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ひまわりの早期胃癌闘病日記 ~胃切後の経過と体調について~

35歳の時に胃癌と胆石症が発覚し、開腹手術をした経緯とその後のダンピング症状や日々の体調について書いてます。

うれしい知らせ

2004年01月15日 | 手術・入院
今日も朝は4時過ぎに目が覚めてしまって、それからずっと眠れずに起きていた。
朝食は半分くらい食べれた。
朝、女性が午前中お風呂を使っていい日だったので、入ってきた。気持ちよかったっっ。しかし疲れる。。。でも最初に比べたら疲れ方が軽くなってきたように思う。
10時の間食の小さなグラタンは全部食べれた♪美味しかった。それから点滴をしなくちゃいけなかったんだけど、いつものように腹痛とトイレ通いがはじまってしまってしんどかった。なので今日は点滴がずれこんでしまって昼食の時にひっかかってしまって、昼食を食べるのが20分くらい遅れた。昼食は3分の1くらいだった。お腹は張って痛かったけど、トイレに行くほどではなかった。3時の間食のさつまいもの小さなお団子みたいなのが二つ出てきた。これも完食。
それからお腹が治まってから、婦人科病棟に行ったけど、けろ姉ちゃんは忙しそうにしてたので、1人で婦人科外来に行ってきた。いつものメンバーと話しをしていた。3時前に病室に戻って、パソコンをいじっているとじいちゃん先生がやってきた。
そこで病理の検査報告があったのだっ。「リンパには転移なかったよ~!」と教えてくれた(〃⌒ー⌒〃) ♪やったぁ~っっっヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!良かったぁ~!!!これで不安に脅かされる事もなくおいらは晴れて癌とはおさらばなのだっ!良かったぁ~!すぐに旦那にメールすると旦那はうれしくて泣けたらしい。ゴメンね~。たくさん心配かけて。。。夕飯前にボスが来てくれて、病理の検査結果の報告をすると、ボスも一緒になって喜んでくれたっっ♪嬉しかったぁ~!ありがとうね~ボス♪
夕食後、じいちゃん先生が来て、「さっき、消化剤を処方しておいたんだけど、飲んでみたかね?」と言われて「いえ、薬はもらってないので、相変わらずお腹は張っています。。。」と言うと「あら?おかしいなぁ~、出しておくように言ったんだけどね~」と言っていた。おいらが食べた後にお腹が張ってずっと痛いといっていたのでじいちゃん先生が消化剤を処方してくれたのだ。じいちゃん先生は相変わらず優しい。
今日は軟便1回、下痢1回だ。調子がいいっっ(〃⌒ー⌒〃) ♪

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