


ほんとうに美しい海です

てぃだぬふぁ島の子の平和な未来をつくる会の楚南さんに案内して頂きました

陸上自衛隊のミサイル基地建設が進んでいる宮古島の千代田
楚南さんのお話を聴いています
ミサイル基地建設が進んでいる場所は、一番近い民家までの距離が5メートル
目の前にミサイル基地ができるなんて、、、



工事現場のゲート前では、毎日抗議のスタンディンが続けられています


陸上自衛隊のミサイル基地の目の前、サトウキビ畑がひろがっています




宮古島の野原にある航空自衛隊のレーダー基地
島内を威圧するように建っています
電磁波による健康被害が…



宮古島の保良に弾薬庫が造られようとしています
弾薬庫予定地から民家までの距離は200メートル
500メートル以内に小さな集落が入ってしまうそうです
何かあったら、、、

陸自のミサイル基地、空自のレーダー基地、保良の弾薬庫
基地にはさまれて島の人々の暮らしは脅かされている、現実です



サトウキビ畑

目の前に広がる美しい海


基地の島にしてはいけない
知らないふりはもうできない

千代田のミサイル基地建設予定地の燃料施設の地下に、空洞と軟弱地盤が見つかり、断層もあるそうです
辺野古と同じ、基地を建設するなんて不可能なのに強行しているのです

目の前の現実に、この国は南西諸島を防波堤、捨て石にしようとしているのだ
とはっきりわかりました。沖縄戦のときと同じように
基地は、軍隊は、住民を守らない

日本を守るため?
抑止力?
軍需産業のお金儲け?

何を守ろうとしているか
だまされてはいけない

「戦争をするの?日本は戦争をしない国になったんだよね」と子どもに問われ
答えられない、、、と楚南さん

美しい海、サトウキビ畑、風がふくとざわわ~と聞こえてきた
この島を戦場にしないために
戦争をしないために
そのために動いていかないとと強く思う
今、宮古島で起こっていることを、知らせていかなければ
そして、止めていかなければ

自分の目で見て、楚南さんに案内してもらい
アイスクリームを食べながらゆんたく(おしゃべり)しました
とてもパワフルな楚南さん
様々な取り組みをされています
宮古島で起こっていることが、自分とつながりました



そして、宮古島に住む友人にも久しぶりに会って
観光も楽しみました


通り池 じゅごんの民話が残っています

さがり花、ちょうどこの期間ライトアップされていました



とっても幻想的でした
夜空も星がいっぱいでした

さあ、自分のいる場所でできることをがんばります




第14回じゅごんの里ツアー3日目(6月30日)紅型体験&美ら海自然学校見学コース

2019年07月07日 | 活動報告

紅型染め体験の前に、工房近くの安部の海岸へ行きました。


この美しい海に、2016年12月オスプレイが墜落。
集落からわずか800メートルの浅瀬でした。
そして原因究明や説明がないままに飛行が再開されたのでした


右側が安部崎、左が安部オール島。
以前ジュゴンの目視調査が行われた場所です。


海岸にいたウラナミシジミ


藤崎紅型工房は、安部の大浦湾側にあり、窓からのロケーションは最高!


すばらしい作品の数々。
ため息が出るほど素敵です。


紅型はたくさんの工程を経て仕上げられます。


私たちは、コースター、紅型布、ポーチのうちのひとつを選んで色付けを体験。

   
お手本を見ながら顔料をのせていきます。
糊を置いてあるので、はみ出しても大丈夫。

  
この日は色付けまで。
家に帰ってから糊を落とすと、思ったよりきれいになるとか。
楽しみです~

   
素敵なグッズもいっぱい。ジュゴンマスコットもありま~す


窓からの素敵な風景。
実は、向こうにキャンプシュワブが見えるのです。
工事の船もわかります。
基地が出来てしまえば、ここの真上をオスプレイや戦闘機が飛ぶことになります。
「せっかくこの景色が好きで、ここに工房を構えたのに・・・。」と藤崎さん。
基地建設は、色んな形で、地域に悪影響をもたらしますね。


とても素敵な工房でした。
ありがとうございました

  
家に持ち帰り、糊を落とした作品です。
きれいにできました
色をぼかすのがむずかしいのですが、もう一度やればもっとうまくいきそう。
またチャレンジしようかな


続いて、美ら島自然学校へ。


ここは、以前の嘉陽小学校です。
校庭にウミガメのふ化場があったことを思い出します。
子どもが少なくなって、今は汀間の緑風学園に統合されましたが、
自然学校として生まれ変わりました。


海の生きものや自然について、誰でも学べるようになっています。




ウミガメの甲羅があって、背負うこともできます!
これでも、まだそんなに大きい方ではないとのこと。




飼育施設も見学させていただきました。
美ら海水族館で孵化した子亀たちがここで1年ほど飼育され、
沖縄島の西海岸と東海岸に放流されるそうです。


研究や飼育でお忙しい中、ていねいに案内してくださいました。
皆さんも、一度訪れてみてはいかがですか?
土日には、体験プログラムも実施されています。
次回は、7/20開催!美ら島自然教室 危険な生き物を見てみよう

このあと、わんさか大浦パークの食堂「南の畑」でお昼ご飯。
とてもおいしかったです。


そして、マングローブロード


オヒルギ、メヒルギのマングローブ。
シオマネキやトビハゼなどたくさんの生きものに出会えます。
土が盛り上がっているのは、オキナワアナジャコの塚です。
少し気になったのは、マングローブ林一帯に砂が滞留しているようで、
オヒルギの呼吸根が埋まっていることです。
基地建設のK8護岸ができると、潮流をせき止め、大浦湾に大きな影響が出ると
言われていましたが、湾内の流れが変わり、大浦川の土砂が
海に流れ出にくくなったのでしょうか?気がかりです。


大浦川では、子どもたちが水遊びをしていました。
こんな自然をいつまでも残しておきたいと強く思いました。

ツアー直前の大雨で海が濁り、きれいな海を体験できませんでしたが、
たくさんの方と出会い、貴重なお話をお聞きすることができました。

ツアー参加者それぞれが、知ったこと、感じたことを、
持ち帰って広げていきます。

出会った方々、自然に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
また来年

ZAN