のんびり散歩

ぶら~りと歩きながら、家々のガーデニングを楽しみです。

そっくりさん

2017-06-27 11:59:08 | ガーデニング

 降らず、照らず、湿気のない快適な日です 

でも 、、草花はお水を欲しがっているので

今朝も 根元にたっぷりと お水を与えました。

 

        パイナップルリリー  

一気に葉が伸びたので 支柱を立てて上げないと 曲がってしまう…

 お花(つぼみ)が顔を出して( ^ω^) 

 葉の間から 「パイナップル」に似た実?? の てっぺんに

     「ユリ」の花弁の如き葉??がーーー。。

      このままの姿で 大きく成長し  そして

       白い星形の小さな花が咲き 

        とても美しい姿を見せてくれます。 

      

 

             ポーチェラカ 

ポーチェラカは、朝 咲いて 夕方に花弁を閉じる を 

   繰り返して咲き続ける…  

   世話をしなくとも 次々に花開きます   

 

 

 

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偲ぶ…(

2017-06-25 10:21:06 | 日記

( ^ω^)・・・ 

あの日から1年が経とうとしています。。

兄が亡くなった日から。。。。。(:_;)

不慮の事故で、兄は命を亡くしてしまいました。。(;_;)/~~~

 

先日、(一周忌法要)が執り行われました。

自宅で僧侶にお経をあげて貰い 焼香を済ませると

バスで移動した「お墓」では お坊さんの読経のなか

お線香を手向けました。

天候は、降る心配のない「薄曇り」で丁度いい日和でした。

 

それから、「会食」です。

兄の住んだ地区の”ご近所さん”と 身内が席に着き

兄を懐かしく偲びました。

兄夫婦が逝き空っぽになった家は、一人娘が里帰りの度に

後かたずけをして 1年になろうとしています。

 

 姪から ↓↓↓

「キャベツ」が送られてきました。。

(法事の時は ありがとうございました)と一筆便が添えてありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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清々しいブルーの景色

2017-06-20 11:29:13 | 日記

() あやめラベンダーの ブルーフェスティバル】 (*^_^*)

                       

久喜市…(埼玉県) 菖蒲支所前にある「ラベンダー苑」は

土曜日(17日)とあって 沢山の方が訪れていました。

早咲きラベンダー}が満開です。  

濃い紫色の花の周りは「」が飛び回って蜜を吸っていました。

良い香りがそこはかとなく漂う「ラベンダー畑」は

  思わず深呼吸して  ≪いい~におい≫ 

摘みとった花束が販売されて 売り場は人だかりが出来て盛況でした。

花壇は、植栽された苗が成長して、

   見事にラベンダーの花が開花しています。

 遅咲きの品種は茎が長く伸び 優しい雰囲気のラベンダーです。

   満開になるのは数日後でしょうね。

    一面ラベンダーブルーに染まります。

 

フェスティバルの期間中は 名物の美味しいものが販売されています。 

テントの休み処で 地元の(いがまんじゅう)を頂きました。

いがまんじゅう)はこの地区で昔から食べられている「和菓子」です。

饅頭のまわりに「赤飯」をたっぷりまぶして蒸かしたまんじゅうは、

見た目が{栗のいが}に似ているので

いがまんじゅう)と呼ばれるようになりました。

赤飯のもっちり感」が 美味しい 大好きなおまんじゅうです。

 

 

 

 

 

 

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花のお寺へ・②

2017-06-19 14:28:07 | 日記

四季花の寺 本土寺)は奥に進むと 花菖蒲の池があります。

 6月15日(木)  「花菖蒲」と「紫陽花」が見頃でした。

 紫陽花」と「菖蒲」の両方を見る事が出来て、

    とても得をした気分になります。

 色とりどりに綺麗な花を咲かせて、

    境内は{参拝客花見客}で賑やかでした

 菖蒲池」の木道の所々に

休憩スポットが設置され 腰を下ろして「花観賞」が楽しめます。

 本土寺」は、源氏の名門の屋敷跡と伝えられ 

     重厚な建造物が自然の景観と相まって

      散策していて 落ち着ける「空間」です。 

 木陰はさわやかでも、15日は晴天で気温は上昇する昼下がりです。

花見お客さん」は、日焼け防止に帽子や日傘で、

熱中症対策には水分補給と飴をなめて防衛対策はバッチリでした。 

               

 

 私の目にとまった二人のご婦人は、

   「着物をお召し」になっていらっしゃいました。  

    立ち振る舞いが美しく (素敵なお方)と印象的でした。 

 

 梅雨入り後は 雨が降らない関東地方です。

   「紫陽花」と「花菖蒲」は生き生きと「」を咲かせて

    見る者に{癒し和み}を分け与えてくれます。

 

 

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花のお寺へ・①

2017-06-17 16:47:52 | 日記

 四季の寺本土寺」へ  松戸市…(千葉県)*6/15*

JR常磐線{北小金駅北口}より 商店街を抜けると「参道」にかかります。

などの大木が連なること500m。

正面にそびえる丹塗り仁王門を仰いで 境内に入ります。

凛と建つ「仁王門  

本土寺の参拝料・500円を納入して (あじさい巡り)です。

淨域一万坪の起伏に富んだ地形に   

の古木が織りなす趣きは風情があります。

順路に沿い歩を進めると、

青紫色の「あじさい」が咲き  爽やかな緑の木陰で一休み。。

木漏れ日を浴びて キラキラと光っていました。

初夏の「あじさい」の花時の15日(木)は大変な賑わいでした。

背伸びをして、つま先立ちをして見惚れた「あじさい」でした。

花菖蒲の田が近くになるにつれ  

竹林」が見え青竹が真っすぐ伸びています。

春に芽を出した(竹の子)の著しい成長を目の当たりにしました。

 

              

花の寺として親しまれている(本土寺)は、ゆっくりと見学をしても

一時間余です。 私が毎年このお寺に出向くのは、

境内に身を置くと””心静かに落ち着ける”” それは癒しでしょうか

そんな:魅力:が 私を虜にしているのですね。

 

 

 

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