
今年もあと一ヶ月
この一年はダイエットと褥瘡で一年が過ぎたような気がします
ただし自宅の生活に慣れてきたのは間違いないでしょう
クラシック音楽も20年ぶりぐらいに聞き直しつつ
裁判はようやく決着がつき
自宅の着工は来春に決まり
将来どれくらいどうなるかも見えてきたので
自分のやるべきことも見えてきて
障害者ということで見下されることに関しては気にしなくなり
差別する人間というのは障害者であろうがなかろうが差別するつまらない人間であることが見えたし
たしかに
私は障碍者であることは間違いないし
いろんなことに慣れた一年です
そんな障害者の生活ですが
自分の生き方は自分で決めるのは当然の権利だし
どんな死を選ぶかも自分で決めることができれば幸せであろうと思います
今後
下手をすれば
まだ30年は生きる楽しみがあり
生き方も自分で決めることができますが
元気な人のように裸一貫でなんてやり直しはできないので慎重にならざるを得ませんが
それでも
自分の人生楽しみながら生きたいですね♪
Kakishima
この一年はダイエットと褥瘡で一年が過ぎたような気がします
ただし自宅の生活に慣れてきたのは間違いないでしょう
クラシック音楽も20年ぶりぐらいに聞き直しつつ
裁判はようやく決着がつき
自宅の着工は来春に決まり
将来どれくらいどうなるかも見えてきたので
自分のやるべきことも見えてきて
障害者ということで見下されることに関しては気にしなくなり
差別する人間というのは障害者であろうがなかろうが差別するつまらない人間であることが見えたし
たしかに
私は障碍者であることは間違いないし
いろんなことに慣れた一年です
そんな障害者の生活ですが
自分の生き方は自分で決めるのは当然の権利だし
どんな死を選ぶかも自分で決めることができれば幸せであろうと思います
今後
下手をすれば
まだ30年は生きる楽しみがあり
生き方も自分で決めることができますが
元気な人のように裸一貫でなんてやり直しはできないので慎重にならざるを得ませんが
それでも
自分の人生楽しみながら生きたいですね♪
Kakishima
中古みたいですが問題ないでしょう
本日はカナダ産蟹を食す予定
1ヶ月ぶりに病院行ってきますが
車納車されてから2度目のドライブです
もっと乗らねば!
時々、「たけおくんのひとりごと」に元気をもらいにきております。
褥瘡が良くなっていたようで、良かったですね。私も見習って、治療に専念しないと。(また褥瘡をつくってしまい治療中なのです。)
イギリスのサイトで面白いものを見つけたので、お知らせします。The Bike Experienceという脊髄損傷でバイクから遠ざかった人にもう一度バイクに乗る機会をつくるチャリティー団体です。
手だけの操作で走行できる改造バイクに乗れるみたいです。シフトチェンジが手元のボタンでできるよう改造されているらしいです。
イギリスは少しばかり遠いですが、行けないことはないですものね。
イギリスで再びバイクにのることは、私にとっても将来の大きな目標のひとつです。
本件、お節介や不快に思われたら、ごめんなさい。
北陸は一段と寒さ厳しいでしょうし、くれぐれも風邪引かないようにお気をつけ下さい。
いつかバイクに乗れる日が来るでしょう
リンク見て
どこまで回復できれば乗れるようになるのか?
とにかく
自分の足で立ち上がれるようにはなりたいですね
日々回復している
Kakishima
http://youtu.be/ejvM-xd17Hs
彼は、胸椎1番の骨折で、鳩尾から下の下肢麻痺のようです。この方法であれば、上肢の運動機能の回復は必要かと思います。詳しくは理学療法士さんに下記のURLを参考に相談いただいた方が正確かと思います。
http://youtu.be/uNUMtDRh4UE
私も脊髄損傷は日々回復していくものだと思います。
私のリハビリを共にした戦友も頸椎損傷です。徐々に回復し、受傷から半年経った頃には、ご自身でプッシュアップで移乗されていました。
彼は時間があれば自分で麻痺部分を動かすイメージトレーニングをしていると言っていました。
彼の受傷原因は外傷ではなく特殊ですが、運動機能の麻痺が回復したことに変わりはありません。
何においても、日々の積み重ねが大切なのですね。
1週間で元に戻る奴
3週間かかるやつ
3ヶ月に6ヶ月かけて回復する奴
脊椎じゃなく脳挫傷の人なんか28年かけて歩けるようになったやつ
そんな人に決して諦めるなと言われたリハビリ
実際
受傷した時に比べれば
随分人間の感覚が戻りつつあります
諦めたらダメだと思います。
バイクは楽しい